Facebook Ⅶ


FacebookⅠへ 2014年9月4日より、2015年12月31日まで

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FacebookⅣへ 2018年1月1日より、2018年12月31日まで


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Johann Pachelbel=Ashizuka Chaconne in f




1月      

1月1日明けましておめでとうございます

1月1日『即興演奏とSequenzと速記法』

1月2日baroqueの即興演奏

1月5日仕事始め

1月5日Facebookをhomepageに移行させる意味について

1月6日ハイツの断水とgasfanheater

1月8日夢見が悪くて

1月8日非公開のmemo
教室に対しての考え方

1月9日緊急事態宣言と下水の高圧洗浄·

1月10日非常食での林ライス 4:25 ·

1月10日今日は-4°だそうです。

1月11日糖質cutの電気釜が

1月13日歯医者とFacebookのお引越し

1月13日『日本人の音楽家の持つ誤った奏法』

1月14日『取説の理解は取り敢えずやって見る事から』

1月15日『古いパソコンの話しといつものFacebookの悪口』

1月15日『腸風邪になった!』

1月16日『Facebookのお引っ越しの作業』が終わった!

1月17日『芦塚先生のお部屋のHome Pageの改訂』

1月18日『入れ子の表と腸風邪』

1月19日体温が上がらない

1月21日熱が・・・

1月21日超、嫌な夢を見た❢

1月23日You Tubeのtrimmingのtrouble

1月24日homepageの修復作業

1月24日東京でも雪が降る予定なのですが

1月24日2018年から2020年までは、激動の2年間でした。

1月26日『自営業』と『自由業』

1月27日『とうとう諦めてアンカを出した❢』

1月28日雪だ!雪だ!!

1月30日1月ももう終わりです。

1月31日鼻の手入れをしたのに息が・・

1月31日『windows10の余計なお世話のphoto』




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2月

2月2日昨日の2月1日は体調不良で・・

2月2日 You Tubeのお引越し作業で、1日の限界点が

2月3日120年ぶりの2月3日の立春だそうです

2月4日未だ2月3日のお話の続きなのですが

2月6日今日は、なんと2月の8日になってしまいました。

2月9日『楽譜のお話』

2月11日『夢のまた夢のお話』

2月12日テレビでは、森元総理が女性蔑視の発言をした

2月14日今日は2月の15日の月曜日の朝の4時半なのですが・・・

2月16日『tuningの話し』

2月16日rear-cameraが外れた。

2月17日『左足が引き攣った!』

2月19日『今日は寝た切りの1日であった。』

2月20日今日は16°も気温が上昇する予定です。

2月21日skypeのlessonが始まらない

2月22日今日は猫の日、ニャンニャンday

2月23日ハイツに戻って来れたのは深夜の1時過ぎでした。

2月23日ぬいぐるみです。

2月24日頭の回転がstopしている

2月26日cover写真を変更しました。

2月26日テレビが壊れた

2月27日虎落笛のように

2月27日Facebookに書いていた文章がぶっ飛んで・・・

2月28日今日は満月だ



3月


3月1日動画の保存が出来ない















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4月











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5月












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6月













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1月


1月1日明けましておめでとうございます·
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新年明けましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願い致します
2021年の1月の1日の早朝ですが、VivaldiのOp.ⅣNr.6のCembalo譜を作成していたので、初日の出はどなたかにお任せする事にして、これから惰眠に入る事にします。
それはそうと、今は練馬区は-2°だってよ?
寝室は寝る時には暖房は入れないので、パジャマくらいは着て寝た方が良いのかな?
(昨晩からの話ですが•••)
少し早めの11時くらいに、月見海老天•年越し蕎麦を食べて、年越しの年跨ぎは毛ガニを食べました。
少しカロリーオーバーかも知れないけれど、昼食夕食兼用の年越しのお蕎麦なので、まあ、そんなもんかもね??
お蕎麦のそばにあるおせちもどきは、つまみ代わりなので、全部食べた分けではありません。
少し摘んだだけです。
今年はどう言う分けか、コロナ対策の各自バラバラの、ボッチ年越しです。
小池さんから表彰されるかもね??アハッ❢
テレビを見ながらの年跨ぎは、毛ガニを食べるのが直ぐに面倒くさくなって来て、飽きて来たので、FinaleでVivaldiのOp.Ⅳの6のⅠ楽章のCembaloのpartを作りました。

テレビを見ていたらBachのdoppelのⅠ楽章を弾いていたので、聴いていたら無性に演奏に腹が立って来たので、チャンネルを変えて、アニメを見ながらVivaldiのCembaloのpartを作りました。
ただのEventに腹を立てる事も大人気無いとは思うのだけどねぇ??
歳を取ると、堪え性が無くなるのかね~ぇ?





Finaleの入力は、tenkeyが最初から分離されているMicrosoftの Ergonomic Keyboard のbluetooth型を注文したので、右手で鍵盤を弾きながら、問題の左手で音価を入力する事が楽になったので、入力が捗ったのだよな??
keyboardの交換は、部屋全体を動かして配線のやり直しをするのだけど、全てのテーブルやラックを動かすので大変な作業なのだけど、30日に一人でやりました。
大変な思いをしても、仕事が早く終わった方が良いからね?
という事で、Finaleの入力がとても楽になったのと、keyboardが小さくなったので、机が少しだけ、広くなりました。
つまり、Finaleを入力する時には、tenkeyを左側に置くと、右手で鍵盤を弾けるので、とても楽なのだよ。
それに、tenkeyは普段は使わないので、作業spaceから退けておく事が出来るので、それもメリットです。


コメント
塩澤 一範
あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。
· 返信する · 3日前
芦塚 陽二
明けましておめでとうございます。コロナで千葉にまでも行けない・・というか、ハイツの自宅から一歩も外に出ないで引き篭って1年が経ってしまいました。今年こそは、外に出たいよね~ぇ??
· 返信する · 3日前
塩澤 一範
うちも何処も行けず家で引きこもりで、パソコンやってました。たまに外に出て写真を撮ったりとしてました。昨年は、羽田空港に用事があって、国際線ターミナルを通過するだけで、ハラハラ、ドキドキでした。

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1月1日『即興演奏とSequenzと速記法』·
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「初めての即興演奏」
Münchenの留学中に、下宿のあるPlaneggの村で偶然知り合いになった神父さんと音楽大学のorganistの友人と一緒にAlpsの山に登りました。(写真は同じmemberと日本人のPianoの女の子と一緒に登った時の写真で、別の時の写真です。)
山の頂上にある山小屋で、Chitaとbase弦の付いた二股の民族guitarが置いてあったので、神父さんがChitaを、音楽大学の友人がguitarを弾いて、即興で民謡を歌い始めました。Alpsの山々に谺してとても素晴らしかったのだけど、次の歌に入る時には調を言って(合図して•••)、もしその曲を知らなかったら、Baßのchordを指示をして、延々と4時間近く全く音楽を全く切らないままに歌い続けて、演奏をし続けていました。
即興の妙技・・というか即興演奏の原点を見て、その素晴らしさを身を持って実感出来た瞬間でした。
しかも、organistである友人と神父さんという専門家ではない人達が見せた即興演奏の妙技は、とてもamateurの領域ではない素晴らしいものでした。(proの演奏家として日本に呼ぶ事が出来る程の・・)
私自身は、高校生の頃に音楽を始めたので、・・また周りにそういった音楽を即興で演奏する人達の環境が全く無かったので、そういった即興演奏というgenreがある事は音楽大学に入学した以降に知りました。
・・という事でその頃(音楽大学時代)は、Bachの曲等の即興の指示に従って実際の音符に直す・・というRealisationを譜面に起こしたりしましたが、その場で即興で演奏する・・という所まではとても無理でした。(楽譜参照)



Karl Richter教授は演奏会でfugaの演奏中にド忘れをして、fugaを即興で30小節程弾き繋いで、記憶している小節に入って行ったのですが、当日の演奏会でそれに気が付いた人は批評家も含めて一人もいませんでした。
私は・・??
私は楽譜を見ていたので・・ね!!
素晴らしい即興の妙技ですよね??
fugaを即興で演奏するなんて・・・??
私が指導した生徒の中には、音楽大学を卒業してから生徒になった女の子がいたのだけど、彼女はPianoの即興演奏を得意としていました。
彼女には電子楽器の生徒達が多かったので、当然popularの曲の即興演奏を指導したり、外での演奏活動をしたりしていたので・・・
彼女にその方法を尋ねると、3つ、4っつの種類の音楽のpatternの変奏を作っておいて、新しい曲はそのpatternに嵌めて演奏をするのだそうです。
後は、何度か奏く間に、少しづつ修正をしていって、originalityを出すのだそうです。
「baroque時代の音楽の価値観」
baroque時代のConcertoは、ritornello形式で出来ていますが、今のpopularの音楽と同様に、当日、演奏会場で楽譜を渡されて、その場で初見で演奏するのが通常だったのです。
今とは違って、当時は、radioもrecordもありませんでした。
その静けさ、寂しさをこんにちの人達が理解出来る事は難しいと思います。
音楽が身近な日常の生活に全くなかった当時では、音楽を聴く事は、日常の最大の娯楽だったのですよ?
立場を変えて、演奏する側に取っても、演奏をしたくても、今のように楽譜が直ぐに、手に入る分けではありません。
当時は楽譜は手書きの写譜によるものしかありませんでした。
銅版印刷による楽譜もあるにはあったのですが、非常に高価なので、楽譜が欲しければ、楽譜を借りて写譜をするしかなかったのですよ。
写譜をする作業は、それは、Finaleのようなパソコンのsoftがない当時の時代では大変な重労働だったのです。※)
という事で、村に取ってはその村の作曲家の作品が唯一の娯楽の音楽だったのですよ。
そのために、演奏家達はこんにちでは考えられないような重労働を強いられていたのです。
当時は、殆ど毎週のように、否、週に2回も3回も、違った曲を作曲家から手渡されて即、演奏するのが常だったのです。
教会の毎日曜日のGottesdienst(ゴッテスディンスト=日本語ではなんと訳すのかは知りません。missaとは違うようなのですがね??)や、貴族達のdinnerは、最低でも2時間は続きます。その時間を埋めるだけの曲を作ってそのneedsに応えるには、instantの作曲法=所謂、即成作曲法が必要でした。
その方法がbasso continuoによる作曲法であり、ritornelloの音楽形式だったのです。
ritornelloの音楽形式は、演奏家達に取っては頗る利便性の高い音楽形式であって、最初に出て来たthemaを繰り返し弾けば良かったので、missも最小限に抑えられてとても良かったのです。
「Vivaldiのritornello形式」
例外的な作曲法としてはVivaldiのritornelloの作曲法が挙げられますが、VivaldiのConcerto等では、繰り返される度に、ritornelloのthemaが微妙に違うのですが、それはVivaldiの曲を演奏する演奏家が普通の作曲家達のとは違っていて、Proの雇われ演奏家達ではなくって、Pietà音楽院の女の子の生徒達がVivaldiの作品を演奏していたのです。
つまり、Vivaldiが直接、音楽を指導して来た生徒達がVivaldiの作品を演奏していたのです。
という事で、例外的に、Vivaldiの曲をVivaldi本人からlectureを受けて、勉強をして、練習を積み上げる事が出来たからなのです。
つまり、Vivaldiの曲を演奏していたのはVivaldiの生徒達だったからなのですよ。
では、何故、Vivaldiの生徒達ならば、ritornelloの繰り返しを変化させる事が出来たのでしょうかね??
その生徒達が、演奏をより完璧にするためには、確実にMotiv(motif)の小さな違い=kleinigkeitの楽譜上の変化を覚える・・という事は、音楽だけではなく、教育においても大変素晴らしいmethodだったのですよ。
当時は多作の時代だったので、曲を覚えて演奏する・・という風潮は全くありませんでした。
オケの演奏家達だけではなく、solisteでさえも、暗譜で演奏する習慣は無かったのです。
しかし、音楽をより完璧に演奏するためには、暗譜による演奏が重要である・・という事はこんにちではよく知られている事ですよね。
VivaldiのConcertoのritornelloのthemaの繰り返される毎の変化は、Vivaldi-methodによる記憶法のcurriculumの重要なlectureをするためのkleinigkeitの変化でもあるのですよ。
同じbaroque時代の作曲家達でも、proの演奏家に演奏を依存している殆どの作曲家達の場合には、仮に、そういった手法があるという事を知っていたとしても、その手法を使う事は出来なかったのですよ。
その理由は、演奏をproの演奏家達に依存している場合には、練習の回数が、運良く「出来た!」としても、せいぜい一回だけで、後は本番になるし、今現在でも練習1回、ゲネプロ・本番が定型です。練習の1回目は初見なので、殆ど演奏の説明で終わってしまいます。だから、ゲネプロで1回合わせて、大丈夫かcheckをして、そのまま本番に臨みます。
それが練習がある場合なので、殆どの場合には、作曲家の都合で初見の演奏になるのでね!!
漫画家ではないけれど、締切りギリギリというのは作曲家の常なのでね??
超、高名な作曲家でも締切りに間に合わなくて、近所の他人の作品で間に合わせている場合があります。
Bach然り、Haydn然りなのですよね??それが、偽作の問題を生み出します。Bachはlifeworkとして、教会の全日程を自作のcantataで間に合わせられるように頑張って作りましたが、そのcantataの中にも、他の人の作品が紛れています。教室でよく全体合奏として演奏しているcantataもその中の一つです。私の場合には、別にBachの作品ではなくても、曲が美しければ良いというpolicyなのでね?? 
「baroque時代のensembleの様式」
ここまでは、orchestraの演奏家の人達のお話ですが、baroque時代の音楽は、例えsoloの曲であったとしても、Ohne Begleitung(無伴奏)という指定が無い限り、basso continuoを従えたensembleで演奏されます。
無伴奏(Ohne Begleitung)というgenreは特殊なgenreなので、通常はsoloという場合には、solo楽器と伴奏のpartをsoloと見做します。
伴奏とsoloではなく、対等の場合にはduoになり、ensembleに分類されるようになります。ViolinとPianoの作品でもBeethovenのように二つの楽器が対等であっても、分類はPianoと伴奏でsoloの分類になります。
baroque時代のsoloの曲の場合には、soloのpartに和音を表す通奏低音(basso continuo)の二段の譜面で書き表されます。
上の1段は当然soloの楽器が演奏しますが、問題は、下の段のお話です。(譜例参照:EcclesのViolinsonateのoriginalの楽譜です。)
baroque時代では楽器の指定は曖昧だったので、下の段をguitarやLauteのような楽器で奏く事もありますが、通常は、下の楽譜である、通奏低音の譜面はcontinuoの低音を奏く楽器奏者と和音を補填する鍵盤楽器奏者の二人で演奏されます。
通奏低音の低音楽器の奏者の楽譜は書かれている楽譜があるのですが、和音担当の奏者は、その低音楽器のmelodieの上に、左手の譜面はそのままに弾いて、その音の上に数字で指示された和音を演奏します。つまり、soloの曲であっても、3人で演奏をするのが通常なのです。
ちなみに、baroque時代には、未だPianoは存在はしていません。
だからPiano伴奏のbaroqueの音楽は、全て擬古典の作品(所謂、arrangeの曲)になります。
Concertoのritornelloのsoloの部分のお話に戻って・・・・
基本的にはritornelloのsoloの部分は、soloのpartが即興で演奏される事が多いので、それを楽にする方法論として、Sequenzという手法(手段)があります。
Sequenzとは英語のシーケンスと同じ言葉(意味)なのですが、同じFigua(型)を繰り返す事を言います。
その方法は、2度の上行pattern、若しくは下行patternの繰り返しとか、4度のpatternか、5度のquint-Zyklusの繰り返しが一般的です。
(譜例のVivaldiのOp.ⅣNr.6のⅠ楽章のSequenzの部分は2度上行形のpatternです。scoreではsuggestする冒頭の16分音符だけを示していますが、教室のmethodeでは、生徒達はMotivの冒頭と変化をした音を示している音符だけを参考にして演奏をして行きます。)


Mozartの有名なPiano-sonateのハ長調K.545のsonateでは、3度の下行のSequenzのpatternも出てきます。
Sequenzの場合には、当然、調が変わって行くので臨時記号も変わるので、finale入力の場合のneckになってしまっています。
一々音を変更しなければならないのでね??
また、当時のbasso continuoのpassageを活かして、定旋律(cantus firmus)上に曲のVariationを繰り広げて行く色々な曲が産まれました。



la foliaやpassacaglia、groundやChaconne等の曲です。それぞれの曲のBaßの定旋律のthema上に華やかなVariationを繰り広げて行く音楽形式です。
※)手書きの楽譜の書き方は、私の生徒達の中で、教室に残ってくれる生徒達だけにlectureをしました。
パソコンのFinaleのsoftが入って来る以前の生徒達で、しかも教室の先生になる事を希望する生徒だけにです。
それは、出し惜しみでは無くって、写譜の仕方のlectureは、大変な忍耐力を要するからなのです。普通の手習いに来ている生徒達には、とても辛い技術なのですからね?
出版社と同じ浄書の技術と、普通の楽譜、演奏家、特にpopular音楽の演奏家達が必要としている速記の楽譜の3種類の書き分け等も指導してきました。
ですから昔の生徒達である牧野先生や斉藤先生達はそういった写譜の技術や書き分けの技術は持っています。
その次の世代のinstructorを希望する生徒達には、もうFinale世代なので、写譜の技術は指導してはいません。これからの音楽家達にはもう必要がないからです。
(勿論、今の生徒達にも、楽典のlessonの一貫として「音符の書き方」は指導しています。しかし、それは写譜の技術とは全く違ったものです。写譜の技術とは、Proの写譜屋の技術なのですからね?今でも、大半の楽譜は手書きなのですからね?自分のmemoやちょっとした伝達のための楽譜の書き方には写しの技術は必要はないのですからね?)


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1月2日baroqueの即興演奏
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ふと、気が付いたら、もう正月も二日です。
お正月とは言ってもコロナの引き篭もり中で、全く外出をしない、何もないお正月なのですが、全く外に出ていないので、今日は流石にぎっくり腰になってしまいました。
・・・てな事を書いて、お久し振りに椎名町に食事にお出かけをして、ドルプリっ歩に付き合ったら、な、な、な、なんと!
もう三日になってしまいました❢
ぎっくり腰は相変わらず、治りません!!
困った事です。
この調子で行くと、次に気が付いた時には、大晦日という事にも成りかねないのですよね??
正月番組の相棒を録画して、3回も見てしまいました。
つまり、3回も相棒に挑戦してみたのですが、途中で椅子に座ったままで寝てしまって、storyが断片的にしか把握出来ていません。
storyが繋がらないのですよ。
今日はstoryを繋げるために4回目に挑戦して、やっと、何とか最後まで見る事が出来ました。
•••という事で、やっとvideoを消去出来ました❢


昨年の暮には、即興演奏についての文章を書いていたのですが、私が初めて即興演奏と巡り合ったのは、BachのCembaloの曲である「Fantasiaとfuga」の曲のfantasiaの和音で記された楽譜を演奏譜に直したのが初めての即興演奏用の楽譜なのです。
それは、半世紀以上も前の、私が音楽大学に入学して間も無い頃の18歳、19歳頃のお話しです。
当時は、まだ日本にはCembaloが2,3台しか無い時代で、baroque音楽と言えば、BachのAriaとかVivaldiの四季ぐらいしか知られていない頃の時代でした。
勿論、baroque時代の演奏の様式等というものは全く解明されていなくて、今、超有名なPachelbelのcanonさえも、世界的にも全く知られていない頃の時代でした。
だから、即興演奏というstyleの音楽があるという事すら、未知の世界だったので、即興的に演奏をする・・と言っても、楽譜に書かれた通りに演奏するか、せめて和音で書かれた楽譜をarpeggioで演奏するぐらいが関の山で、即興演奏というのには程遠い演奏だけなのでした。
しかし、こういった即興の書法はBachだけではなく、Händelの組曲などにもよく見受ける事は出來たのですが、それをどう弾けば良いのか・・という事、和音やsuggestされた音を見て、即興で演奏する・・という弾き方が一般的に知られる事は未だまだ、ありませんでした。
Bachの場合には、Cembaloという楽器ではなくて、violinの無伴奏の演奏法として、その即興演奏の方法が知られていました。
・・・とは言っても、和音にsuggestされた自由な即興ではなくて、和音を定型のfigure(Figua)で演奏するとは言った初歩的な演奏に留まっていたのですがね??
この書法の演奏法には、二つのstyleがあります。
その一つは、和音をmelodyに変えて演奏するstyleと、和音をmelodyで繋いで行くstyleです。
私が初めて手掛けたFantasiaはsuggestされた和音が8小節に渡って書いてあるので、最初の4小節の和音を和音をmelodyに変えるstyleで作って、後半の4小節を自由にmelodyを追加して行くstyleで作りました。
•••という事で掲載した楽譜は、私のBachのFantasiaの即興演奏譜なのですが、即興演奏の譜面を部分だけは、論文によく使うので、元々の楽譜は、Finaleどころかパソコンや携帯すらなかった時代だったので、当時の手書き譜の譜面から、後に、Finaleに入力をし直したのですが、fantasiaの方は兎も角としても、fugaの方は全く楽譜の変更は無く、楽譜上の変更は改訂としては、全く弄っていないので、fugaの入りの数小節の部分だけをFinaleに入力して、論文等に掲載していたのですが、後のfugaの部分は入り部だけを入力して、お茶を濁して、後は放ったらかしていたのですが、何を思ったのか、今回の正月休みに、二日掛かりでfugaの部分の入力も全部入力してしまいました。
fugaの部分はoriginalの譜面からの変更はkleinigkeitの音の校訂以外には、無いので、これまでの演奏する時には、大元の楽譜で演奏するので、問題はなかったのですが、finaleに入力する事は、無駄な作業と思ったのですが、途中までで放ったらかしにしている事が我慢出来なかったのだよな?
いや〜あ、無駄な作業であった❢❢
寝正月を決め込んで、布団の中で、この文章を書いていたのですが、鼻水が止まらなくなって来たので、起き出して仕事をする事にします。


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1月5日仕事始め
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今日は正月の三が日が終わって、「仕事始め」・・という事で、先生達はlessonに千葉の教室にお出かけです。
私は暮れも正月休みも無いままなので、関係はないのだけど、それでも、何度か起きて仕事に挑戦しようと思ったのですが、パソコンに向かって椅子に座ると、腰が痛くなって、立ち上がれなくなってしまいます。
思いの外、腰痛が酷い状態で、お昼間には殆ど寝込んでしまいました。

夕方になって、「椅子に座れないのならば、立ったままに作業をすればよい」・・という事に思い当たって、立って入力が出来るKeyboard-standを出して来て、パソコンの作業を開始しました。
その仕事なのですが、まるまる2年間近くも放ったらかしにしていた「Facebookからhomepageに移動する作業」を夕方の4時頃から、夜の10時頃までやってしまいました。
19年の3月の18日から手を付けていないかったのですが、コピペをするだけの単純作業なので、後はひたすら忍耐だけの作業になりますが、今日は3月の18日から4月いっぱいをまでのFacebookを、Home Pageヘtransposeしました。


2020年は全く手を付けていないので、まるまる一年分と8ヶ月を1日でtransposeするとすると、残りは20ヶ月なので、10日もあれば、何とか入力は出来る作業ではあるのですがね••••??
なにせ単純作業なのでね?
私にとっては、退屈極まりない、何のmeritもない作業なのですよ?
私にとっては•••という事は、本来ならば、「私の下で音楽の勉強したい」という生徒ならば、その単純作業は、作業ではなくて、とても良い勉強になるのですが、千葉の生徒達にやらせるには、残念ながらHome PageBuilderがsoft的に大き過ぎて、noteパソコンには、入らないのですよ。もしもsoftが入ったとしても、Dataも膨大な物になってしまうからね?
それに、Facebookは教室の仕事ではないので、「私が自分のPocketmanyでバイト代を出してあげよう」、とは言ったのだけど、そうすると椎名町に泊まりになってしまうからね〜ぇ??
同じPocketmanyを出すのならば、教室の生徒ではなくて、もっと気楽に、「人を雇って」・・・という手もあるのだが、以前、パソコン教室の先生をやっていた音大生を雇って教室のHome PageのTop Pageの手直しを頼んだら、僅か10分、15分でTop Pageのlayoutをめちゃくちゃに壊されて、それでも、「仕事のしたのだから」とバイト代を請求されてしまって、しかも彼女が壊してしまったTop Pageを直すのに、私が一週間掛かって修理をしてしまった・・・というaccident・・というかcatastropheがあった。
音大生の職業意識は、norma制ではなくて、時給制なので、自分が迷惑を掛けたという事実と、自分が得るギャラは別物なのだよ❢バイトはそこにその時間、居れば良いだけなのだからね??
それにパソコンやHome PageBuilderの使い方を指導するには、結構付きっ切りでなければならないので、自分自身で作業をした方が早いのだよ。
Home PageBuilderだけではなく、Finale等も『出来る❢』と言う事と『無駄無く出来る❢』と言う事とは、根本的に違うのだが、それが学校教育では分からない。
学校の場合は『出来る❢』でもなく『噛じる』だけなのだからね?
しかし、それを言っていては教室の先生は育たないのだが、今の生徒達は、技術を覚えるよりは、即金になる方が良いのだよな?
digital世代なので、苦労して何かを得る事はかったるいのだよな?
私達の頃の手に職という考え方とは立ち位置の考え方が根本的に違うのだよ?
私が、親の期待の医学部を蹴って、音楽の道を選択した時には、「音楽大学に進学するのならば、一切の援助はしない!」と言う条件だったので、当然、親に勘当されたので、音楽大学に入学した時には、入学を喜ぶよりも、先ずは当面の生活費を稼ぐためにバイトを探さなければならなかった。勘当とは言っても、授業料は援助してくれたので、自分の家賃と生活費を稼げば良かったのだよ!
周りの音大生達なのだが、普通は皆音楽以外のバイトをしていた。
snackの弾き語りでさえ、ある程度は技術を持っていなければならないからなのだよ。
だから、何の技術も持ち合わせていない学生入った、デパートの配膳係や荷物の搬送係のバイトで、良くて家庭教師なのかな?
お金が欲しければ、女の子はsnackで接客のバイト、男の子はパチンコ屋のバイトと相場が決まっていたのだよな?
当然、音楽のバイトなんてある分けはないのだよ❢
歌の子達は合唱のトラもあったのだけど、それは電車代で無くなるようなスズメのなみだのバイトだったからね?
生活費の足しにはならなかったのだよな?それに滅多には無いからね?
それなのに、私が自分自身に課した課題は、「音楽のバイトでしかもClassicに限ったバイト」という事だった。
先輩諸氏は「そんなバイトはある分けはない❢」
「あったとしてもそんな技術職が出来る分けではない❢」というのが、周りの冷ややかな目であった❢
その時の私は、確かに経験も技術も持っていない、音楽大学に入学したばかりの学生だったので、そう言った批判は、至極、当たり前だったのだよ❢
しかし、「最初は誰でも初めてなのだから❢」というのが私の持論で、周りの目を気にする事もなく、その批判を押し切ってしまった。
大学の教授達に片っ端から仕事をお願いして、幾つかの仕事を回して貰う事が出来た。
音楽のバイトは、一回だけの飛び込みの仕事なので、その他に、ニッパチの間期を防ぐために、受験生を指導する事を始めた。これは一年を通じての安定収入になるので、精神的には安定するのだが、逆に、落ちこぼれた受験生を100%合格させなければならないので、それなりに真剣勝負ではあった。
まあ、そういった努力の結果、当時は、東大生の卒業生の初任給の3倍を稼いでいたよ。
東大の卒業生の初任給がやっと2万5千円の時代に、7万以上も稼いでいたのだよ。
今のrateの換算では、東大卒の初任給が22万なので、単純に計算すると、66万円か?
そんな大した金額ではないよな??
年間所得で約800万だもんな??
共稼ぎならば、普通ぐらいか??
それでもmeritは、音大の勉強の予習復習も完璧なのだよな?
音大で学ぶ上の段階の仕事をしている分けだからね?? 
4年間で、当然、留学の費用も貯める事が出来たのだが、そういった勉強の仕方を真似する生徒は一人もいなかっね?
音大生自体が、生活費に困っている分けでは無いから、そこまでの苦労をする必要もないしね?
またもう一つの理由は、軌道に乗るまでの勉強が大変なのだけど、私に言わせれば、『音楽の世界で生きて行きたければ、どっちみち必要な技術なのだ』けれどね?
今の教室の子供達に何時も言っている事があって、「発表会の直前で必死になって一週間で暗譜をするのならば、その同じ努力を、楽譜を貰った時にすると良い❢」と言う事だ。
同じ努力でも、timingがちゃんと出来れば、その成果は全く別次元の成果になる。
一事は万事で、それはこういった地道な努力でも、同じなのだよな??


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1月5日Facebookをhomepageに移行させる意味について
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今日はFacebookの2019年の5月と6月分のcommentや写真をhomepageに移動する作業をしました。
1日掛りだったので、少し疲れたぞい??
・・・とは言ってもお昼過ぎの1時頃から10時頃までの9時間くらいだったのだけど、休み休みの作業で食事をしたりテレビを見たりしながらの作業だったので、実際の稼働時間は、まあ、6時間ぐらいなもんかね??
その後、11時を過ぎた頃から、更に8月分をHome Pageにcopyしてしまいました。勿論、テレビを見ながらの片手間作業だったのだけどね??
二日、三日で5ヶ月分をHome Pageに持って行った事にはなるのだけど、昨年一年間の分は全く手が付けられていないのだから、この先が思いやられるのだよな??
まるまる1年分だもんね??
何故、そんなに無駄な作業をしているのか??・・と疑問に思われるかも知れないけれど、私に取ってはFacebookを忘備録として使っているので、論文を書いたり、その日その日になにをしたのかのmemo帳になっているのだが、Facebookの検索機能はヘボいので、論文を探したり、忘備録としての機能が弱いのだよ。
homepageでは、検索はindexを付ければ直ぐに探し出す事が出来るのだが、反面、論文を推敲するのが難しい。
homepageを見るのは簡単なのだが、文章を校正する事は、容易ではないのだよ。先ず、homepagebuilderを立ち上げる事自体に時間が掛かってしまって、memoる!!という機能が無いのが致命的であるのだよな??
Facebookでは簡単にいつでも、それこそ携帯ででも、文章を入力出来るのはmeritなのだが、致命的な欠点は、写真が文章の途中に入れる事が出来ない事だ。
だから、文章の解説の参照の図を放り込む事が出来ない。
仕方が無いので、「下図参照」としているのだが、写真の順番を入れ替える事が出来ないので、下図参照でも順不同になってしまう事が多い。
homepagebuilderでは、そういった問題はないのだが、Facebookでは一括で複数の写真を取り込む事が出来るのだが、homepagebuilderではそれが出来ないので、一個一個の写真をサイズを指定しながら入力しなければならない。
一括で写真を取り込む良い手は無いのかな??
調べても、linkを貼る方法しか出て来ないのだよな??




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1月6日ハイツの断水とgasfanheater
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1月6日の水曜日でハイツは午前中は断水で、全く水を流せないので、頻尿の私としてはtoiletteが困ってしまいました。
午後は歯医者に行きましたが、今日は被せてある歯が虫歯になったとかで被せているのを取りました。
被せても虫歯になるんだ~ぁ??
そのまま椎名町に行こうかと思ったのだけど、返事が無いので、ハイツに戻って来ました。もう一度出掛けるとなると、色々と面倒くさいのだけど、連絡が無ければ致し方は無いよな??
牧野先生が江古田周りの次いでに、ガスファンヒーターを運んでくれたので、setしました。
サーモが壊れていないので、部屋の温度の調節が必要がないので、とても楽です。設定した温度のままに、ファンヒーターの温度が固定されているので、助かります。と思っていたのだけど、やっぱり、温度が設定した温度を越して来た!

ガスの場合には、設定温度で調整する事は無いのかね?
•••と思っていたら、エコと足元とスポットの設定があって足元は強にしておくと、足元から温度が上がって行くので、足が冷える私にはとても良い!温度が上がり過ぎたら、エコにすると、断続的に運転するので、部屋の温まり過ぎは無く、寧ろ肌寒いくらいの温度になる。
組み合わせると、なかなか良いようだ!
やはり、新しいファンヒーターは性能も良かった!

それはそうと、今日はFacebookの19年の9月分のcommentをhomepageに移しました。
チョッと大変だったよな??
後、3ヶ月分だよな??
まあ、一週間は掛からないって、ことだよな??
それと、2020年の1年分なので、都合、15ヶ月分という事だよな??アハッ!
そうだ! 今日は椎名町に行く途中でまるでタヌキのような、つがいのモコモコとしたタヌキと遭遇しました。
大型の猫ぐらいの大きさで尻尾が丸くて真っ黒でした。
bikeなので写真を撮る暇は無かったのが残念!!

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1月8日夢見が悪くて
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今は1月8日の深夜の3時を過ぎた所である。
余りにも寒いのと、悪い夢を見てしまったのと、toilettimeで目が覚めてしまった。
とは言っても、今の気温は0°なので、そんなに寒いとは思えないのだが、それでも兎に角寒い!
それに中指の爪が欠けていた!
昨晩は食事とドルプリっ歩を済ませて、ハイツに戻って午前様の1時半を過ぎて、布団に入ったのだが、あまりにも寒いので、寝間着の上下と靴下を履いたままで寝たのだが、それでも寒いのと、夢見とtoiletで起きてしまったのだよ!
起きたついでに、シンクの前でお茶でも飲もうと座ったら、ゴキブリの大小が都合3匹も出ていた!
ゴキジェットで何とか処理をして、今度は諦めて寝室のエアコンで暖房のsetをして、寝た!
腰に最大の注意を払いながら、次に起きたのは、朝の6時だったのだが❢
「よちのういきもな出す」 
この完全痴呆状態の文字列は、推測変換のは候補から、一番近い候補を選んで、不要な文字の前に入力をすると、こんな変な文字列が文末に残ってしまいます。それを後で纏めて削除するのですが、うっかり消し忘れてしまいました。




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1月8日非公開のmemo

1月8日 ·
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『教室に対しての考え方』
私が日本に帰国して、暫くの間は子供達を教える・・という事は考えてもいませんでした。
だから、私が指導している生徒達は音大生で、他の有名教授の所から逃げ出して来た生徒達数名をproの道に導くぐらいでした。
だから、留学前の音楽大学への受験生も、帰国後の音大生達も、音楽に対しての考え方や、人生と音楽の関わり方・・等々の精神論を指導する事は皆無でした。
皆、音楽の世界にドップリと足を踏み入れている生徒達だったからです。それは高校生の受験生も同じだったので、私の指導は音楽の技術的な事だけで良かったので、指導はとても楽だったのです。
lessonはone lessonなので、当然、出来るなるまではlessonをしなくても良いので、練習の過程で指導する事はありませんでしたよ。
芦塚音楽研究所というか、芦塚音楽教室を作ったのは、私が40歳になる直前のアラフォーの時です。
日本に帰国しても、10年間は、子供達を指導する事とは無関係の世界に生きていたのですよ。
それが、何を狂ったのか、音楽教室を作ってそこで指導するようになった経緯はhomepageにも何度も書いてはいるのですが、私が大学の講師をしていた時に書いた教育論文のなせる技だったのです。
私の教育論文を読んだ当時文部省関係の仕事をしていた、昔の友人に渋谷の喫茶店に呼び出されて、その論文は素晴らしいのだが、論文では机上の空論と思われてしまうので、実践をして欲しい・・という要請でした。
その時の条件とは、私のmethodeを誰かが習得して、その人が指導した生徒達が理想的な育ち方をするとmethodeとしての証明になる・・・という事でした。
つまり、私が指導をして生徒達が上達するのは当たり前なので、それはmethodeとは呼べない・・という事でした。
私は教える事は大嫌いなので、その案は私にも好都合だったのですが、はてさて、私のmethodeを勉強してくれる人で困ってしまいました。
つまり、自分達が子供の時から学んで来た常識を否定して、新しいmethodeを覚え直して、それを指導する・・というhurdleが結構大変なのです。
私としては、学習塾のようなものを想定していたのですが、それぞれの教科でそういった教育をするためには、今現在努めている学校をやめなければなりません。
それを私の弟子達に要求するのは、師としては辛いのですよ。
という事で悩んでいたのですが、昔、音楽大学の受験で指導していた事のある音大の卒業生が、自分の方から申し出てくれました。
自分が学んで来た勉強法とは真逆の方法なのですが、そのmethodeで生徒を指導すると生徒が見違える程上手になるので、確信に変わったそうです。
本来の考えでは、私は音楽教室には一切タッチしない予定だったのですが、色々と頼られる過程で、私も指導に参加するようになってしまいました。
私としては、生徒達が音楽大学に進学したり、proの世界で活躍するようになると、当然、教室からの自立をする事になります。
立場が違えば、生徒達に取っては教室は自分たちのものではなくなって、一般の音楽教室と同じになってしまいます。
生徒達がそういった一般的な考え方になる事を防ぐ方法は、この音楽教室が生徒達の自分たちの教室であると思えるように、する事なのですが、女性の場合には、そういった考え方を抱くのは難しいようですね??


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1月9日緊急事態宣言と下水の高圧洗浄·
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昨日の1月の8日の金曜日は、緊急事態宣言発令の日だったのですが、自宅の下水の高圧洗浄があるので、朝の9時から12時までの間は部屋に缶詰め状態になりました。緊急事態宣言下なので業者が来るのか来ないのかが分からない状態だったのですが、管理人に聞きに行くのも面倒くさいので、仕方がないのでFacebookからHome Pageへのお引っ越しの作業をやりながら、業者が来るのを待ちました。緊急事態宣言下にも関わらず、通常通りに11時頃には高圧洗浄の人達が来て作業をして帰りました。作業はいつもの通りにほんの一瞬で終わりました。
大急ぎで、ドルプリを連れて千葉の最終引越しの荷物の移動に出掛けました。花園教室と検見川教室の引越し作業での取り残しの最終作業です。
後は新教室の2階のPianoの位置が私的には不本意だったので、ほんの40㌢程度だったのですが、先生達と3人で、前にgrandPianoを移動させて、柱が邪魔にならないようにしました。
大型のテレビはnetの契約が私的には業者はもう決めているのですが、credit-cardの関係で私が契約の書類を書く訳には行かないので、何度となくProviderのsiteのaddressは送っているのだけど、未だ契約がされていないので、取り敢えずはWi-fiでパソコンには接続出来る所までは確認をして、オケ練習の時のmonitorとしてはいつでも使えるようにしました。
2階の部屋で大型のテレビを見る事は無いので、monitorになれば問題はありません。
本来的には据え置き式のパソコンを置く予定なのですが、当面はnotePCで代用するので、notePCのsetをしました。
オケ練習の時と、soloの演奏の時には、video-cameraの撮影位置が変わるのですが、そのvideo-cameraの位置決めも、3脚をdollyに乗せて自由に動かせるようにしました。
後は、楽器の置き場所等、部屋のlayoutを細かく指示しました。
帰りがてらに、灯油とgasolineの補給に、いつものgasolinestandまで車を走らせたら、なんと、24時間のstandのハズなのだけど、緊急事態宣言でお休み(時短営業)になっていました。
仕方が無いので、車を走らせて開いているstandを探して、見つけてまた新教室に灯油を運んで、・・それから改めて東京に戻りました。超、無駄な動きです。
・・という事で、椎名町着は遅れに遅れて、12時になってしまいました。
それからお弁当の夜食を食べて、ハイツに戻って直ぐに寝ようと思ったのですが、bedが氷のように超寒くて、入るのが気が引けたので、布団乾燥機でbedを温めてからbedに入る事にしました。 
その無駄な時間は、Facebookのお引越し作業をしてbedが温まるのを待ちました。半分寝ていたので、Facebookの引越し作業は19年の10月24日の分だけで終わってしまいました。10月の24日のお引越し作業だけで、まるまる小一時間も掛かってしまったのですよ。約半分の時間は寝ていたのかね??
超バテていたので、入眠は一瞬で出来ました。
腰痛が酷くて、立ったり歩いたりするのが困難なのによく頑張ったと自我自賛をしている所です。アハッ!


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1月10日非常食での林ライス 4:25 ·
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1月10日の日曜日の朝の4時です。
昨日は金曜日の重労働にも関わらず、朝は元気に起きれて調子が良かったのだけど、お昼になった頃から、突然、体調が崩れてしまって、結局、夕方の4時過ぎぐらいまで寝込んでしまいました。
金曜日は東京到着が12時だったので、夜遅くなったので、お弁当の準備が出来なくて、何も持って帰らなかったので、次の日の土曜日にはハイツの冷蔵庫には食料品が全く無くなっていたのだけど、買い出しに行くのも危険だし、斉藤先生もお疲れで、土曜日の食事当番が出来なかったので、椎名町に食べには行くのはやめて、冷蔵庫に残っていた肉soupを、林ライスに作り変えました。
卵も無かったし、牛乳や濃い味茶も無くなったので、そろそろ買い物に外出しなければ、飢え死にしてしまうのかな??

食い物の話しはそれぐらいにして、さてさて、
夕方から起き出して、腰痛の再発を注意しながら(という意味は、座りっぱなしでパソコンの作業を長時間すると、確実に立てなくなってしまうからです。)、Facebookの2019年の10月と11月分をhomepageにお引越しさせました。
Facebookでは動画の処理が簡単なのだけど、homepageでは動画をPageに入れるのは結構難しくって、色々と大変でした。先ずは拡張子がMP4ではダメで、AVIに変換してからでないと、何も出来なかったのですよ。
まあ、後ひと月で、2019年のFacebookが終わるので、一段落なのだけど、2020年が全く手を付けていないので困ったもんだ。
折角のコロナの引き籠もり中なので、1月中には2020年も終わらせたいのだよな??
2021年のhomepageも昨日中にテンプレートを作って起きました。
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1月10日今日は-4°だそうです。
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同じ1月10日の10時を過ぎた所です。
なんと、今朝の練馬区の気温は-4°だったのですよ❢
寝室でエアコンで部屋を温めながら、布団に入っている時間帯だったので、気がつきませんでしたが、東京では体験した事の無い温度ですよね?
今は既に朝の10時半で気温は3°だそうです。
今日は千葉では専科のオケ練習があったのですが、非常事態宣言なので、最小限の人数だけでのオケ練習なのですが、私はduoとPianoquartetだけに大型Displayでのテレワークでの参加をしました。


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1月11日糖質cutの電気釜が
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1月11日も、もう8時直前になった今朝の練馬区の気温なのですが、それでも今は-2°だそうです。
今日は-3°までも下がったようなのです。
朝から頑張って、20年の1月と2月までtransposeが終わりました。
超、ultra、super、怠け者の私が2年間分のFacebookを一人でtransposeするなんて、まるで、勤勉な学生のようだよな??
人間、変われば変わるもんだ!! ほんとかね?? アハッ!
更に、20年分も3月分までのtransposeも終わった!
明日は4月からだ。
パソコンの作業をやりながら、糖質dietのご飯を炊いたのだが、どうした分けか、生煮えのパサパサの状態でとても食べれる状態ではなかったので、半分づつに分けて、二度炊きした。
なんとか普通の食べられる状態に戻った!
米を捨てないで済んだ!
多分、糖質cutのための水が途中で詰まって、循環しないで空焚き状態になったのだろうが、いずれにしても初めての事なので、理由は不明だが、ヤマカンで米の量や水の量を入れたのだけど、全く同じように炊けたぞよ?




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1月13日歯医者とFacebookのお引越し
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今日は1月13日の深夜の4時を過ぎた所です。
今日は4月と5月と6月の半分までtransposeが終わりました。
更にひと眠りして10時40分になった所なのですが、取り敢えずは、6月分を移動し終えました。
今日は歯科がある日なのですが、予約が混んでいて、午後は無理だったので、午前の最後にして貰いました。50分間、ガリガリと歯を削られて、すっかりメゲてしまいました。齒を削った後を仮に被せているだけなので、早めの方が良いという事なので、一週間後にしました。時間が早くて、椎名町には誰もいないので、ハイツに戻ったのですが、パソコンの作業を続ける気にはならなくて、仮眠を取ってしまいました。という分けで、今日のFacebookのお引っ越しは、7,8月を予定していたのですが、全く進捗状況が悪くって、7月分だけになってしまいました。
少しバテて来たのかな?
だからrotationがめちゃくちゃです。
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1月13日『日本人の音楽家の持つ誤った奏法』
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昔々、BerlinphilのconcertmasterのSchwalbé教授がカザルスHallでの公開講座で、「日本人特有の誤ったViolinの奏法」を毎回日本に来る度に、注意し、lectureするのだが、全く治らない事に業を煮やして、その20数項目の日本人特有の誤った奏法として、会場に来ている聴衆全員にpamphletを配って、受講していた生徒達に「あなたは丸*と丸*が悪いので、直しておいてください。」と言ってlessonをしようとはしなかった。
私もproの演奏家達に指導をしていた時にホトホト困っていた事を的確にそのパンフに書かれていたので、私と生徒達一同が聴講に行ったので、そのpamphletは10部以上、教室に残っているハズなのに、1部も見当たらないのだが、これはとても良いpamphletだったので、見つからないのは残念だよな??
その中でも、特別にSchwalbé教授が忌み嫌った奏法があるのだが、それはその昔から、私が『芸大弾き』と呼んでいた奏法で、勿論、その奏法をする人達は、**教授門下である・・という事は自明の事である。
(勿論、Schwalbé先生の公開lessonには、その先生も、その先生の生徒さんも参加していたのだよ。)その所謂、『芸大弾き』は、Schwalbé先生が「幾ら注意しても、治らないから、エイズ奏法(当時は不治の病だったので・・)と呼ぶ」と言われていた独特の「後押し奏法」なのだがね??
「何故に、治らないのか??」と言う事なのだが、殆どの日本人にとっては、その奏法が「おかしい」とは思わないからなのだよ。それどころか日本人に取っては、好ましい慣れ親しんだ奏法なのだよな??
日本の民族音楽や演歌と呼ばれる、或いは浪花節に至るまで、この後押しで音を押さえる事を好む民族性があるからなのだ。
(このお話は、homepageでも、昔から取り上げて、再三啓蒙活動もしているのだが、それがSchwalbéさんではなくても、何年経っても、治る事はないので、辟易してしまうのだよ。)
一度もそういった誤った奏法を習った事の無いハズの教室の生徒達ですら、毎回注意しているのにも関わらず、チョッと油断をしていると、収めの最後の音符等を『後押し』をしてしまっていて、それを口酸っぱく、「fade-outだよ!!」と注意しても、直す事が出来ないのだよな??
ほとほと困ってしまうのだよな??
Europaの乾燥した石で出来た家に住んでいる国民と、Asiaの高温多湿の木の家に住んでいる国の民族では、音の感性が根本的に違うのだよ。
つまり、乾燥した石造りの家に住んでいる民族では、音を遠くに飛ばすコツはkonsonanz、所謂、音を共鳴させる事にあるのだ。
それに対して、高温多湿の国ではkonsonanzをしようにも、共鳴体がないのだよ。
だから、音を押さえつけて、張りのある強い音で遠くに音を飛ばすようにするのだ。
日本の笛には喉と言って、気流を鋭くするために管を細くして気流の流れが早くなるようにしてある楽器もある。
だから、日本の笛は鋭い音が出るのだよ。
中国の二胡やモンゴルの馬頭琴等も共鳴箱と呼べる程の共鳴体を持っていないし、演奏する場所も、お座敷や屋外の想定であって、日本には能舞台を除いては共鳴体を持つ会場は基本的には無い。
Europaのような演奏会用のHallは無いのだよな?(教会等も実にkonsonanzが良いので、教会自体がOrganの共鳴体なのだよな?)
日本人の『後押し奏法』は音を力で押す分けなのだが、Europaの場合には、Renaissanceやbaroque時代の奏法で、日本人が勘違いをしているそれに良く似た奏法がある。
viola da gambaのような大型の楽器の場合には、共鳴弦も多いし、多くの音にkonsonanzがある。
konsonanzの音を奏くと、楽器の共鳴箱が共鳴して音が膨れて行くのだよ。ちょうど、それが「後押し」をしているように聴こえるのだ。
芯になる音から共鳴が始まると、芯の音を少しづつ抜いて、共鳴の音だけにするのだが、曲のimageを強くするために、時折、芯の音を少しだけ残して置く事もある。所謂、(Spaghettiではなく)音のal denteなのだよ。
konsonanz奏法の場合には、弓に対してpressureを加える事は無いので、音は太くても、柔らかい音がするのだが、実際には音量はkonsonanzの音量になるので、極めて強い大音量になる。
教室のような15名程度の人数でも、fullorchestraと同じぐらいの音量が出る。konsonanzの為せる技である。
しかし、残念な事に、幾ら生徒達にkonsonanzの音を指導しても、次の曲になった時には、元の木阿弥になってしまって、『後押し奏法』に戻ってしまうのだよな??
ついつい「誰か、他の日本人の先生に見て貰った??」と聴いてしまうぐらいの変化で、正しい奏法を指導しても、治らないのだよな??
もう、これは日本人の音楽を学ぶ人、全ての『業』なのだよな??
明治の乙女であった私の祖母が「鶏の絞め殺される時の声!」と言ってOperaを絶対に聴こうとはしなかったのだが、日本のOperaを聴くと、確かにそうだよな??
日本人のpianistの音はキンキン・キャンキャンと金属が破壊される時の音がして、演奏を聴いていると耳が疲れてしまうし、日本人の弦楽器奏者の音は、どう聴いても二胡か馬頭琴に聴こえるのだよな??音に膨らみがないのだよな??
西洋の音楽を学ぶのならば、西洋の歴史の中から学んで欲しいものだよな??
いい加減、音楽事始めの、家元制度から、抜け出せないのかね??
半世紀も同じ事を言い続けているのだが、相も変わらず、日本の社会は何も変わらないのだよな??


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1月14日『取説の理解は取り敢えずやって見る事から』
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今日は朝から、昨日完成させる事が出来なかった8月分のFacebookの移動を、取り敢えず完成させて、9月分に取り掛かった所です。
今は夕方の5時なのですが、これから椎名町に移動して、斉藤先生にvideoのアフレコのやり方とアテレコの遣り方とその方法と、更にmixpadの使い方をlectureします。video-cameraからの編集ならば更にCyberlinkの使い方のlectureもしなければならないのですが、今日はそこまでは無理だという事で・・・
先ずは斉藤先生のnotePCにmixpadをdown loadする所からしなければならないので、作業を始めるのには、少し時間と手間が掛かるよな??
「アフレコ・アテレコ」の作業手順のlectureは、型としての「教科書」としてlectureする場合には、とても簡単なのですが、現実的に指導する場合には、録画された状況に対応して判断しなければならないので、現実的には、作業行程は複雑怪奇になってしまい、説明に窮してしまいます。
色々な作業行程があるのですが、そのどの行程がgünstig(利便性が良い・効率的である)であるのか?・・の判断は、その作業行程を熟知していなければならないからです。
教科書的にやるのならば、それぞれの作業行程から逆に、bestな対象となる仕事を予め準備しておけば良いのですが、そんな回りくどいやり方は現実的ではありません。
つまり、最も大切な工程は、その対象のどの部分にどの工程がbestであるかを判断する作業であるのです。
作業工程の企画が出来れば、仕事の効率は当然良くなるのだけど、それには、作業の工程を熟知していなければならない・・というparadoxが生じてしまいます。
芦塚methodeが、一般に熟知されない理由も「生徒が演奏出来ない原因とその方法論」を指導者がmasterしていなければならないという所にあります。
と言うか、会社組織そのものだよな??

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1月15日『古いパソコンの話しといつものFacebookの悪口』
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倉庫の中で棄てる予定になって眠っていた2004年製のpriusを、電源を入れて見たら、なんとXPが立ち上がった。
まだ活きていたのだよ❢
という事で、取り敢えず10にVersionupをしてnetだけは出来るようにしようと思っています。
それはそうと、「Facebookの話し」なのだが、何時もの様に少しだけ書いて、その文章の後に書き足した文章が勝手に削除されて(uploadされない•••)しまいました。
いつもの事なのだけど、腹立つよなぁ、Facebookは?
書き足した文章は、FacebookからのHome Pageへのお引っ越しの作業の報告の文章で、本当ならば・・・、「それはそうと、今日のFacebookの移動は、9月分3分の1の10日分までしか進みませんでした。体調の所為なのか、気分が乗らなかった所為なのか?•••思ったようには進みませんでした。
ぶっ飛んだ文章には「進捗状況が遅くなって来たのは、流石にチョッとヘバッて来たのかな?」・・と、いう文章から徒然と書いていたハズなのだがね??

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1月15日『腸風邪になった!』
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今日は腸お久し振りにdurchfallになってしまいました。
・・・という事で、1日に4回もtoiletに通ってしまいました。
昨年の暮の26日頃から始めたFacebookのHome Pageへのお引っ越しの作業なのですが、流石に一月近くにもなって来ると、段々とヘバッて来て、1日で、多い時には二月半分、少ない時でも、一月半分はこなして移動させていたのですが、この二日は、疲れて来たのか、半月分くらいまでしか進まなくなってしまいました。
今日はなんとか頑張って、一月分を引っ越したので、後の残りの月は11月分と12月分だけになったので、まあ、後、2、3日頑張れば、終る事は出来ると思っています。
timelimitがある作業ではないので、頑張る必要はないのですが、Home Pageは「芦塚先生のお部屋」の修復作業が残っているので、endlessの作業になってしまいます。
「芦塚先生のお部屋」の Pageなのですが、ぶっ飛んでしまった Pageには 、PageのTopの部分のindexの部分だけは残っているので、それを目安にして、文章を新しく残っている文章に書き加える事は出来るのですが、それも一作業なので、その作業を始める事には、この2、3年の間、躊躇しているのですよ?


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1月16日『Facebookのお引っ越しの作業』が終わった!
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今日は1月16日の朝の9時なのですが、昨日から引き続いてdurchfallが治りません。
朝のtoiletteに行ったら、危うく・・でした。toiletteの中だったので、助かったのだけどね??
夕方の5時50分なのですが、やっとFacebookの2020年のhomepageへのお引越しが終わりました。2019年の3月から1年と9ヶ月間の Pageのお引っ越しだったのですが、それにしても3週間近く掛かったよな??
無味乾燥な単純作業だったのだが、よく頑張ったよな??
いやあ、根性!根性!!
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1月17日『芦塚先生のお部屋のHome Pageの改訂』
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今日は1月17日の朝の、もうすぐ9時になる所です。
雲は厚いのですが、隙間から日が差しています。
今日は日曜日なのですが、斉藤先生が寝込んでしまったので、オケ練習は中止になりました。
私はハイツの自宅で古い昔の芦塚音楽研究所のhomepageのtopPageのrenewalをしました。
教室のhomepageは、斉藤先生が新しいhomepageのsiteを開いたので、古いPageはより専門性の高いPageにして行きます。
それはそうと、何を思ったのか、「芦塚先生のお部屋」のindexの Pageをrenewalしました。
とは言っても、複雑怪奇になっていたlayoutを表にしたのですが、困った事に表のlayoutが全く上手く行きません。
設定でマスの縦横のpixelの数字を入れても、layoutの画面に反映されないのです。
どうして反映されないのかを、netで調べても、出て来ないし、ほとほと困ってしまいました!
今日は諦めて、明日、再度、挑戦します。
excelの表の設定とは全く違って、何も出来なかったのですよねぇ?




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『入れ子の表と腸風邪』

1月18日 ·
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・・・・と、いう事で、「芦塚先生のお部屋」のindexの Pageの作成は、今夜は諦めて寝るつもりだったのですが、表が上手く出来なかった事で、イライラしてしまって、Bedの中で、携帯で、超•super•ultra•初心者用のHome PageBuilderの表の使い方のsiteをしつこく探してしまいました!
見つけたよ!!
表の中にイリコ•••ではなくて、入れ子(表の中の表)の表を入れると、設定が非常に難しくなってしまうのだそうです。
という事で、layoutが上手く行かない原因は、表の中の入れ子の表が原因なので、だから、simpleに作成する事がコツなのだってさ??
あらま?そうなの??
excelならば、入れ子があろうとなかろうと、超簡単に出来るのにさ•••ねぇ??
という事で、やおらBedから起き出して、イリコ•••もとい、入れ子の表を大元の表にコピペして、それから更に、2列になっていた表を1列に直して、表の余白の調整をしました。
更に••のついでに枠の幅が1500pixel以上もあったので、横の幅を950pixelまでにResizeしました。
古いHome PageのTop Pageには、ボタン等の私のIllustがいっぱいあって、結構可愛く出来ていたので、昔の古いlayoutの方が味があって好きだったのだけど、なにせ見難いので、見やすくなるように、表に直したのだけど、表になってしまうと、それこそ味も素っ気も無いわさなぁ?
まるで小学生の論文のreportだわさなぁ?
まあ、仕方無かんべ〜ぇ?
効率優先だよな?
という事で、私の三つのHome Pageから、最後に残った「芦塚陽二の闘病記」のhomepageのtopPageもついでに更新・・、というか、layoutをrenewalさせてしまいました。
という事で私のHome Pageの全部のtopPageが表型になって、味も素っ気も無くなってしまったけれど、indexとしては探し安いので読み手側にとっては、approachがし易くなったのだ•••と思います。
そういう事で、この1月は作業としてはhomepageだけをやっているような感じがするよなぁ??
この3日間は、体調不良のDurchfallで何も食べれなかったのだけど、その結果、やっぱり、これまでになく、超、肥ってしまった。
絶食中の3日間で4㌔も肥ってしまったのだよ❢
多分、何も食べれなかったので、体が飢餓状態になってしまって、水を飲んでも栄養に変えたのだよな??
だから、お粥だけしか食べれなかったとしても、肥ったのだよ!!
毎度の事なので、分かってはいたのだけどねぇ?
今日はdurchfallになって、もう既に4日目になってしまうのだよなぁ??
食べれる物は・・・と言っても、別にお腹が痛い分けでは無いので、食べようとすれば何でも食べれるのだけど、食べたらやっぱ、directに•••、直にsuper・ultra・expressだよな??
困った!困った!!
それ・・は良いけれど、なんで痩せないのだよな??不思議だ!!
あれっ?熱が出て来たぞ?! 7度2分だ!
腸風邪の兆候だよな?
取り敢えずはジキニンでも飲んで寝るか??
部屋に引き篭もっているので、これ以上の安静は出来ないしねぇ?





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体温が上がらない
1月19日 ·
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今日は1月の19日火曜日の夕方の4時半を過ぎた所です。
昨晩は微熱が出たので、急いで寝たのですが、今は逆に5,6回も体温計で計り直しているのですが5.4°から上がって来なくて、体温が測れません。もう、死んじゃったのかな??
5.4では、体温計の計測が出来ないのです。
体が冷え切っていて、体温が上がって来ないのですよね??
少し動いて体の体温を上げれば良いのだけど、体調が余り良くないので、動く気にならないのだよな??
部屋はガスファンヒーターとエアコンを使って急速暖房をしているので、部屋の温度は20°以上にはなったと思っているのだけどね??
まあ、暫らく安静にしておいてから、風呂の掃除でもするか??
起きてから1時間程経ってから、測り直してみたらやっと、ピピッと鳴って、計測が出来ました。
勿論、平熱の6度4分です。
いやあ、やっと体が温まって来たのかね??
エアコンの暖房では頭がのぼせてしまって、仕事が出来ないのでエアコンは消して、ガスファンヒーターだけにします。
微熱で休んでいた斉藤先生の検索結果が出て陰性が確定したので、私も今日は椎名町に食事に出掛けたのですが、まぁ、寒い事!食事と打ち合わせをして、頑張ってハイツに戻って来たのですが、体温を測って見るとやはり、7.1°の微熱があります。
大急ぎで布団に入って寝ました。
という事でここからは、「1月の20日の水曜日のお話」になります。
明け方の4時頃のtoilette-timeの次いでに体温を測り直したのだけど、やはり、7.2分あるので、起き出すのはやめてまた布団に入りました。
この所も良く夢を見るのですが、この2.3日の夢は私にとっては頗る良好です。
そのいずれもが、古い縁者が登場する夢と、産まれた家の思い出に関する夢なのです。
という事は「望郷の想い」でも起きたのかな??
コロナとは無関係に、気力は失せてしまっているので、Peer Gyntのように、故郷への回帰を求めているのかな??
しかし、現実的には産まれた家も育った県営アパートも、音楽大学時代の部屋さえも、もう無くなってしまって痕跡さえ残っていないのですよね??
まさに「ふるさとは遠きにありて思うもの」なのですよね??
部屋のGas-fan-heaterを付けっぱなしで寝て、改めて、9時前に起き出したら、熱も体重も血圧も全て正常になっていました。
だからと言って、なにも食べないで体重を安定させようと思うと逆に肥るのだよな??
自分自身でも理解不能で、controlが出来ないのだよな??

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1月21日熱が・・・ ·
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1月20日の水曜日の続きですが、今日は歯科に行く日でした。
今は、被せていた歯の中に虫歯が出来たという事で、被せたカバーを取って、歯を削って治療中なのですが、虫歯はほぼ取れたという事で、削った歯の中に薬が入ったようで、お茶を飲んでも、食事をしても、口の中が薬の味になって気持ちが悪いのですよ。
durchfallは少しは良くなったと思ったのですが、やはり、何かを食べると直になってしまうようで、治ったとは言い難いのですよね?
(椎名町からlineが来て、食事の時間だそうです。食事とドルプリっ歩に行って来ます。)
今は1月の21日の木曜日の深夜の1時45分になつた所で、つまり、食事とドルプリっ歩から帰って来た所です。
という事で、食事を済ませて、ドルプリっ歩に付き合おうと思って、一緒に玄関の外まで出たのだが、超ストレートにdurchfallになつて、慌てて椎名町のtoiletに戻って、その後、急いでドルプリの後を追い掛けたのだが、とうとう最後まで会う事が出来なかったのですよ!!
私は、散歩のコースはそういった事が絶対に無いように、細かく指定してどこをどのコースで•••という事が分かるように、checkpointも決めてあるのにも関わらず、不思議な事に、先生達は、待ち合わせが出来ないのだよな?
これは性格的な事なのかな??
お互いが連絡をしたcheckpointを忠実に守りながら歩けば、必ず会う事が出来るハズなのだが、不思議な事にいつもそれが出来ない!
いつも斉藤先生と牧野先生がお迎えを兼ねたドル散歩の待ち合わせが上手く出来ないのを、私は冷ややかな眼差しで見ていたのだが、自分にそれが降り掛かって来ると、それなりに、超腹立たしいのだよな?
「でも、運動にはなったのでは?」
それは絶対に無い❢
この所は体調不良・・というか??風邪が酷いので、体を動かすための散歩ならば、ハイツに戻って安静にしておいた方が良いのだよな?
散歩をして体を冷やすと直ぐに熱が上がってしまうしのだから・・ねぇ??
という事で、心ならずもボッチ散歩が終わって、バイクを飛ばしてハイツに戻って来て、後片付けも出来ないままに椅子に呆然と座っていたら、段々とマジに熱が上がって来て、とうとう7.6分まで上がってしまった。
こりゃあ、大変だと、超珍しくパジャマを着たままで布団に入る事にした。
いつもならば下着のままで寝るのだが、厚手の羽毛布団では肩はカバーしてはくれないのだよな?
熱があると、肩が冷えてしまうからね??


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1月21日超、嫌な夢を見た❢ ·
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いや〜あ、久し振りに超、嫌な夢を見た❢
余りにもrealな夢で、目覚めても、暫くは考え込んでしまった。
悪夢が現実になってしまうように思えて、鬱になりそうなので、起き出して仕事をするのはやめて、寝直す事にした。
眠る事が出来れば、それは最高の癒やしである。
という事で、朝っぱらから、今日のローテションはめちゃくちゃになってしまいました。
•••というか、してしまった、という事だよなぁ?
昼間には21年の1月分のFacebookのお引っ越しを少しして、微熱がなかなか取れないので、ドル歩はパスして、食事だけに行って帰って来たのだけど、なんか知らんけど12時を30分も過ぎていたよ。
durchfallはだいぶ収まって来たのだが、熱はdurchfallよりも2.3日ずれて始まったので、まだ一週間は経たないのだよな?
durchfallは今日でちょうど一週間なのだがね?
テレビはコロナとバイデンの話ししかしていないし、同じ話しばかりでつまらないので、Home Pageの「おもしろ話し」から、二つ三つの文章を訂正しました。
気がついたら朝の5時を30分も過ぎていたよ❢
超shock!!
5時間も真面目に仕事をしてしまった❢
飲んでいた方が良かったのかな?
今日は、全くめちゃくちゃな1日のローテーションだったよな?
1日の始まりと終わりが無いのだよな?
よなよなのケジメがねぇ?
ねぇンだよなぁ?
なぁンだかねぇ??
ねぇさん、あの帽子はどこに行ったのかな? 
やっと一回目のtoilettimeに起き出した所なのだが、夢の中でもHome Pageのtornadoの設定をやっていたよ❢
それぞれのコメントをtornadoで結ぶにはどうしたら良いのかな?ってサ??
自動的に設定する方法を忘れたので手作業で1個1個を結ぼうとしているのだけど、何をやっているのか、全く意味が分からない?
どういう事をしたいのだ❢
まぁ、それは夢の中の話しなのだから、意味が分からなくても、仕方がないので、それは兎も角として、まあ、取り敢えずは寝ようと思ったら、鼻が詰まって眠るに眠れなくなってしまった。
仕方が無いので起き出してhomepageの続きをやる事にした。
そうして、昨日と同じpatternになってしまうのだよな??
ワンクールだけ寝て、起き出して仕事をして、お昼から本格的に寝るという•••

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1月23日You Tubeのtrimmingのtrouble ·
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You Tubeにuploadしているの2015年の4月の発表会でのCanonの演奏の前後の部分をTrimmingしようと思ったのだが、You TubeでTrimming済の動画を確認してみると、音声だけがTrimmingされて、映像は元のままなのだよな??
映像がTrimmingされていないのだ!!
編集の Pageの中ではちゃんと出来ているのだけど、You Tubeで確認をすると、映像と音声がズレてしまって、なんどやり直しても上手く行かないのだよな?やり直す度に、膨大な時間をぼんやりと待っていなければならないのだ。
そもそもは、Home Pageに参考として動画を載せるために、余分なコメントの部分をチョッとだけcutしてTrimmingをする予定だったのに、何度となくやり直して、またまた朝になってしまいそうな雰囲気になって来たので、慌てて、パソコンは開いたままで、作業をさせたままで、Bedに入ってしまった。
You Tubeから動画のdataを取り出して別のCyberlinkのようなsoftか、freemakeのようなsoftで、Trimmingをすると簡単で早いのだけど、そうすると、You Tubeのaccess数のカウントが0になってしまうから、You Tubeの中の編集機能でなんとか編集してしまおうと思ったのだがね??
たいしたaccess数でも無いのだから、カウントが0になっても、良いのだがね??
まあ、そうは言っても、音声と映像がズレていては、どうしようもないので、取り敢えずは・・折角、TrimmingをしたCanonだったのだが、元に戻してしまった。勿論、元に戻すのにも、棒だな時間が掛かってしまうのだよな??パソコンを開いたままで寝てしまったのだけどね??
深夜の格闘はいったいなんだったのだろうか??
またまた、人生の無駄を重ねてしまった❢
それにしても、また寒くなって来て、足が冷えたまま温まらなくなって来たのだよ。
アンカを出すか? 靴下を履いたままで寝るか? なのだが、どちらも面倒くさいので、空気が乾燥して喉が枯れてしまうので、嫌なのだが、エアコンをつける事にした!
多分これで眠れるハズなのだが••••💤😴
・・と思ったのだけど、やっぱり体が冷えて眠れないのだよな??練馬区の気温的には7°や5°ぐらいでそんなに冷え切ってはいないハズなのだが、布団に入っていても、体が芯から冷えるのだよな??
・・という事で、こういう時には、眠る事を諦めてGas-fan-heaterとエアコンを同時に付けて部屋を温めた。
まあ、部屋が暖まれば良いのだから、ほんの10分程度だけ両方を同時につけるだけ・・の話なのだけど、それでも、部屋を温めるのには充分なのだよな??
気温は決して低くはないのだけど、なんでこんなに寒いのだろう??
今日は雨から雪になるらしいので、湿度はあるハズなのだけどな??


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1月24日homepageの修復作業 ·
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今日も椎名町から戻って来てから、Home Pageを弄ってしまいました。
「芦塚先生のお部屋」は、 Pageの殆どがぶっ飛んでしまったので、修復作業はendlessの仕事になってしまいます。
という事で、ぶっ飛んでからは、なるべく見ないように、触れないように、触らないように、していたのですが、流石に、いつまでも••••という分けにもいかないので、2つ、3つの文章を新しく修復しました。元々の文章は失われて分からなくなってしまっているので、元の文章を探すのは諦めて、新たに作り直す事にしましたので、どこまで修復出来れば、完成稿になるのかは、分かりません。出来た所が完成稿になります•••。アハッ❢


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1月24日東京でも雪が降る予定なのですが ·
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今日は1月の24日の朝の5時半を過ぎた所です。
勿論、toilette-timeで起き出した所なのです。
東京は珍しく、昨日の夕方から、そぼ降る雨になってしまって、深夜から明け方に掛けては、東京でも5㌢の雪が積もる予定で、テレビ等では大騒ぎをしていたので、ハイツに引き籠ろうか?とも思ったのですが、冷蔵庫の中の食料品も乏しくなって来たので、思い切って、ダウンの上からレインスーツを着て、椎名町に食事に雨の中をbikeで出掛けました。
食事・・とは言っても、結構打ち合わせがあるので、とても重要な時間ではあります。昨晩は主に、千葉市に申請しているbaroque-Koncertの企画の進め方に付いての説明をしました。
食事が終わって、ドルプリっ歩の時間なのですが、風邪の微熱やDurchfallはすっかり良くなってはいたのですが、雪が降って来るとbikeは悲惨なので、ドルプリの散歩はパスして急いで雪にならない内に江古田に帰って来た所なのですが、椎名町では食事の頃は携帯では雪マークが出ていたのですが、帰りは雨で、今も雨のままでした。
それはそうと、帰りのbikeではレインスーツのズボンが浸透してしまい、パンツ濡れて気持ちが悪くなってしまいました。
長く使用しているので、防水効果が弱くなって来たのかな??
でも、往きは平気だったので、濡れたまま乾いていなかったので、滲んだようだよな??
案の定・・というか、いつもの事なのだけど、雪になりそうな超冷たい雨が降っているので、ドルは散歩は当然拒否して、一歩も外には出なかったそうです。
プリは、全てドル次第なのでね??「行かないの??」てな感じかな??
多分・・??



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1月24日2018年から2020年までは、激動の2年間でした。 ·
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2018年から2020年までは、私にとっては激動の2年間でした。
2018年には欝が酷くなって、とうとう6月には、江古田の駅近くに出来たばかりの診療内科に診察を受けにいったのですが、逆に7月、8月には処方された薬の所為で、体調不良になってしまいました。
私としては、一番初めに処方された軽めの向精神薬が一番良かったのですが、何度お願いしても、軽めの薬は出して貰えなくて、心療内科の医者としては、より完璧になるように、より強い薬を処方したかったようで、それで体が動かなくなってbedから起き上がる事さえ難しくなってしまいました。
薬を調剤して貰いに行った薬局の薬剤師の先生に相談してみたのですが、その薬は、徘徊や、暴れたりする老人を、介助の負担を減らすために、老人を寝たきりにして、bedから降りれないようにBedに縛り付ける代わりに出す強い薬で、普通は、働いている人には出さない薬なのだそうで、•••という事で、その病院に通うのは、やめてしまいました。
その薬を飲んでいては、働けなくなってしまうので、生活にも差し触わりが出てしまうし、鬱が良くなるどころか、逆に酷くなって来たのでね??
同じ6月には、調剤薬局の薬剤師の先生の薦めで、大和成和病院でのbypass手術の後で、10年近く通った近所の循環器内科の病院から糖尿病の専門外来のあるひかりヶ丘の病院の糖尿病内科に転院をしました。
勿論、紹介状を書いて貰っての円満転院です。
10年近く通っても、血糖値の数値が改善しない・・というか、より悪化して、そろそろ限界に達していたのでの、心臓の循環器から糖尿病の専門外来への転院です。
それから9月には、突然、血尿が出て、酷くなって来たので、飛び込みで、緊急にひかりヶ丘の病院の泌尿器科に行って診察を受けたのですが、そこでCTRの検査で膀胱のpolypと腹部大動脈瘤が見つかって緊急手術の予定になってしまいました。
腹部大動脈瘤は最初はkatheterによる手術の予定だったのですが、「腹部大動脈瘤の場所がkatheter手術では難しい」との事で、急遽、開腹手術の予定に変更されたので、開腹手術では体調的に無理という事で、second opinionを申し出て、病院を逃げ出しました。
勿論、それまでにも、色々とtroubleがあって、病院に対しての不信感が募って来たからですが??
これでひかりヶ丘病院を逃げ出すのは二回目です。
・・とは言っても、建物は同じ場所にある病院なのですが、以前一回目は日大光が丘病院で、今回は同じ場所の病院なのですが、練馬区の光が丘病院です。 
ここまでは、体の事なので、そろそろ、歳相応の事もあるのでしょうが、次のお話しは、体には関係の無いパソコンのトラブルのお話しです。
また、体調不良に陥った同じ18年の9月の29日には、homepagebuilderのbug(パソコンのbugではなく、homepagebuilderのupdateによるbug)で、突然「芦塚先生のお部屋」のhomepageがぶっ飛んでしまいました。
ぶっ飛んだHome Pageは「芦塚先生のお部屋」全てのPageで、苦節20有余年の文章の大半が失われてしまいました。
勿論、クラウドからdown loadして復活を試みたのですが、10分の1程度しか、back・up出来ませんでした。
それだけでも、充分に超shockなのですが、その後9月30日には、Windows10で「壊れたアプリがあるのでrefreshしてください。」とmessageがでたので、何気なくrefreshしたら、パソコンが工場出荷状態にrefreshされてしまい、全てのアプリやdataが無くなってしまいました。refreshというのは、Windowsのrecoveryの事だったのですよ❢
それだけでも、充分にshockだったのに、次には、そしてついに•••
11月の17日の出来事なのですが、windowsのSecurityが自動的に通常のupdateをしたのですが、それまで快適に動いていた私のmainのパソコンが、そのupdateによって、一瞬で壊れてしまいました。
その後で、Securityのせいで壊れた事に気が付いて、Securityを削除して、更にパソコンのrecoveryも試みたのですが、幾ら頑張っても自力では修復出来なくて、オンラインで業者にも頼んで見たのですが、結局は業者も直す事が出来なくて、諦めて新しいパソコンを購入する事になってしまいました❢
通常ならば、最終手段として、Dellの本社の工場修理を依頼するのですが、「パソコンが古いので、パーツが揃わない」という事で、makerが修理を拒否したからです。
そして、更にその後、YahooのProviderが、Home PageのProviderを突然やめてしまったので、民間のProviderを探すのに手間取って、更に設定に手間取ってしまいました。
何せ3つもHome Pageを作っていたので。
という事だったので、この2年間は、落ち着いてHome Pageの修復作業に取り掛かるには、とてもとても無理でした。
しかも、パソコンにとっては、恐怖の18年なのですが、私の体に取っても体調不良の命に関わる緊急の手術が二つも重なって、はっきり言って、Home Pageの修復作業どころではなかったのですよ❢
それから更に、なのですが、体のお話しでもなく、パソコン関係のお話しでもなく、とうとう住まいと、教室のお話しのトラブルのお話しにはなってしまいました❢
弱り目に祟り目で、そういったcatastropheに追討ちを掛けるように、江古田教室のお引っ越しから、またまた、今度は千葉の花園教室と検見川教室のお引っ越しで、まあ、めちゃくちゃなローテーションと莫大な出費になってしまいました❢
両方の理由が、建物の老朽化による建て直しです。まあ、両方とも40年近くか、以上も借りていたので仕方は無いのですが、何の保障も無く、追い出されるだけなので、出費も莫大で、それこそ体力勝負なのですよねぇ??
それに更に追討ちを掛けて少子化とコロナ❢•••という事では、もう言う事はありません。
「筆舌に尽くし難し」・・とは正に、この事だよな??
いやサ、マジに完璧な「pech!」だよな??
そういった、私にとっては、非常に残酷な、不本意で嫌な運命の悪戯とも思えるような状況の中でも、本当によく自殺もしないで頑張った•••、よくもまあ堪え抜く力が残っていたなぁ??•••と思える様な様々のpechを戦い、乗り越えて、数々の難題を解決するべく雑用に追われながら、病後の静養もままならないままに、あっと言う間に、この二年間が過ぎてしまいました。
それに、そういった日常的にも襲いかかるpechを、ほんの一瞬だけでも、逃げるために、外出をして気分転換を図りたかったのですが、昨年中のまるまる一年間は、コロナの騒動で、ハイツの超狭い自宅の食堂兼、居間兼、パソコンroomのひと部屋に軟禁状態で、近場の喫茶店である珈琲館に一杯のcoffeeを飲みに行く事はおろか、日常のチョッとした買い物にbebeに買い出しにも行けないし、まんまるのスーパーにも、勿論、千葉のlessonにも行けないし、・・という事で、当然、日曜日のオケの指揮も、生徒達への指導も全然していません。
まあ、それはそうと、weblessonという事で、monitor画面越しで生徒達の顔を見てはいるのだけど、画面越しでは、何かが少し違っていて、なんとなく味気ないのよね~え??
生徒を指導するコツは、多分背中で指導するという事なのだろうが、テレビ画面では、その背中が見えないのだよな??
••••という事で、気を取り直して、自室の仕事に戻って、昨年の暮れから取り掛かっていたFacebookのお引越しがやっと終わったので、1月の17日からは、次のHome Pageの「芦塚先生のお部屋」の修復作業に取り掛かっています。
文章がぶっ飛んでしまったのは兎も角としても、linkがProviderの業務を終了したYahooの GeoCitiesのままになっている Pageが多くて、linkの不具合を見つけ次第、訂正をしているのですが、全くendlessの作業です。
それに文章そのものも、古いワープロ時代のDataや、紙の原稿などを見つけては、修復をしているのですが、まあ、そのチマチマの作業が、超!面倒くさくて、辛抱や根気という言葉に疎遠な私としては、超、メゲてしまいます。
まあ、少しpacedownしてゆっくりと作業をすればもう少しは気分も楽なのかな??
•••とも思うのだけど、Facebookと比べても、Home Pageの方は作業がそれほど単純ではないので、どうしても構えてしまいます。
ぶっ飛んだ文章を古いワープロの原稿と照合する作業は、結構神経戦なのですよ。



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1月26日『自営業』と『自由業』 ·
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今は1月26日火曜日の朝の7時を過ぎた所です。
朝は5時には目が覚めたのですが、春眠暁にしては寒過ぎるし、頻眠の睡眠時間の合計が充分には取れていないので、布団の中でウダウダとしている予定だったのですが、左足の指が惹き痙って来て、痛くて寝ている事が出来なくなって、起き出してしまいました。
そうは言っても、もう起きても良いし、まだ寝ていても良い微妙な時間なのですがね??
とか言いながら、漫然とパソコンをつけたのですが、Home Pageを開いても、なんとも仕事をする気にはなりません。
ならば•••という事でBedに戻っても、眠れないのですよねぇ??
これは困った❢
「なんとなく仕事をする気にはならない」という事は、私のような雇われ仕事ではない日常の生活を送っている人間にとっては、致命的な事になってしまいます。
逆の立場からの言い分けをすれば、自由業という職業では、働きたくなければ、働かなくても良いからです。
日常の生活・・、それを規制しているのは、自分自身の理性にすぎません。
私のような生活、・・自分で仕事をしている自由業の人間にとっては、日常と仕事の区別というものは存在しないのです。
「自営業と自由業」と区別したのは、漫画家や野球選手のような人達の場合には、会社や団によって生活の時間を厳しく規制されていて、サラリーマンとなんの変わりも無いからです。
自由業とは、仕事のペースを誰にも規制されない人で、絵描きや物書きの、紐付けのされていない人達の場合のみの話になります。私の場合には、Facebookは当然の事ですが、homepageを書いても、作曲をしても、伴奏をしても・・それが直接タツキの糧になる事は無いのですからね??自営業とは言えないのですよ。
金にならない仕事(・・を仕事と呼べるか否かは別としても・・)をしていては、自由業にしかならないのですよね??
(officialな真面目な話しとしては、私は会社の役員を2つ程持っていて、一つは代表取締役の役職なのですが、それはさておいて)
音楽家の場合でも企業等で時間や日にちが規制されている人達は自営業で、演奏する曲が溜まったから演奏活動をする場合には自由業になります。(厳密には自営業なのですがね)
分かり易く言えば、怠けて、何もしないでいても、超忙しく働いていたとしても、その日、その日の生活を諌める人はいないし、生活そのものにも、何も変化もないからなのです。
・・意味が分かり難いよね??
頑張って良い仕事が出来たとしても、日がな一日怠惰な生活をしたとしても、その日1日の評価をするのは自分自身であり、客観的な評価ではないからです。
それで満足出来れば、充実した日を送れた・・という事なのでしょうが、1日の生産力とはなんの関係も無いから・・なのです。
だから、自分が怠惰な生活ではなくて、日常の毎日毎日を有意義な物にするためには、日常を常に自分自身で律する必要があるのです。
自分自身で自分を律するという事は、結構厳しい事です。或る意味、辛い事かも知れません。
勿論、一般家庭での日常生活の中での、自己研鑽・自己研磨では、新しい何かの勉強は、愉しい趣味である事の方が多いとは思いますが、趣味であるとすれば、どんなに熱中したとしても、その事に使用する時間は、日常の中の時間のほんの一部でしかありません。
こんにちでは、サラリーマンですら、Teleworkになって、自宅で仕事をするようになって来たので、雇われていながら、個人事業主と同じ生活様式になってきました。
会社としての時間の縛りを強くする事で、なんとか自営業が陥る仕事の遣り方の防止は或程度は出来るのでしょうが、それがどこまで有効になるか・・というmanualは未だ確立はしていないので、これからの課題です。
・・という事なので、ここで取り上げるお話しとしては、「仕事としてのlifeworkのお話し」に限定してお話しを進めて行く事にします。
さて、ある仕事のgenreの中で、新しい仕事を始めるとしたら、今では企画が大切なように言われていますが、作曲や物書きでは、日常の生活が全く自由なので、本人の意思決定が毎日、本人の自由意志に任されてしまっています。例えば「Aという仕事をしよう」と思って始めた仕事が、その途中から「Bという仕事になった」という事も有り得るのですよ。
仕事のstyleが他者との共同の作業の場合、或いは会社からの縛りがある場合、•••例えば、Proの漫画家や、Proとしての作曲家であれば、締め切りがあって、その締め切りに寄って、全体の構成やその過程の進行等に至るまでの、仕事を進める上での日常生活さえも細かく規制されて行きます。
これは音楽家でも同じ事が言えて、「何か新しい事をしたい!」と思ったとしても、その企画が職業としての実際のEventに繋がって行く場合には、その企画の決定権は会社にあって、自分自身で、自分の企画として進行して行く事は難しいのですよ。
そういった雑用を会社やproductionではなくて、自分自身でする気力・体力があれば、自分の思う通りに仕事を進められる自由業はとても良い営業のstyleです。
逆に、その雑用の処理能力が未熟で仕事に慣れていない人達の場合には、企画を立てる事だけで終わってしまう事をよく見受けます。
まあ、それを普通には「企画倒れ!」というのでしょうがねぇ?
一般的な人達が、「企画倒れ」にならないようにするためには、とても良い方法があります。
それは、なるべく早い時期に、(仮にその企画が出来ていない段階でも、)その企画を一般に公開する事です。
企画はpaper上で幾ら細かく具体的に書かれていて、実際に企画としては具現化しているように見えたとしても、実際に公開されていない状態では、机上の空論に過ぎない事が多いのです。
それがほんの少しの部分でも、現実の状況に照らし合わせて見ると、それがどこまで具体的であるかが分かり、そこで初めて活きた企画に変化して行くのです。
公開する事によって、現実の会場や時間、集客数、税務署との遣り取り等の、音楽の世界とは全く関係の無い現実の世界が立ちはだかって来るのです。
しかし、こういったシチ面倒臭い作業は、routine作業にする事が出来ます。
一旦、routineの手順書を作ってしまえば、そのヒチ面倒臭い作業は、簡単な手順書通りの作業になってしまいます。
routineの作業の中で一つ一つを企画の段階から現実の話にして行きます。
チラシには細かい内容は必要はなく、conceptだけが明記されていれば良いのです。
チラシの中に、program等は必要は無いので、チラシが出来た段階でSNS等にupするのが良いtimingであると思います。
今回、予定している新しい教室での「Baroque-Koncert」は教室としては大変珍しい「ticket制での公開演奏」を企画していますが、普段の教室の演奏活動では、Koncertを有料にするcaseは少ないのですが、その理由は企画をして集客のための広報の活動をする手間暇が無いからです。
つまり、売りカル(営業のお金を貰っての演奏活動:カルはQuartettの事です。売り・・では怪しげになってしまうからね??)では、集客やチラシ作り等の広報活動、金銭関係等々の全ての仕事は企業側に一任されているので、演奏する側は相手の希望とするrepertoryを演奏すれば良いだけなのですからね??但し、集客に関してはproductionは通り一遍の事しかやってくれません。宣伝の手紙等は自分で書かなければなりません。
しかし、この場合は純然たるClassicの音楽を演奏する機会は非常に少なくなって、また、企画が先に来るので、音楽を切磋琢磨する勉強にはなりません。
taxiのdriverのように、目的地に行けば良いだけの売りの仕事になってしまいます。(時間幾らの・・)
それでも、最初の未熟な間は、人の前で演奏する慣れや、同じrepertoryの曲を磨いて行く‥という意味はあったのですが、それも2,3年続くと、惰性の音楽になって来てしまいます。
一見すると華やかなテレビの出演や、お金にはなるStudio仕事、或いはpartyのBGMの仕事も、2,3年も経つとdilemmaに陥ってしまいます。
曲目も限定的になって来るので、Classicの音楽をコツコツと研鑽するという道からは程遠くなって来てしまい、私達の「音楽を一生の課題に研究研鑽するというthema」からは遠く離れてしまいます。
金銭的には、身入りが無いとしても、音楽を自己研鑽の道として求めるのか、弾ける曲を演奏するだけで、音楽を単なる仕事の道具にするのかは、その人の行き方によってきます。
音楽を極める・・という事は、音楽を職業とする事とは、相反する事になります。
つまり、音楽を人生の目標として追求する事に掛ける人達はamateurで、音楽を仕事の道具として演奏活動に専念する人達はproという事になりますよね??
これは面白い結論です。アハッ!
教室の演奏活動の中の八千代や他の主催のKoncertは市や区による公的な演奏活動であるので、曲の内容的には、私達の我が儘が或程度認められるのは良いのですが、基本的には必要経費は持ち出しの無料出演になります。つまり、顎足は自分持ちなのですよ。
公がお金を払ってくれる事は非常に少ないのですよ。
企業からのorderの場合には、企業がお金を払ってくれるのですが、曲目等は厳しい制限がありますし、教室主催で有料のKoncertを開催する場合には、税務署とのお役所仕事である、金銭の授受に関しての細かい手続きがあります。
それこそ、売れなかったticket等や招待券等があった場合の1枚毎の売上を細かく税務署に申告しなければならないので、先生達もlesson等で忙しい中で、そうった事務処理の会計に至るまでの手間暇は尽くせ無いので、面倒くさいので無料の演奏会にしているのが現状です。
一般の人達は教室で子供達を指導したり、演奏活動をしたりする事が、仕事としてではなく、趣味活動の延長としての場合が多いのですよ。
つまり、税務署に金銭の授受を報告していない場合の事ですが、それは見かけはどんなに派手な活動をしていたとしても、「趣味であるか脱税であるか?」のどちらかになるのですよ。
学生で演奏活動をしていても、バイト感覚で許されるかも知れませんが、学生が一旦卒業してしまうと、その活動は仕事と看做されてしまいます。
或いは、主婦が主婦業の片手間に教えたり演奏活動をしたりしていたとしても、その得た金額が、旦那との合計が決められた額を越してしまうと、コ-ヒーの1杯まで、税務署の管轄になるという意味です。
勿論、旦那との合計の金額なので、幾らという事は出来ませんがね??
家で子供達を指導していたとしても、金額がある金額を越えると扶養家族は成り立たなくなって、控除は無くなって税金を払わなければならなくなってしまいます。
別に音楽ではなくても同じなのですがね??
教室でも仕事としての演奏活動となると、税金に持って行かれて、演奏者の人達にギャラを払ってしまったら、教室としての利潤は殆ど無いに等しいので、無料の演奏活動の方が気持ちが良いのですよ。
orchestraと言っても、政府の援助が無ければ、一瞬で倒産してしまうのですよ。
ticketだけでorchestraが維持出来る分けは絶対に有り得無いのでね??
売りカルのお話で、homepageの「proになるには」の中のbridalやStudio-musicianになりたい人へのadviceに、詳しく書いていた文章なのそのままなのですが・・・、文章が無くなってしまったので、少し書いておきます。
一般的なproductionによる企画の場合には、企画するproduction側が最低でも50%以上を取ります。演奏家に渡るギャラはその余りを出演者で等分するのが一般的です。
Quartett等で、そのQuartettを纏めているのが1stの場合には、そのギャラ全体から半分を纏め役の人が搾取する事が一般的です。
勿論、半分以上の場合も多いのですがね??
それでも、昔々は月に3,4本bridalの仕事をすると、結構、楽に生活は出来たのですが、某国立音楽大学の弦の学生さん達がバイト感覚で安く売りカルを始めたので、多くの大手のproductionはbridalやpartyの業務から手を引いてしまって、bridalやpartyの演奏料の値崩れが起こって、演奏家の人達はそれだけでは生活する事が出来なくなってしまいました。
学生さん達にはバイト感覚の小遣い稼ぎ・・かも知れないけれど、proの人達に取っては、生活が掛かっているのでね??
でも学生さんはその内に音大を卒業するのだから、そうしたら、自分自身が生活に困るだろうにね??
そんな未来の事は、今しかない音大生に取っては預かり知らぬ事かな??
私の場合には、ちょうどその頃には音楽教室を立ち上げた後の話なので、売りカルからは完全に手を引いてしまった後の話なので、痛くも痒くも無かったのだけどね??
それで生計を立てていた女の子達からは、随分愚痴を聞いたよな??


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1月27日『とうとう諦めてアンカを出した❢』 ·
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今日は21年の1月の27日ですが、今夜は満月だってよ??
以下の文章は私が昔々に書いたHome Pageからの文章の転載•••ではなくて、文章の一部を摘んだだけなのですが•••、
「職業としての音楽」というgenreは、こんにちでは、SNSの発達で、これまででは有り得なかったgenreの中で、まだproというには未熟な美貌と闇雲な技術力しかない若者達が、netという世界で大金を手にする事が出来るようになって来たので、これまで、私達が知っていた「職業としての音楽」のstyleに、全く違った新しい形態の「職業としての音楽」が加わって来てしまいました。
しかし、そうは言っても、表面的な華やかさを求める音楽雑誌やマスコミを中心とした音楽の世界は、私達の時代からも、あるにはあったのです。
しかしながら、華やかで若さを求めるマスコミの世界は、移ろい易いJenreに過ぎず、そこでちやほやされる若者達が歳を取って(20代の後半の年齢になって)厭きられてしまうと、当然、次の世代の若者達が取って代わって行きます。
若さは取り換えのきくgenreだからなのです。
そういった若者達が活躍する年齢は、短ければ4、5年の間、長くても10代からの10年間以内に過ぎません。
その人達の世代が30歳の年齢を越す事はありません。その人達とは別の種類の人達、つまり、表面的な華やかさに捕らわれない、純粋に音楽を探究する事を求めて努力を続ける人達が、そういった華やかさに目もくれる事もなく、コツコツと留学をして勉強を続けたり、自分自身での地道な練習や研鑽を続けているので、一般の人達の目には触れる事は少ないのですが、それでも確実に、私が『30の壁』と呼んでいる30歳という年齢を境にして、若くて華やかであったgroupと入れ替わってしまいます。
私のこれまでの人生での経験としては、around20で華やかに活躍していた女の子達が『30の壁』を越す事は、これまで一人も居なかったのですよ❢
まあ、その根本的な理由は、音楽に対しての想い入れがそこまでは無かったという事に過ぎません。
20、4、5歳までに、やりたい事を遣り尽くして、飽きてしまって、30の壁に至る前に、さっさと恋人を作って音楽とは疎遠になってしまうからです。
「音楽よりも愛するものを見つけた」•••とか、ほざいて••ね??
でも、それは別に音楽の世界に限った話しではありません。
例えば、教職を目指して、勉強をして来て、国家試験に合格して、やっと現場で憧れの先生に成れたのに、現実の教職の場所は夢とは程遠い所で、可愛いハズのに子供達は苛められて、挫折をして教員を辞める人達の最大の理由は『寿』なのですが、実際に1年以内に結婚する人達は半数もいません。
口実なのですよ。
大学を卒業して就職すると、そこには3年の壁というのがあるそうなのです。技術職であろうと、営業職であろうと、3年も経つと、やっと一人で仕事をこなせるようになります。会社等では、やっと会社に利潤を齎すようになる仕事を覚えた段階なのですが、その段階になると仕事に飽きて会社をやめる人達が続出してしまうのですよ。
仕事を見切ったとでも言うのかね?
その壁は、その人自身の壁なので、例えどのようなJenreの仕事に再challengeしたとしても、その仕事の中で、同じ水準に至っすると、同じ壁にぶち当たるハズなのです。
若さとは、とても羨ましいものなのですが、それは同時に未熟さを意味する言葉でもあるのですよ。
da VinciやGoetheのように、道を極めようとすれば、死ぬまでも目的に辿り着く事はありません。
もしも、目標に到達したと思えたら、それは自身の限界なのだからです。
それこそendlessの道なのだから•••❢
まあ、それはそうと、布団に入っても、いつまでも足が冷えたままで温まらないので、とうとう諦めて、アンカを出しました。
アンカは結構温かくなっているのだけれど、肝心の足は冷たいままで温まらないのだよな??
という事は、血流が悪いのだよな?
温まった血が流れないのだよな??


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1月28日雪だ!雪だ!! ·
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目が覚めると、雨のような音がするので、ベランダへのカーテンを開けて見ると、結構、激しく雪が降っています。
「これはやった!バエるぞ!!」と、携帯で動画を撮るために、玄関のdoorを開けると、同じ階の住人なのだろうか、女の子がお母さんに文句を言っています。
「なんで雪が悪いのよ??」
お母さんは何か答えていますが、よく聴こえません。
•••そうだよな??
子供達にとっては楽しい雪でも、大人に取っては、雪は結構困りもので、迷惑な話かも知れないよな??
雪でワクワクするのは子供達だけなのかもね??
「雪だ❢雪だ❢」と喜んで、写真を撮っている私は、ヒョッとして、歳を経て還暦を遥か昔に過ぎてしまった私は、子供に戻ってしまったのかな??
でも雪の中を、bikeを飛ばして食事をしに事務所まで行くのは結構大変だよな??
bikeでは道が凍結すると結構slipするしね??
夜になって、雪は積もるには積もったのだけど、たいした事もなく、凍結を避けるために、早めに食事に出掛けたのだが、ドルは「道が濡れていて寒い!」と、散歩を拒否してしまった。
•••という事で、いつもよりも、かなり早めにハイツに戻って来たので、パソコンに向かってBaroque-Koncertの企画の続きを始めていたのだが、どういう分けだか、突然、強烈な鬱に襲われて、いたたまれなくなってしまって、作業が何も出来なくなってしまった。
仕方がないので、仕事を中座して、超、お久し振りに、Wineを飲んで気分転換をはかろうと思ったのだが、酔っ払う事も無く、逆に鬱が酷くなり過ぎて、美味しいハズのWineが、まるで不味い水を飲んでいるように思えてしまうのだよ。
これは困った❢
味がしないのは、別にコロナとは関係はないのだけどね??
いやあ、今回はどう欝から逃げようか??
You Tubeの鬱々Koncertを聴いても耳に入ってこないし・・、テレビで映画を見ても、集中出来ないし・・、酒を飲んでも、酔わないどころか、不味いだけだしね~ぇ??
愚や愚や、汝、如何せん❢
(虞美人草の虞さんはこの字だよ?愚はわざとだよ??•••って、シャレを説明するほどの不粋も無いよな?)
親子が部屋に入るのを待ってから、マンションの廊下からお隣りの金華学園の木々に降り積もる雪を撮影しました。
結構、大きな雪が降っていて、なかなかの動画だったよな?
東京では珍しいからね?
動画のbackgroundに流れている曲はVivaldiのviolin-Koncertのg moll Op.Ⅳ №6のⅡ楽章で、organの右手のpartとviolin-soloのornament(装飾と即興)は私の作成です。
Vivaldi ViolinConcerto g mollVivaldiのOp ⅣNr 6 - YouTube
Facebookでは、直ぐに著作権に引っ掛かるので、明らかに公的な演奏ではないと分かる演奏の方が良いのです。
動画は1分弱ですが、楽譜と音楽だけならば、完全版をYou Tubeにuploadしてありますので、是非閲覧ください。

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1月30日1月ももう終わりです。 ·
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今日は1月も30日です。
明日の日曜日で1月も終わりという事なのだよな??
今更、月日の移ろいの速さを実感しているこの頃なのです。
Facebookのhomepageへのお引越しが終わって、「芦塚先生のお部屋」の修復の作業を始めたのですが、endlessの作業なので、
今は気分が乗らないので、中座しています。(これで2年間も放ったらかしにしたのだよな??)
ハイツでの引き籠もり作業の一つとしてなのですが、homepageの「芦塚先生のお部屋」の修復作業の他に、前々から気になっていた、You Tubeの動画を分類して掲示する作業を始めました。
402a42kaと言う私のYou Tubeのsiteなのですが、accessすると、発表会のselectされた演奏や、その他にオケ練習や室内楽の練習風景やlesson風景の動画が渾然(雑然)と収まっています。
子供達の演奏の曲を見たい・・とか、先生達の公開演奏のvideoを見たいと思っても、『402a42ka』のsiteの中では、なかなか探す事が出来ません。
という事で、前々から練習風景やlesson風景の教室のお勉強としての動画は、ジャンル別に「音楽教室のYou Tube上で掲載したい」と思っていたのですが、その作業のために、私が江古田と椎名町の教室を往復するのは、極めてシンドいのと、先生達がその作業を手伝ってくれる可能性が極めて低い(•••というか、全く無い!!)ので、諦めて、私のaccount上に、別のYou Tubeのaccountを作って、そのaccountにオケ練習や室内楽の動画、lessonのvideoなどをお引越しさせる事にしました。
You Tubeの機能としては、account名を変更するだけならば、事は簡単なのですが、元のaccountの動画の中から、特定のselectした動画だけを別のaccountにお引越しするのは、本来の機能としては、出来ないようで、一つ一つの動画をパソコン上に一度down loadして、改めて別サイトへuploadをし直して、元の動画を削除する・・という超、面倒くさい作業になってしまいます。
1台のパソコンの画面上で、You Tubeの二つのaccountを立ち上げるのは、誤作動が多くて、注意深く確認をしながら作業をしているのにも関わらず、同じaccountにお引っ越し元の動画が複製されてしまい、その動画を削除する所からのやり直し作業が何度も出来てしまい、無駄な時間との戦いになってしまいました。
それだけならば未だしも、お引越しをしている最中に「1日にupload出来る上限に達したので24時間経ってからuploadしろ」というmessageが出て、uploadが中断してしまいました。
新しく動画をuploadしている分けではなくって、ただ単にaccountからaccountへと、お引っ越しをしているのだけなのだが、型としては、新しいaccountに新しい動画をdownloadしている事になるのだろうね??
色々と超面倒くさい!!
いずれにしても「24時間作業が出来ない」という事は、明日の朝の6時過ぎにならないと、You Tubeのお引っ越しの続きが出来ないのだよねぇ?
もう一つの別の論文用のaccountならば、accountはまだ使用していないのだから、使用出来るのかな?
その内、試して見るか??
•••という事で、別のaccountで試して見たら、ちゃんと出来たよ!
・・・と思ったら、今度は「動画が長過ぎる」というmessageが出てupload出来ない!
Visitorは15分以上の動画はupload出来ないのだが、私の場合には、Visitorではない!という確認は取れているのだけれど、それでもupload出来ないのだよな??
accountの確認をして認証のやり直しをしても、uploadのtimeが変更出来ないのだよな?
困った❢
「認証されました!」というメッセージを確認しているのだが、時間のリミッターが取れなくて困っているのだよ?
いやはや、困った❢
sub-accountでは時間の制限が出てしまうようだな??
You Tubeのお引越し作業も上手く行かないし、homepageの修復作業もすっかり嫌気が差して来たので、ハイツに戻ったら仕事はしないで、直ぐに寝るか??と思ったのだけど、ハイツに帰る前になって斉藤先生から、「明日朝の1番のlessonに使う私のCello教則本のmelodieに伴奏が付いていないので、つまらないので、急遽、付けてくれ!」と頼まれて、大急ぎでハイツに戻って、(・・とは言っても、2時頃の話だけど・・)急遽、3曲のPiano伴奏譜を作った。4時前には、送って寝た。楽譜と音声とを・・
初歩のCelloでは音域も低いし、positionが0→1→2→4の指使いになるので、短調になってしまう。初心者の子供達は未だ指が回らないので、tempoも遅く設定しなければならないので、曲が重く、暗く、怖くなり易いので、難しい。


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1月31日鼻の手入れをしたのに息が・・ ·
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今日は1月31日の未だ丑三つ時(深夜の2時から2時半の間)です。
1時前にはbedに入ったのに、息苦しくてbedから起き出してしまいました。
普段ならば、鼻詰まりで息苦しいのでしょうが、今日は早めに鼻の処置をしたので、鼻の通りは頗る宜しいのですがね??
まるで肺気腫のように息をしても酸素が肺に吸収されないのだよな??
多分オキシメーターを指先に取り付けても血中の酸素濃度は正常な値しか示さないだろうよな?
殆ど無意味である事は分かってはいるのだけど、まあ、気分の問題でsports用の携帯の酸素を出して来て、吸入した。
まあ、だからといっても、なにか体調が変るわけではないのだけどね??
もう少し痩せて、心臓に掛かる負担が幾分改善されたら、この息苦しさからも解放されるのだろうけれどね??
それが分かっているからといっても、だからといって痩せれるものではないのだよな??
それに人間の体というのは、絶妙なバランスで成り立っているのだ。
歳を取って喉の渇きで唾を飲み込んだとしても、そのタイミングが崩れると、息が出来なくなって大変な事になってしまうのだよ。
若い頃には思いもかけない事が、歳を取ると、命取りになってしまうのだよな?
怖い❢怖い❢


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1月31日『windows10の余計なお世話のphoto』 ·
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subパソコンに保存している写真が必要になったので、パソコンを立ち上げて写真を探したのだが、保存したハズのhard-diskの写真が全部無くなっていた。
以前、photoを立ち上げたら、削除したハズの過去の全ての写真が表示されたので、表示されて欲しくない画像をphoto上で削除したら、hard-diskのdataも全て削除されてしまったようだ。 
超、Shockだ!!
まあ、しかし、尤も、パソコンのhard-diskの保存に関しては、よくそんな事があるので、写真自体は別のhard-diskにも、back・upはしてあるので、取り敢えずの問題はないのだけど、photoを開くと、勝手に全ての画像dataのslideshowがおっぱじめるのは問題だよな??
削除したハズのhard-diskの写真や動画までが、cloud上に記憶されていて、勝手にslideshowをしている。
こりゃあ、なんじゃあ??
不自然な動きなので、確認のために、もう一度photoを開いて見たら、何と、一度も開いた事の無い、全く知らない写真や動画も一緒に立ち上がっていたのだよ??
宣伝らしいのだけど、いったい、なんだろう?? これは??
自分の昔のdataで、既に削除したdataだけではなく、全く見た事も無い、知らない写真や動画までも立ち上がるのだよ??
これは超、迷惑な話だ。
なんで、windows10はそんな無駄な事ばかりするのだろうか??
serviceのつもりなのだろうけれど、「余計なお世話」・・という言葉を知らないのかね??
パソコンというものは、TPOがあって、必ずしもprivateだけで使うものではないのだよな??
仕事で使う時に、そんな無駄な画像や動画が出て来たら困ってしまうだろう??
windows10になった頃からの一度閲覧した画像が、月別に表示されているのだよな?
まるでnetのゴミ屋敷だよな?
一度見たものは捨てられないってか??
それはそうと、1月最後のオケ練習とbaroqueKoncertの練習という事で、6時40分までlecturelessonをしたのだけど、何故か超バテてしまって、その後、爆睡してしまって、食事の時間を寝過ごしてしまった。
・・という事で、仕方なく、お弁当にして貰って、bikeで取りに行った。
椎名町から帰って来て、さて、食事でも・・、或いは仕事でも・・と思ったのだけど、体調不良と欝が始まって、それどころでは無くなってしまったのだよな??
という事で、ウダウダと時間が過ぎて、深夜になってしまった。
まだ何も食べていないので、後ろめたいのだが、腹は減っているので、とんでもない遅い晩飯にしたのだが、朝は相変わらず冷蔵庫には食い物が全くないのだよな❢
またまた食い物を求めて、椎名町までbikeで行かなければならないのだが、さっき、数時間前に行ったばかりなのだよな?
わざわざ着替えてbikeを飛ばして寒空の中を弁当を取りに行くのも、疲れてしまった。
空腹よりも、寝ていた方が良いと思ったのだがね❢ (ぶっ飛んで無くなってしまっていたこの文章を編集履歴から復元して起きました。)

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2月

2月2日昨日の2月1日は体調不良で・・ ·
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昨日の2月の1日の月曜日はハイツの冷蔵庫の中には食料が全く無かったので、朝ッパラから椎名町でお弁当を作って貰って、bikeで取りに行く予定だったのですが、体調が戻って来なくて、折角、午前中には食べれるように作って貰ったにも関わらず、体調があまり良くなくて、bikeでお弁当を取りに行くのはお昼過ぎになってしまいました。
やっとこ去っとこ、3時頃になって、bikeで椎名町までお弁当を取りに行って来たのですが、ハイツに戻ってからも食欲が無く、夕方頃の6時、7時頃になって、やっと朝食を食べる事が出来ました。
その後、あまり時間を開けないでの夜の食事になってしまったのですが、それでは、1日に2回も椎名町に行く事になるし、また体調も芳しく無く、bikeで出掛けるのも慮られるので、「椎名町まで食事に行く事はパスしようかな?」「それとも、弁当にして取りに行くかな?」と悩んでいたのですが、いずれにしても「ドルプリッ歩はパスしよう!」と思っていたのですが、月曜日の夜は、先生が千葉でのlessonが終わってから椎名町に戻って来るのは何時も時間が遅くなってしまうのですが、それにもまして今回は食事の準備が遅れていたので、なんとなくウダウダと私が椎名町までに食べに行くtimingとあってしまい、晩食は先生と椎名町で一緒に食べる事になりました。
月曜日に無理をして東京に戻って来るのは、基本的には私の食事のために・・ではなく、私が椎名町でドルプリの食事とお散歩を一人でさせるのは無理なので、そのお散歩のために・・という事なのですが、私の方は、ドルプリのお散歩も、体調不良でパスをする予定だったのだけど、食事が終わってお散歩の段になったのですが、プリが一緒に行こうとせがんで、しつこかったので、仕方なく散歩に付き合ってしまいました。私が同伴しないとお散歩に行きそうに無かったのでね。。
•••という事で、食事とドルプリっ歩が、超遅いrotationになってしまって、ハイツに戻って来れたのは、相も変わらず丑の刻の2時直前になってしまいました。
・・・という事で、さて寝ようと思ったのですが、いつものように鼻が詰まって眠る事が出来ません。
起き出して、netで映画を見たのですが、椅子に座って映画を見始めた途端に一瞬で寝てしまって、storyどころではありませんでした。
慌てて直ぐにBedに入ったのですが、今度は、目が冴えて来て眠れないのですよ❢
・・・という事で、起き出して、netの映画を見始めると、一瞬で椅子に座ったままに••••、という堂々巡りに陥ってしまいました。
まあ、そうこうしている間に、何回目かには布団の中で眠ってしまうのですがね??
それまでの長い事!長い事!!


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2月2日 You Tubeのお引越し作業で、1日の限界点が·
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今日は2月2日の火曜日です。
朝の通常の時間からはこの所、続けている作業の「オケ・室内楽の練習video」のお引越しの作業をしたのだが、2.3時間後の、11時頃には、たった10曲ぐらいで1日の限界点に達してしまった。
You Tubeで調べて見ても、なんギガまで・・とか、なん本まで・・という制約に関しての項目はないようなのだけど、オケ練習の動画なので、1本当たりが1時間以上もなる事があるので、やっぱりギガ数の制限があるのかな??
次の作業はまた24時間待たなければ、開けないのだよな。
超、面倒くさいのだ??
普段のオケ練習の時の動画のuploadは多くても5本ぐらいなので、uploadに支障はないのだけどね??


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2月3日120年ぶりの2月3日の立春だそうです ·
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今日は2月の3日の水曜日です。
よく意味が分からないのだけど、120年ぶりの2月3日の立春だそうです。
次いでに歯医者に行く予定の日でもあります。
昨日から、コロナの緊急事態宣言の延長が3月の7日までになったという政府からの発表があって、世間では大騒ぎです。
3月の7日という事ならば、モロ、新教室での初のbaroqueKoncertの予定が3月7日だったので、完全にbookingしてしまいます。
教室のrotationや出演者の都合もあって、日にちを変更するのは無理なようです。
まあ、無観客にしてlive配信にすれば良いだけなので、昨年の春の発表会と全く同じなので、教室としては、大きな影響は無い•••とは思うのだけどね??
菅さんは「可逆的に事前に解除される可能性もある」とか言っているけれど、企画をする側では、「可逆的」と言われても、対応のしようが無いよね??
一応は無観客という事で進めて於いて、緊急事態宣言が解除になった時点で、公開に切り替えれば良いだけなのだよね??
コロナに限った話ではないのだけど、外界では色々な事があるようですよね??
今日の午前中は、昨晩からの二度寝、三度寝が出来て、朝は気持ちよく起きれたハズなのに、目が覚めてからは、お腹が腫れて痛い。
昨夜は、暴飲暴食をした覚えはないので、腹痛の理由が分からない。
寧ろ、stressで胃酸が出て、胃を痛めたのかな??
起きて暫らく安静にして椅子に座っていたら、段々と痛みが収まって来たのだが、なぜ、薬も飲まないで、安静にしているだけで痛みが収まるのだ??
理解不能だ??
定時の体重測定と血圧の測定をしたのだが、血圧が異常に低い❢
2回目、3回目と計り直したのだが、やっぱり、異常に低いのだよ。
上が92ぐらいしかないのだよな??
そういえば昨日も血圧が低すぎて、90を切ってしまったので、2度、3度と計り直したのだよな??
3回目からは通常の血圧に戻ったのだが、まあ、血圧を上げるのは簡単だからね??
少しだけ、体を動かして心臓に負担を掛ければ血圧は元に戻るのでね?
今日は朝は気持ちよく起きれたハズなのに、パソコンの前に座った途端に意識混濁状態になって、何度となくBedと往復をしています。
つまり、今日は朝から仕事にならないのですよ。
それどころか、歯医者に行く時間に起きれそうになくなってきました。
これは困った❢
という事でハイツを出発する1時間前にtimerをsetしました。
つまり、今日は1日中ウダウダと半分は寝ているのですよ。
「頑張って仕事をしなければ」•••とは思っているのですが、その気分にならないのですよ。
自己嫌悪に悩まされています。
まあ、全ては歯医者が終わってからなのだよな?
歯医者の出発時間よりも1時間前に起き出して時間が余ったので、オケ練習の動画のお引越し作業を10本やりました。
歯医者では上手く型が取れないので・・という事で次の被せてある歯の被せ物を外して、型を取ったので、次の歯の治療が始まってしまいました。いやあ、endlessだよな~あ??
歯医者から帰って来て、また動画のお引っ越しを3つぐらいしました。何時limitのメッセージが出るのかヒヤヒヤものです。

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2月4日未だ2月3日のお話の続きなのですが ·
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未だ2月3日のお話の続きなのですが、歯医者から帰ってから、動画のお引越し作業を少ししていたら、所定の時間で突然Energieが切れて、寝込んでしまいました。
・・とは言ってもこの時間になるとEnergieが切れるのは、今回に限った話ではなく、いつもの事なので、定形のroutineと言っても良いのですがね??
・・という事で布団でしっかりと寝込んでしまって、cinderella-timeを過ぎた12時過ぎに目を覚ましてしまいました。
慌てて携帯を見たら、食事の時間の連絡が来ていたのだけど、布団から出る元気が無かったので、そのまままたまた眠ってしまいました。
食事に来ないのでお弁当にして玄関に置いてあるという旨のlineが来ていましたが、次に起きた時にも、やはりbikeでお弁当を取りに行く勇気は無かったので、そのまま朝まで寝てしまいました。
朝起きて、またroutine作業の動画のお引越しをしたのだけど、外はとても素晴らしいお天気のようなのだけど、寒くてお弁当を取りに出掛ける気にはなりません。
というか、お腹が空かないのですよね??
寝てばかりで、動いていないので、お腹が減らないのは当たり前なのかな??
routineの作業をしていたら、テレビで春一番が吹いたと言っていました。
体調が不良な時には、集中力が持続しません。
何度もパソコンとBedを往復して、いつもの夜の時間になったのですが、食事の連絡が入ったのですが、やっぱり寝過ごしてしまいました。
体調不良というか? ・・・元気がなかなか出ないので、今夜もそのまま寝ていたかったのですが、流石に3日続けての引き篭もりでもないので、頑張って、予定よりも1時間遅れで椎名町に行きました。
先にドルプリッ歩を済ませておくように言って、無理をして急がないように気を付けて準備しました。
体調不良も欝も比較的に軽いので、なんとかなっています。
ただ、日常の作業が、過去の仕事を纏めるだけなので、少しメゲて来てしまいました。
そろそろ過去にやって来た仕事では無い新しい仕事がしたくなって来たのだけど、やり残した膨大な仕事を前にして、途方に暮れてしまいます。
腹を空かせたロバを食料倉庫に放り込むと、どれから食べて良いのか分からなくなって、餓死をするという笑い話がありますが、そのロバの心境です。


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2月6日今日は、なんと2月の8日になってしまいました。 ·
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今日は、なんと2月の8日になってしまいました。
「2月は逃げる」と言われているように、一瞬で第一週目が終わってしまいました。
『You Tubeのaccountのお引越し作業』
今日はお昼の12時までには、1月の30日から始めていた「オケ練習と室内楽とlessonのvideoのお引越しの作業」が1週間ぶりに、やっと完了しました。
以前にも書いたように、全部の動画を別のaccountに移動する事は、accountを書き換えれば良いだけなので、頗る簡単で、一括で出来るのですが、選ばれた動画を別の二つのaccountにお引っ越しをするという事では、動画を一度パソコン上にdownloadして、それを目的のaccountに更にdownloadするという、とても面倒くさい作業をしなければなりません。
しかも、動画とそのTitleだけは一緒にdownload出来るのですが、その動画に書いてあるcommentは一緒にはdownloadが出来ないので、動画をdownloadする前にcommentだけをWord上に保存して、目的のaccountへのお引っ越し作業の時に、comment欄にpasteをしなければなりません。
面倒くさい作業がもう一手間増えてしまいます。
更に、お引越し作業を面倒くさくしてしまったのは、動画の中には、You Tubeからパソコンに直接download出来なくなっている動画が幾つかありました。
そのような動画は、致し方がないので、一度You Tube上の動画をnet上からパソコンにdownloadしてから、新しい動画として目的のaccountへdownloadしました。
中には、そのnet上のYou Tubeからのdownloadさえ出来なくなっている動画が、一つ、二つあったのですが、それはYou Tubeへuploadする前の元の動画をパソコンのbackup-dataから探し出して、You Tubeへdownloadをし直しました。
そういった頗る超面倒くさい作業なのですが、更に面倒くさいのは、動画のdownloadやuploadの度に10分、20分の時間が掛かってしまって、その間はパソコンは何の作業も出来なくなってしまう事です。
そのパソコンでの作業が全く出来なくなってしまう時間には、ぼんやりしていると時間の無駄なので、別の作業をしなければなりません。
パソコンのupload、downloadの作業が終るまでを、timerを掛けて他の作業をしました。(drama等で息抜きをしても良かったのですが、ちょうど良い所でtimerが鳴って、dramaを中座しなければならなかったのでね??)
upload、downloadの作業が終わったら、元のaccountの動画を削除して、やっとお引っ越しの作業が一つ終わります。
その面倒くさい作業を約一週間続けたのですよ❢
我ながら、素晴らしい忍耐力です。自我自賛です。
作業自体は単純作業なのですが、間違えてもパソコンがその間違えた作業を終るまではcancelが出来ないので、間違えた場合には、無駄にパソコンの前で、間違えた作業が終るまで、待っていなければなりません。
やっと、作業が終わったら、cancelでその作業を削除します。
まあ、パソコンの作業は、まだまだ、面倒くさいのですよ❢
ひたすら、忍耐力を試される作業でした。 
「整理整頓をする」という事は、とても大変な面倒くさい事です。
ですが、人間、生きていれば、段々と物が溜まっていって、雑然として来る事は明らかです。
人生の区切りでは、終活ではありませんが、整理整頓をしなければなりません。
「物を大切にする」という物の無かった頃の世代の捨てられない世代の人間としての私にとっては、物が溜まって部屋が雑然として来るのは、致し方ない事なのですが、それでも、反省を伴って部屋の整理に時間を掛ける事があります。
「部屋の乱れ」は「心の乱れ」なのですよ。
欝が酷くて、何も出来ない時には、自分の手の届く範囲内で、片付ければ、気持ちが少しは晴れます。
その積み重ねが大切なのです。
『通奏低音の演奏法について』
baroque時代はpolyphony(複音楽)の時代なので、ViolinやCelloのsoloの曲には、通奏低音という伴奏の低弦の楽器とのduoの譜面で作曲されていました。
Cembaloやguitar等の和音を補填する楽器は、書かれた低弦楽器の音符の上に書かれた数字を見て、即興で和音を演奏していました。soloに対しての低弦のpartは、伴奏として・・ではなく、soloの楽器との対話として、書かれていました。
ところが、ロマン派以降に書き直された伴奏の譜面は、当時の演奏形態を反映して、右手を中心とした完全な伴奏として書き直されてしまって、折角の低弦との対話としての音楽が、soloだけの語りとしての音楽へと、その本質的なapproachが変わってしまったのだよ。(本質的な・・という意味は、分かり易く言うと、二人でお話をしているdramaが、一人で話掛けるだけの、対話の無いdramaに変わってしまった・・という事なのだよ。一人芝居というのは、相手が答えるであろう対話も、Monologueとして語らなければならないのだけど、baroque音楽を現代風に書き直したversionでは、その相手の返答が無い不可思議なお話になってしまっているのだよな??「baroqueのsonateはつまらない!」という人がよく居るのだけど、相手の居ない対話のdramaを見ていて、理解不能になるのは当たり前の話なので、「つまらない」というのも当たり前の話なのだよ??)
つまり、通奏低音のCelloはsoloと対話をしていかなければならないのだが、現代の伴奏では右手が主で左手は右手に付随するものでしかなく、soloに対しての対話としての、その重要な意味を失ってしまっているのだよな。
バロック時代の様式では、basso continuoを演奏するCelloの奏者は、soloと対等に対話し、演奏しなければならない。
その対話を知るには、作曲家が書いた当時の楽譜の形態、所謂、basso continueoの楽譜で見ないと、その音楽の対話は分からない。
世界的に権威のあるBärenreiter Urtext版のHändelのViolin-sonateの楽譜なのだけど、私の持っている版が古くなって来たので、新しく購入をし直したら、古いversionではViolinとcontinuoとCembaloのscoreと、Violinとcontinuoのpartのscoreの2冊組になっていたのが、演奏用にCembalo用のscoreの譜面とViolin-soloとCelloのpartになっていたのだよな??
つまり、originalの楽譜であるViolinとcontinuoのscoreが無くなっていたのだよ。超、Shockだった!!
日本では超有名な演奏家であるviolinistと、若手number-oneとされているcellistがコラボして、Vivaldiの四季の演奏をしていたのだけど、超Shockだったのは、cellistが単調に通奏低音を演奏しているだけだった事で、全くbaroque音楽を知らない・・ズブの素人だ・・という事に驚いてしまったのだよ。
まあ、日本ではbasso continuoの演奏法がある・・という事すら知られてはいないのだから、当然と言えば当然なのだけど、それでも実際に見てしまうと、やっぱり、shockだよな??「日本の若手topのplayerですら、このlevelか??」・・という事なのだよな??

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2月9日『楽譜のお話』 ·
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私が非常に大切にしている物があります。
それは楽譜なのですが、その中でも特に大切にしている楽譜は、作曲家の自筆のfacsimileの譜面です。
•••てな事を言うと、「音楽家なのだから当たり前だろう!」と思われるかもしれませんが、不思議な事に、実際にはそれは違うのですよ❢
一般の演奏家の人達は、自分自身の楽器は、とても大切にしているのですが、楽譜は消耗品としか考えていないので、結構ぞんざいに扱っています。
その理由は、楽譜は著作権の関係で、copyをしないのが原則なので、だから出版されている楽譜に直接、注意事項を書き込む事が鉄則であり、演奏家の楽譜や大学教授達の楽譜は、それがHenle版やBärenreiter版のような権威のある高価な版でも、演奏時に乱暴にPage捲りをしたり、書きなぐったりして、非常に汚く扱います。
私のように、楽譜を大切にするために、元の楽譜をcopyしてそのcopyの楽譜に書き込む音楽家は基本的にはいません。
その理由は、copyした楽譜には著作権が無いので、作曲者や出版社の保護のためにcopyをしない事の方が原則的なのだからです。
という事なので、copyした楽譜をlessonに持って行くと怒り出す教授達もいます。 
そういう事で、音大生達は非常に分厚く重たい楽譜でも、実際に出版された楽譜を持ってlessonに行く事が原則なのです。
そういうこの私も、音楽大学の学生の時には、lessonには先生の指定する高価な楽譜を持って行って、その楽譜に先生達が乱暴に赤鉛筆で書き込むのを、我慢していました。
Henle版のBeethovenのsonate集等は、全2巻になっているので、それこそ、手持ちでは無理なぐらいの電話帳ぐらいの重さの楽譜を何冊も携えて学校に行く事が多いのです。(私達の時代には未だ引きずって行けるコロコロのような台車は無かったので、皆手持ちでしたよ。)
私のように、元譜の楽譜をcopy元の楽譜として大切に保存するという事は、不思議な事に、音楽家としては正しい行為ではありません。
だから、楽譜が汚くなって、lessonや練習の時の使用に支障が出るようになったら、買い換えるのが一般的なのですよ。
音大の学生達にとっては、書き込みで真っ黒になって、ボロボロになって汚くなってしまった楽譜は、よく勉強したという事の証なのですよ。
勿論、私も学生時代からのBeethovenやChopin等の常用の楽譜は、数冊同じ楽譜を所有しています。
私の場合には、古くなって、書き込みで汚くなってしまった楽譜でも捨てられないからなのです。
しかし、Doubleやtripleで楽譜を集める事は、超絶に経済的に負担を与えて、それは現実的ではありません。
貴重な楽譜や室内楽の楽譜は、1冊でも万の桁を越す楽譜も少なくは無いからなのです。
でも高価な楽譜を集める事は私のlifework的な趣味で、私にとっては楽譜はdiamondやbrandのカバンや衣装よりも価値のあるものだからで、copyもやむなしと言う事なのです。
(更に今では、音楽教室を開いてからは、各教室に必要最低限の楽譜を置かなければならなくなってしまったので、同じ楽譜を数冊揃えなければならなくなってしまいました。
「楽譜は教室で揃えるものなので、私には負担は無いのでは?」と思われるかも知れませんが、これがまた違うのですよねぇ?
税務署で認められる教室の備品としての楽譜は、基本的にはありません。楽譜は生徒が買うものなので、教室に買う楽譜は控除の対象としては認められないのですよ。
という事で、各教室の分の楽譜も泣く泣く私の個人的な出費になるのです。勿論、私が買ったからと言っても、税金の控除の対象にはなりません!! 勿論、baroque-Violinやbaroque-Cello、Cembaloも教室の備品としては認められません。そんな特殊な楽器を持っている音楽教室は有り得ないからです。それを持っている所は学校法人なので、全く別の組織なのです。)
こういった「音楽家が楽譜をゾンザイに扱う」という習性は、実は戦後の時代の比較的に新しい習性なのです。
Americaの学生達が教科書をベルトで束ねて、尻の下に敷いて座る・・という事を映画等で見て、少なからずShockを受けてしまいました。高校の時代の学生達には、それを「カッコ良い!!」と思う学生もいたようなのですが、私はそうは思いませんでした。 
私の家の家訓では「教科書は床に置いてはいけない」と教えられて来たからです。
つい近代のEuropaの社会でも、本はとても貴重なものとして払われて来ました。
ハイツにある蔵書の中で、Europaで買って来た100年以上も前の古い本は印刷された部分に対して、余白が非常に多く取ってあります。
それは本が古くなって来てボロボロになって来たら、本の余白の部分を細断して、新しく本を製本するための余白なのです。
そうして、何度も製本された本は最終的に印刷された部分に対して、ギリギリの余白しか無くなってしまいます。
それが本の寿命になるのです。
私達が音大生だった頃までは、製本屋という職業があったのですが、今は見かける事はありません。
製本する程の価値が本に無くなったからです。
製本するよりも買った方が安い・・という事です。
同じ楽譜でも、特に高価な楽譜は作曲者の手書きの楽譜のfacsimileや、初版本のcopyであるfacsimileの楽譜でしょうかね??
または今は絶版になってしまって、手に入らない貴重書もあります。
運良くMünchen時代に図書館で借りて、copyした楽譜もあります。
今は、netで図書館からdown load出来るようになっているものもありますが、いずれにしても出版物としては手には入りませんfacsimileの楽譜になります。
私が音楽大学に在学中であった頃には、facsimileの譜面は(今でも出版されているfacsimileは非常に高価ですが)非常に高価であって、東大卒業の友人たちの3倍以上も稼いでいた私に取っても、なかなか収集する事は難しかったのです。
東大卒の友人達の初任給は当時2万から2万5千というぐらいでしたから、楽譜が2万という事は、現在は東大卒の初任給は20万程度なので、たった1冊の楽譜代が20万という事になりますよね??
facsimile楽譜の高価さが分かるでしょう??
・・・だから、清水の舞台から飛び降りるように、意を決してfacsimileの楽譜を本郷のアカディミア楽譜屋に買いに行って、facsimileを購入した時には、祝杯をあげるぐらいに嬉しかったのですよ。楽譜を抱いて寝るぐらいにね??
作曲家の自作自演のレコードと共に、facsimileの楽譜は今でも私の貴重な財産になっています。
私がよく生徒達に「私の楽譜代だけで、家が2軒は建つ!」と豪語している所以ですよ。
この20年ぐらいになって来たら、パソコンの発達とnetの普及で、全世界の図書館が作曲家の貴重な手書きの楽譜を無料で、netで配信するようになって来ました。
昔々、高価な金額を払ってやっと購入した楽譜が、なんとnetで無料でdownload出来るのですよ。
素晴らしい時代になりました❢
facsimileの楽譜は、私にとっては、神棚に飾って置く以上に、権威のあるHenle版やBärenreiter版よりも更に権威があって、そういった権威のある版と言われている版の誤りを修正するための拠り所となっています。
facsimileの手書き譜をUrtextの修正用に使用するという意味は、作曲家が自分自身で書いているから常に正しい・・という意味ではありません。あくまでも、「権威のある原典版の解釈よりも、作曲家自身の解釈の方が、より時代的に(period的に)論理的に正しい!」という意味なのです。作曲家でも時折missを犯します。でも、Urtextでそれを修正した楽譜は見た事はありません。寧ろ、浅知恵で、作曲家の考えた深い意図を汲んでいない事で、下手な修正をする事の方が多いのです。後は、period的な(時代考証的な)背景を知らないとか・・の話なのです。
特に、baroque時代の楽譜や、古典派の時代の楽譜については、根本的にfacsimileに頼らなければならない•••という必然性があります。
baroque時代や古典派の時代の楽譜については、Henle版やBärenreiter版が幾ら権威がある版と言っても、その解釈の拠り所は、もはや古臭くて、現代の解釈では誤りとされる事の方が多くなって来ています。(その根本的な理由は、baroqueの音楽が最初に復刻されたロマン派の時代では、baroqueの時代や古典派の時代の楽器は未だ未発達の楽器であって、その当時はviolinやpiano等の楽器の改良をしている時代なのでした。だから、音楽そのものも、その時代の楽器に合うように改編する事が一般的であって、その多大な貢献をしたのがFerdinand Davidでした。
Davidはbasso continuoで伴奏をする曲を、Pianoの伴奏の曲に書き直しました。
Cembaloという楽器やviola da gambaという楽器が完全に人々から忘れ去られて、その理由が「楽器が未発達であったから」という理由が正当化されて、baroqueの音楽をPianoで伴奏する事が当たり前になってしまい、それがこんにちのbaroque音楽のimageになってしまいました。
しかし、こんにちでは、baroque時代の音楽や、古典派の時代の音楽を正しく理解する事が研究されるようになって来て、演奏そのものも、当時の楽器を復刻する事によって、当時の演奏のstyleで当時の音を再現して演奏する事が、現代の最先端の音楽の研究になって来たのです。
一般的に「貧弱だ!」と思われていた、当時の楽器による演奏も、当時の音楽のsponsorである貴族の所有するHallの広さや、baroque-Violinやviola da gamba、baroque-Celloの音量からすると、Cembaloの音量も決して貧弱なものではなく、充分に満足の行くbalanceの取れたものだったのですよ。
その時代の楽器を、突然に大人数の大Hallでの演奏に当て嵌めたから、楽器が貧弱に思われたに過ぎないのですよ。
・・ですが、いざ楽器や演奏のstyleを当時のままに戻す・・とは言っても、一度失われた音楽の演奏styleを元の姿に戻す事は容易ではありません。
ロマン派の時代の誤った解釈から、正しい時代考証を経て、baroque時代や古典派の時代の音楽を当時のままに再現するのには、現実的には、この2、30年に過ぎません。
periodの研究が、その成果を見せ始めるようになったのは、periodの楽器が完全に復刻されるようになって、古典のstyleで演奏がされるようになった1990年以降の話しになるのです。
つまり、それ以前のbaroqueや古典派の音楽は、「・・であると思われる」の仮定の世界だったのです。当然、先進的なperiod奏法の演奏家達も、「こう思われる」の仮定の演奏であったのです。
という前提の元に、Henle版やBärenreiter版の楽譜は100年も、200年も前のロマン派時代の歴史認識を伴わない古ボケた昔々のinterpretation(解釈)に過ぎないのだ・・という事を理解していなければなりませんよね❢
それこそ、Ferdinand Davidが提唱した、ロマン派時代の解釈のbaroque音楽であり、ロマン派時代の解釈の古典派の音楽に過ぎないのですよ❢
その音楽が現代でもbaroqueや古典派の時代の音楽としてまかり通っているのです。
ここまでは、baroqueや古典派の時代の古い時代のお話しでしたが、話しとしては、近代現代でも、基本的には同じなのですよ。
私のlessonでは、「現代音楽は古典派の時代の音楽に対して、超簡単だ!」とlectureしますが、生徒達にはそれが理解出来ないようで、困ってしまいます。
現代音楽、所謂、contemporaryな音楽は音楽は非常に鋭いのだけど、音楽的な構成等は、古典派の音楽に比べて非常に簡単な構成になってしまっているのですよ。
鋭い音を聴き分ける耳を育てる事が出来るようになれば、音楽・・それ自体は簡単なものになるのです。
私はStravinskyが『春の祭典』を作曲した時のsketchを持っています。そこにはStravinskyが『春の祭典』を作曲して行く行程がmemoとして標されているのですが、とても面白いですよ。
大きな紙に無数の断片が書かれている大判の膨大なmemo帳なので、数万円もしますがね。
まあ、私にとってはそちらの方が本職なので、そちらの研究の方がより専門的に研究しているのですがね?
baroque音楽や古典派の音楽は私にとっては趣味の世界なのですが、現代音楽では飯が食えないので、致し方はありません。

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2月11日『夢のまた夢のお話』 ·
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今は2月の11日木曜日の朝の5時半になった所ですが、変な夢を見て目が覚めてしまいました。
one•roomの箱型のちょうど仮設住宅のような建物が立ち並ぶ一画の中のひと部屋で、テレビの写りが悪いのでアンテナを必死に直している夢でした。
「なんなんだ??こりゃ~??」
勿論、そんな家は私は住んだ経験はありませんし、アンテナを弄った覚えもありません。
目が覚めた後でも鼻詰まりが酷くて、酸欠になってしまったのか、頭痛がしてしまいました。
朝の5時半に一度目が覚めてからは、1時間起きに頻尿で目が覚めてしまいます。
3回目の8時10分を過ぎた辺りからは、頻尿のついでに左の足首から先が攣ってきて、布団の中で足の置き場に困ってしまって、起き出してしまいました。
睡眠の絶対時間が足りないので、1日中、寝たり起きたりの病人のような生活をしてしまいました。
次の日の夜は、椎名町からの帰宅が遅くなってしまったので、ま直ぐに寝たのだけど、それでも入眠時間が何時になく非常に遅かったので、ダラダラとBedで寝続けたのですが、頻尿で何度も起きたので、絶対的には睡眠時間が足りなくなってしまうのだけど、いつものように例え睡眠時間が足りなくても、小刻みな睡眠時間の合計が、ちゃんと眠れた時の睡眠時間であるかのように、睡眠時間を充分に取るつもりだったのですが、「鼻詰まり」で、これ以上は布団に入って寝ている事が難しくなって来たので、8時半になった所で、頻尿で起きたついでに、思い切って起きてしまう事にしました。
都合、4時間も頻尿と格闘していた事になります。
しかし、その理由は、腎臓が片一方しかない上に、度重なる造影剤の使用で、腎機能が透析の一歩手前まで来ているので、利尿作用を即す薬を飲んでいるのが原因なので、この頻尿は腎機能を補助するためなので致し方はありません。
透析になるのをくい止めるために、薬でやむなくそうしている所もあるからです。
頻尿では、どうしても眠りが浅くなってしまうので、充分な睡眠が取れなくなってしまい、結果、疲れも取れないのだけど、それよりも腎機能を高める事の方が優先なのでね??
起きて椅子に座ると「鼻詰り」は、まあ、なんとか解消されるので、パソコンに向かって仕事をする分には支障はありませんし••ね??
熟睡が出来て、前日の疲れが取れて起き出した分けではないので、夕方になる頃には、椅子に座ったままで、呆然と意識混濁になって来たので、布団に潜り込んだのですが、それでも、眠れないのですよ。
布団の中でウダウダと想い悩むのです。
眠っている分けではないのですが、心に浮かぶよしなしごとを浮かんでは消え、消えては浮かび・・していると、なんとはなく漠然とした断片的な思考から段々とstoryが立ち上がって来ます。
漠然としたあり得ない日常が、いつしか現実との区別がつかないrealな夢になって目の前に浮かんで来ます。
覚醒したままで、夢を見ているのです。
器用な事ですよね??
寝ているのに、周りの音が360度全部聞こえる禅の状態と反対の状態なのかな?
そうこうしている間に完全に睡眠状態になって、見ている夢も本当の夢になって来ました。
『ここからは夢のお話です。』
どこから帰って来たのかは分からないのですが、久し振りに江古田の町に帰って来ると、住んでいたはずの江古田の家もなくなっているし、他に借りていたハズの部屋があったのですが、どうしても思い出せないのですよ。
徘徊の老人達が自分の家を求めて徘徊をしている時の想いなのかな??
自分のいるべき場所が見つからないのは、とても不安な感情です。
私のお袋の場合には、長年の一人暮らしの孤独に耐えられなくて自ら望んでhomeに入ったのですが、こんにちでは老老看護が多くなって来たので、介護が出来なくなってしまって、homeに入れるcaseが多いのではないのかなと思っています。
その場合には、入居者の老人は自分で望んでhomeに入った分けではないので、homeを「終の棲家」というimageで受け入れる人は少ないのではないのかな??と思います。
老人の話としては「自分の家に帰りたい」という事をよく聞くのでね??しかし、その住みたくない・・というhomeですら、入居するのはとても大変で余程の運が無いと入居出来ないのが現状なのですよ。
今日の夢では、私も、自分が借りていたハズの部屋が分からなくなってしまって、自分の部屋を探して、江古田の街(••とは言っても見たことの無い見知らぬ住宅街)を放浪していると、公園のような広場の一画に小さな庵(いおり)のような素敵な家があって、入口から玄関までには小さな飛び石があって、入口には木の板に焼印を押された「芦塚」と書かれた看板がありました。
多分、それが私の新しい家だったのでしょうかね??
部屋の中は珈琲と陶器のお土産を置いてある小洒落た喫茶店になっていて、客が満席に座っていた。
つまり、私の家がそのまま、お店として貸し出されていたのだよな。
でも、私はその部屋を知らないし、一度も店賃を貰って事もないし、お店の人達も皆見知らぬ人達なのだよ。
知らん顔をして、お客になりすまして店の中に入ってその事を電子手帳に書こうとしたのだけど、その電子手帳には 文章を書くPageが無いのですよ。
小さなガラスの丸の中に、上書きしていくと、それが文章になるらしい。
前に書いた文章が見えないので書くのが難しい。
大家としての手続きは先生達に任せるとして・・、はてさて、私はこれからどこに行けば良いのか?
私の住まいはどこにあるのか??
・・暫し考えて、江古田の駅の近くにも私の住まいがある事を思い出した。
「そうだ! 江古田の駅まで戻れば、まだ何処かに私の住まいが残っているかも知れない。」
そう思ったら、江古田ハイツのmansionの遠景が漠然と見えて来て、とぜんない心から少しだけ解放されたような気がして来ました。
やがて布団の中にいる自分を自覚して、やっと・・恐ろしい、寂しい、泣き出したくなるような孤独さのいつもの夢から解放されるのですよ。
これがこの所のroutineになってしまっているのだよな??
つまり、今住んでいる江古田ハイツの住まいは、私の潜在意識としては「終の棲家」としては認めていないのだよな??
私の潜在意識的には、未だに、Cosmopolitanistとして、放浪を続けているのだよな??
産まれ故郷の400年間続いて来た家はもう無いし、中、高生の時に過ごしたアパートももう取り壊されて新しいmansionが立ち並んでいる。養父の病院も売ってしまったしね??
つまり、帰る故郷もないのだよな??
・・・てな事をウダウダと書いていたのだけど、なんと今日(12日)は寝直しがちゃんと出来たのですよ。
今日の朝は5時半にいつものように目が覚めて、そのまま朝早くの仕事を9時までしていたら、眠くなって来たのでbedに戻ったら、不思議な事に、12時半まで熟睡出来たのですよ。奇跡だよな??

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2月12日テレビでは、森元総理が女性蔑視の発言をした ·
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テレビでは、毎日のNewsで、森元総理が女性蔑視の発言をしたとかで、オリンピックの会長を辞任するしないで日本国内に関わらず世界的に大騒ぎになっているように報道されています。
日本では何を今更の話しなのですが、2019年のジェンダー・ギャップ指数によると、男女平等の格差は、世界153ヵ国の中で121番目だそうです。
まあ、それをなんとか改善しようと、これまでも、あの手この手とはやって来たのでしょうが、現実的には何も変わらないようです。
森さんとしては、自分自身が育って来た日本の伝統的な家父長制度の意識で「親に従い、夫に忠実で貞節であり、老いては子に従う」という戦前までの古臭い日本古来のままの意識が無意識に言葉に出てしまっただけで、森さんとしては、なんの悪意も無かったのでしょうが、多くの政治家達が持っている、・・或いは多くの日本の男性達が持っている家父長制度のその意識は、今現在でも多くの男性達の意識下に存在しているのですよ。
だから、現在のようにコロナ下になって、家という社会から断絶した個室の中に閉じ込められると、古き良き時代の意識が顕在化して来るのです。
それがコロナ離婚であり、コロナ・domestic-violenceとして表れて来るのです。
現在の日本の社会の男女の意識のlevelは、2019年のジェンダー・ギャップの指数によると、男女平等を示す格差の指数としては、世界153ヵ国の中で121番目だそうです。
まあ、それは日本男性の所為ばかりとは言えなくて、女性自身が自ら自立する事よりも、男性に依存をする事が楽なので、男性に依存をする事を望む女性達が多く存在するのです。
まあ、Europaの社会でも戦前までは、男性社会だったのですから、本当の意味では、世界的にも男性社会の意識は根強く残ってはいるのですが、社会の制度的には日本は非常に遅れている事には変わりありません。
女性の社会活動が中々上手く行かない事は、女性自身が男性に依存をする事に対しての社会のあり方にも、日本の男女平等を阻害する原因があります。
でも、この話しは何度となくHome PageやFacebookには書いて来たので、同じ話しになってしまうので、割愛します。
ここで敢えて、何度となく話して来た古い日本の家父長制度の問題を敢えて取り上げたのは、日本の女性達によく見受けられる女性自身の大切な初恋や経験への、所謂、思い出に対しての女性の価値観(扱い方)への疑問に対しての問題です。
日本ではまず見かける事はありませんが、Europaの場合には昔の夫婦と今の夫婦が仲良く会食をしたりする光景を良く目にします。
昔の恋人の事を聞かれた女性が「私が愛した人なのだから、素敵な人でない分けはないのだよ❢」と自慢しているのをよく見かけました。
これは日本の女性達にはあり得ない光景でしょうね?
日本社会では、「女性は二夫に交えず」という儒教的な言葉があります。
女性として産まれたら、一人の男性だけに尽くす事が美徳とされるのです。
だから、どんなに熱烈な恋愛をしたとしても、どんなに美しい初恋をしたとしても、その後で新しい彼氏と結婚をした後は、昔の恋愛は「無かったもの」か、「若気の至り」になってしまうのですよ。
勿論、その新しい彼氏と別れて、次の人と結婚しても、自動的に前の結婚は誤りになってdeleteされてしまうのですよ。
最後の結婚が成り行きの馴れ合いのつまらない結婚に過ぎなかったとしても、素晴らしい過去の恋愛は若気の至りの誤りにしてしまうのだから、大切な思い出を持てない日本女性は人間としては可哀そうだよねぇ?
自分自身が若かりし頃に身を焦がした素晴らしい思い出を、人生が尽きるまで大切にしておくのではなく、自分自身で自分の思い出までを否定してしまうのだから、その人の人生なんて、嫌な思い出だけの、寂しい人生ですよね?
男性は•••?
まあ、世界中でも、男性はあまり変わらないよな?
言い換えれば、過去の女性を否定する男性はあまりいないのですよ。
反対に、古い日本社会では、男性は子孫を残す事が使命だったので、ニ婦に交えずの発想は希薄で、二号さん、三号さんを持つ事は男性としてのstatusというよりも、義務でもありました。
・・という事で、男性にとっては女性は戦利品なのでしょうねぇ?
「モテたでしょう??」というのは、男性に取っては褒め言葉なのですよ。「ねぇ、森さん??」
「自分が愛した男性だから・・、素敵な人だ!」と言って、自分の過去を自慢出来るEuropaの女性達はやはり大人の女性と言えるのかな?
globalstandardという言葉がありますが、日本では常識とされる事が、世界のstandardでは、非常識になってしまう事が多くて、それを説明する事に窮してしまう事が日本社会では、よくあります。
分かり難い事かも知れませんので、一つ例を上げるとすれば、日本人の場合には人の顔を褒めるのによく「**さんに似た美人」という表現をします。「**さんのような美人」とその人のimageを表すのならば、問題は無いのでしょうが、「**さんに似て美人」だと外人さん達はとても嫌がります。「私は私なのです。」と厳しく反論される事もよくあるのですよ。
日本では「有名人に似ている」と言われて反発して、嫌な顔をする人達はいないようなのですが、私は結構人と似ていると言われる事を、忌み嫌うtypeなのですよ。
音楽の世界に限らず、一般常識でさえも、世界のstandardでは笑いものになってしまう日本独自のstandardが多いのですよ。
音楽の世界でも、子供の内から、当然な事として学んで来た事が、Europaに留学する事で全否定される分けなのですから、溜まったものではありません。
素晴らしい先生に師事する事が出来て、Europaである程度の名を上げて、日本に凱旋した人が、たった一年くらいで、日本独自の発声法に変わってしまい、Europaで活躍していた頃の面影は見る術も無くなってしまう事は、残念でありません。
それが日本の恐ろしいstandardなのですからねぇ?
でも、それが日本の現実であり日本に住んでいる限り、当たり前の事なのですが、時代と共に世界の距離は縮んでいるので、今の子供達は将来、日本と世界のgapに苦しめられる事になるのかな??
まあ、数年も前から、globalな日本の企業の入社試験で日本人を対象にしなで、日本に住んでいる外国人だけを対象にしている企業が増えて来ているのだけど、今の大学生達にはそういった危機感はないようだしね??


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2月14日今日は2月の15日の月曜日の朝の4時半なのですが・・・ ·
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今日の2月の14日の日曜日は、いつものように朝の5時半に目が覚めて、ウダウダと布団の中で惰眠を頑張ったのですが、鼻詰まりが酷くなってしまって、息が出来なくなって来たので、やむなくbedから起き出して仕事modeに入りました。
・・とは言っても、定刻の9時なので、いつものroutineの時間の流れ・・なのですがね??
「ウダウダと惰眠を頑張った」のは、今日はオケ練習のいつものweblessonの他に、baroque-Koncertのためのlecture-lessonが幾つか入っているので、途中でEnergie切れをしないように、体力を温存するためだったのですがね??
午前中早い時間に起き出してしまうと、どうしても、夕方の5時、6時頃になると、疲れて来て意識混濁になって来るからなのです。
「鼻詰り」の状態では、無理をしてbedで体だけを休めていても、結局は疲労が溜まってしまうので、呼吸が出来るようにする事の方が、体力を温存する事になります。
椅子に座っていると、呼吸だけは問題無く出来るのでね??
諦めてweblessonの準備をしていたら、ちょうど時間になってしまいました。
lineが入って来たので、開いて見たのですが•••
それから突然時間が飛んで・・・、今は今日の夜のcinderella-timeです。
•••いやあ、今日は仮眠も出来ない、食事も出来ない程の大変な忙しく1日であった。
お昼からはweblessonとオケ練習のhelp&support(日本語のfollowは誤訳!)のlecture-lessonをして、baroque-Koncertの練習はcanonとAriaだけを練習して、他の殆どのbaroque-Koncertの曲と更に室内楽の練習を切り上げて、夕方、5時過ぎにはweblessonを切り上げて、ハイツ⇒椎名町⇒千葉へとお迎えの車を出して、千葉教室から椎名町への往復をして、7時頃には、椎名町にやっと戻って来て、夕方の7時過ぎには、なんとか今日の朝飯を食べる事が出来ました。
それでも、ドルプリっ歩を済ませて、夜の10時半にはハイツに戻って来たのだよ。
今はもう、バテ切って、椎名町から持って帰って来た荷物は、そのままにしたままで、布団に入っているのだが、なんと・・それでも、まだ12時前のcinderella-timeだぞよ❢
奇跡だ!!
・・とは言っても1時間半の時間が、椅子に座ったままに飛んでしまっているのだよな??
テレビを見ていた分けでもないのに、どうして時間が飛んでしまったのだろう??どこでぼんやりしていたのだろうか??
いつものように3時33分に、toilette-timeで目が覚めたので、次いでに、そのままになっていた荷物の後片付けと、明日のweb-lessonの楽譜の準備をしました。
4時過ぎには終わったので、また布団に入ったのですが、またまた「鼻詰り」で眠れなく・・というよりも息が出来なくなってしまって、やむを得なく起き出してしまいました。
・・・という事で、「今日は2月の15日の月曜日の朝の4時半なのですが・・・」という冒頭の文章に戻ります。

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2月16日『tuningの話し』 ·
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生楽器(※)を演奏する場合には、tuningをしなければならないのだが、結構、そのtuningには色々と問題がある。
まあ、当たり前と言ったらそれまでなのだが、tuningには、結構、上手下手がある。
tuningの上手な人は速くて、tuningした後も、中々pitchも狂わないのだが、下手な人がtuningをする場合には、やたらと時間が掛かるし、また直ぐにpitchが狂ってしまう。
狂わないようにtuningするコツ(・・と言うか、基本と言うか)は簡単なのだよ。
二つのpointを守れば良いだけなのだから・・・!!
その一つはT字hammerをpinに垂直に入れて、垂直に・・真っすぐに回す事だ。(横揺れを絶対にさせないという事なのだよ。)
特に、tuninghammerをpinに入れる時に、「入らないから!」と力で強引に入れる人がいるのだが、pinは4角でhammerは8角なのだから、ちゃんとedgeが合うと、力を入れなくてもストンと入るのだよ。強引に入れるとpinが動いてしまうので音が緩む原因にもなる。
二つ目のpointは、tuningの基本は下がったpitchを上げてpitch合わせをするという事なのだよ。
tuningの下手な人は、急いで合わせようとするからpitchを上げ過ぎてhammerで音を下げてしまう。(つまり上げ下げを繰り返すのは、Violinで言う所の「当たりを取る」・・という作業と同じ事をしている事になるのだ。)
tuningでは完全にpitchを合わせて手をhammerから離すと、ほんの少し緩んでしまって、合わせようとしたpitchから下がってしまう。それを「遊び」という。
だから「遊び」の分だけを高くして緩めるのだが、それはT字で言うと、分度器では1度ぐらいの高さにしかならない。
Violin等の弦楽器の場合も全く同じで、弦楽器のpegの場合にも、pitchを合わせたら、pegを高めにしておいて、手の力を緩めた時にぴったりと音が嵌るようにすると良いのだが、それはpitchを高く上げる事ではなく、手に力を入れてpitchが変わらない範囲で上げ気味にしておいて緩めるという事なのだよ。
Violin等の弦楽器の場合には、pitchが少し高すぎた場合には、弦を2,3度引っ張り上げるだけで、その分ぐらいは下がってしまう。
その方が演奏中の狂いも少ない。
しかし、Pianoの調律師の中でも、音が高くなってしまった場合に、鍵盤を思いっ切り叩いて、pitchを戻す調律師がいて、困ってしまう。そういった調律師には二度と調律はお願いしない。actionは精密機械なのだから、そんな乱暴な事をしてはactionが壊れてしまう。最悪はhammerが折れてしまうだろうしね??しかし、そういった調律師は結構多いのだよ。今までも何人も見受けたよ!!
前回にtuningした音(pitch)と正確に全く同じpitchにtuningが出来るようになると、音は狂わなくなる。同じpointに収めるという事なのだよ。
これが全ての楽器のtuningのコツだ。
「時間が無いので・・」という事で雑にtuningをすると、逆に当たりを亡くしてしまうので、tuningに時間が掛かるようになる。
急がば回れのコトワザのように、丁寧に一回の動作で合わせる事が出来るようになると、楽器は狂わなくなる。
これは時折見受ける事なのだが、Cembaloのtuningをする時に椅子に座ったままにtuningをする人がいる。(他人事として言っているのだけど、私もそうだよな??)しかし、tuninghammerに対して距離が遠いので、tuninghammerの位置が斜めになってしまうのだよ。だから無意識にpinを捏ね回す事になってしまうので、基本的には良くない。
立ったままで、不自然な姿勢でtuningをするので、私はよく腰を痛めてしまうので、届く範囲に限ってなのだが、座ったままでtuningをする事があるのだが、それは良くない・・とは、自覚はしている。
腰に来るのは、職業病なので致し方はない。
立ったままでも、なるべく楽な位置に位置を変えながらtuningをするのだが・・??3列もtuningをするとやはり、腰に来てしまうのだよな??
後はよくやる悪い癖は、音が聴き取れないからと言って、思いっ切り下げてしまう事なのだよ。確かに半音以上もpitchを狂わせるとpitchの違いが分かり易くなるのだが、逆に合わせるのは難しくなってしまう。大きく狂った分けなので、微妙なpitchを合わせるのは逆に難しくなってしまうのだよ。
調律の下手な人達には思いも寄らない変な癖を持っている人達も結構多い。思いついたら、また書くか??アハッ!
またViolinや特にKontrabass等の楽器の場合、或いはCembaloの場合でもよく犯すmissなのだけど、音を鳴らした後で、音が鳴っていないのにtuninghammerを回して弦を切ってしまう人達が多いのだよな。
特にKontrabassの場合には左手でpegを回しながら、右手で、弓でflageoletの音を出しながらtuningをしなければならないのだが、実際にはtuningをしている時には音が出ていない人が多いのだよな??
それで、音を聴きながらの確認が無いので、tuningがいつまでも出来なかったり、弦を切ったりするのだよな??
生楽器に対して電子楽器はpitchが狂う事はないので、tuningをする必要は無いし、tuningをするのに最も大切なkonsonanzも存在しない。
それに対して生楽器では「tuningは逃れられない事なのだよ。
Cembaloが欲しくて仕方がないのだけど、tuningを自分でする自信が無いので、諦めている人達がいるのだが、tuningは色々な楽器を演奏するには必要不可欠の技術である。
間違い易い・・、或いは間違えた慣習でtuningをしている・・といったcaseが多いので、それを楽器別に解説をしていこう。
(※)「生楽器」:・・この聴き慣れない言葉は、現代になって、電子楽器が主流になって来た時代に、acousticな楽器と電子楽器を区別する時に使う音楽家達の符丁のような言葉です。
正式にはacoustic楽器と言うのでしょうが、符丁で生楽器という事が多いようです。
まあ、Classicの人達は使わないpopular世界の業界用語なのですがね??
『Violinの場合』
Violinの場合の問題点と言うか、楽器のtuningの上手下手を云々するよりも前に、日本では間違えたtuningの仕方や楽器の扱い方を指導するViolinの先生がとても多くて、困ってしまいます。
私が、concours等で審査員として演奏会場に行った時に、舞台で誤ったtuningの仕方を平気でする生徒達が多いのには辟易させられてしまった。
この話は何度もFacebookやhomepageに書いている事なので、ここで書くとまたまた同じ話ばかりをしている「Alzheimerの老人の症状ではないのか?」と疑われてしまうので、あまり書きたくはないのだが、homepageのどこに書いたのかを探すのが難しくなってしまったので、少しだけ(「Alzheimerではないよ!!」と認識出来るだけの範囲で)書いて置く事にしました。
楽器製作者や、修理工房の人達が口を揃えて、絶対にやって欲しくない事の中で、大学の教授達、専門家の人達が昔から生徒達の前で普通にやっている悪癖の中で、一番よく見受ける行為の一つは、弓にたっぷりと松脂を塗った後で、弓を振って余分な松脂を落とす事であります。
こうした行為の最悪の場合では、弓が折れてしまう事もある危険な行為なのです。
楽器の修理の人達が弓が折れないように細心の注意を払って、蒸気を当てながら、変な曲がりの癖が付いてしまった弓を、少しづつ弓の曲がりを修整して正しい型に調整をしているのに、弓を木刀のように振り回すのは弓を壊しているにも等しい行為で、言語道断である。
もう一つは、tuningをする時に、pegを上下にクルクルと回す事である。
舞台で生徒達がフニャフニャとpegを回してtuningをしているのをよく見受けるのだが、この行為は折角の「当り」を取る行為なので、やればやる程pitchが合わなくなって来るし、当然、「当たり」が無くなって来るので、演奏途中で音が狂ってしまい易くなって来るのだよ。
でも、このpegを回して「当たり」を取る事は私達もたまに、やる事はあるのだよ。
例えば、Violinを他人に貸してしまって、その人のpitchが違っていた場合、その人とのtuningのpointがズレてしまった時には、不思議な事にtuningのpitchの「当たり」がズレてしまうのだ。
その「当たり」を取る(cancelする)ために、pegを回して「当たり」を取るとかいう事は希にあるのだが、当たりを取ってしまったら、次の当りを楽器に付けるには、また相当な時間が掛かってしまうので、基本的には楽器を他人に貸さないのがproの鉄則である。
フニャフニャとpegを回してtuningをする癖のある人の楽器は、当然tuningは定まらない。
当りを取る作業を毎回しているのだから、それで楽器自体にtuningのpointが出来る分けはないのだからね??
当然、その人達のtuningは下手でやたらと時間が掛かって遅い。
楽器に一番悪い行為をしているのだから当然なのだが、いつまでもこういった日本の音楽界の悪習は無くならないのだよな。
こういった癖のある人の楽器の場合には、最悪の場合にはpegを受ける側(Violin本体のpegの穴が大きく磨り減って来て、木を埋め込んで穴を補修しなければならないようになってしまう。時折、古い楽器ではpegの穴を補修した楽器を見かけるのだが、新しい楽器でも補修が必要なぐらいにtuningの下手な人がいるのだよな??
楽器に当たりが無くなったり、pegが上手く回らなくなった時には、無理をして回すのではなく、楽器を使用しない時間にpegにチョークを塗ると良い。少し塗ると回り易くなって、多く塗ると回りを止める。pegを外してViolin本体のpegの穴と当たる所の部分にpegに塗る分けなので、練習をする前や本番前には出来ないので、普段のメンテの話なのだけど。チョークと言っても絵を描くチョークではないので、気を付けるように。あくまでも楽器屋に置いてあるViolinやCello専用のチョークなので勘違いをしないように・・!!
こういった楽器の扱い方自体を知らない先生に師事をした生徒は可哀そうだよなぁ?
楽器を大切に出来ない指導者から、上手に楽器を弾けるすべを学べる分けはないからなのだよ。
また、未だtuningが出来ない子供達の場合の自宅での練習は、仕方がない事なのだけど、proを目指す音大生ですら、自宅での練習の時にはゾンザイに(いい加減に)tuningをしたままで練習をする学生達が多い事には驚ろかされてしまう。正しいtuningの仕方を知らないので、tuningの時間がやたらと掛かって面倒くさい(或いは好意的に言うと、練習する時間が少なくなってしまうので、そのtuningをする時間が勿体ない、と思っている)のだろうが、その時間を惜しんでしまったら、幾らlessonで正しいpitchでlessonを受けたとしても、家での練習で間違えたpitchで練習をしているのだから、ちゃんとしたpitchが身に付く分けはないのだ。
幾ら時間を掛けて、曲を練習したとしても、間違えたpitchで練習していては、正しいpitchで演奏出来るようになる事はない。
いい加減なpitchで、幾ら練習をしても所詮は無駄な努力に過ぎないのだが、どうしてそんな基本的な事が、日本人の音楽家達には分からないのかね?
ここまでは楽器のtuningに関するお話しだったのだが、個々の音の音程、所謂、個々の音のpitchに関しては、所謂、proの演奏家であっても、或いは音楽大学の教授でさえも、正しい音階を指導をする先生は皆無である。
酷い先生ともなると、「ちゃんと1個1個の音をPianoの音に合わせて音取りをして来なさい!」と生徒に要求をする。
師事をしている先生に、そのように注意されて、「音楽大学の練習室のPianoは滅茶苦茶狂っているので、困ってしまった!」という生徒もいた。
もしもPianoが正しく調律されていたとしても、音程をPianoから取るのは、初歩の段階では許されるとしても、音大生ぐらいのlevelでは完全な誤りの練習になってしまう。
弦楽器を学んでいる人が、よく「なぜviolin(cello)には鍵盤がないのだろう?」と疑問を持つ事があるようだ。
しかし、実際にはguitarやviola da gambaのような楽器にはfretという板が入っているので、ちょうどPianoの鍵盤のようにpitchは固定されている楽器もあるのだよ。
初歩の場合の音を取る難しさは無いのだが、反対に音階上の微妙なpitchを作り出す事は困難になってしまう。
作音楽器の場合には、平均律の楽器と違って、音階のpitchを微妙に調整出来るのが、優れている点である。
つまり作音楽器のpitchを取る難しさは、音階上の微妙なpitchを取る上での利点なのだよ。
いつも言っている事なのだが、fullorchestraでは、色々な楽器と音を合わせなければならないので、たった一つの音を揃えるのすら難しいのだよ。
orchestraのscoreで色々な楽器が色々な調の色々な音が書いてあるのでよく見たら、たった一つの音だったという冗談のような話がある。それは楽譜上で難しい分けではなく、移調楽器の音階のpitchはその楽器の基準となる調で決まる。
つまり、orchestraのscoreでは、単純なCの音を出すのにも、B管の楽器ではB管上の音階の音が出て、B♭調の第二音になるし、F管の場合には、F調の第五音、更にA管の場合には第三音の♮の音を出す分けなので、そういった色々な楽器で一つのCの音を出すと、それぞれの調の音階のCの音になるので、たった一つのCの音を合わせる事は難しいのだよ。
同属楽器の場合には、音階を揃えるのは比較的に容易であるので、純正の和音を演奏するのは楽である。
という事なので、教室のorchestraや室内楽では基本的に純正調で指導しているので、Pianoのpitchは平均律なので、参考にする事は出来ないのだ。
そういう事なので、Pianoの代わりに純正調の和音を弾く事が出来るKeyboardを使用して、指導しているのだが、それも、あくまでも和音訓練の導入の参考に過ぎない。
必ず各自が自分自身の耳で、その響きを覚えなければならないのだ。
最終的にはKeyboardのpitchよりも、人間の耳でpitchを決める方がより優れたpitchを産み出す事が出来る。
また、純正調の音階のpitchは調性に支配される事が多い。
導音の音を高めに取る事や、低めの3度のみならず、閉じたoctaveではなく、開かれたoctave(※)という事を指導しているので、Pianoの鍵盤に弦の音を合わせる事は絶対に教室ではさせない。
ましてや、ハ長調のEの音と、ヘ長調のEの音は同じEの音にはならないのだからね??
(※)開かれたoctaveという言葉は私の造語なので、意味が分からないのは当然です。閉じられたoctaveというのは、440のoctave上の音が880で、下の音が220というcycleになっている事を言います。(この話しは平均律や純正調とは関係はありません。octaveの関係の音の話しです。)
それに対して、開かれたoctaveというのは、440のoctave上の音が880よりも少し高めに調律する事を言います。その次のoctave上の音も少し高めになので、蚊取り線香のように、octave上の音が交わらないで開いて行く事を言うのです。
また、あまり知られていない事なのだが、純正の和音の中に出て来る音を集めても、その調の音階の構成音にはならない。
純正の和音の中に出て来る音は、その和音を構成する音に過ぎないのだから、音階を構成する音とは別ものなのだよ。
同属楽器のorchestraや室内楽を指導する先生は、最低限でも、その程度の知識は持つべきなのだが、はてさて•••
『Cembaloの場合』
CembaloやPianoの鍵盤楽器も同様で、tuninghammerをpinに対して、垂直に回すのが原則であるのだが、これが意外に出来ない人が多いのだよな?
Pianoの場合には力の関係でL字のtuninghammerしか無いのだが、Cembaloの場合にはもっと必要最低限の微妙な細心の力配りが必要なので、T字のhammerで横揺れを防いで、垂直方向にねじらないように回すのが一番良い。(写真参照:一番上はPiano用のhammer、真ん中がCembalo用のL字と一番下がT字)
これはtuninghammerの回す角度のお話なのだが、tuningの上手下手は、それとは別の、pegやtuninghammerを回す回数で、或程度の上手下手は決まるので、必要最低限の回数でpitchを固定出来るように工夫するのが原則である。
また、そのpitchは原則として一定である方が良い。
会場のpitchが違うためにtuningをし直すのは致し方ないとしても、楽器の温度が一定になってから必要最低限の回数でほんの0.1~2cycle上で決めると、その分張力で下がってpitchが決まる。
どれぐらいのpitchを上げて決めるのかは、楽器によっても変わるし、どれぐらい・・とは言えないので、そこは慣れかもね??
この二つのpointは非常にtuningの上手下手を決める上で、最も重要な事である。
乱暴な調律師には上手な人はいないのは、乱暴にtuningをすると当りが出ない(付かない)から、直ぐに狂ってしまうからである。
上手な人に調律を委託をすると、丁寧で、なかなか音が狂わない。これもまた真理(当たり前)である。
(基準音のお話)
また、全ての楽器にはその楽器に対しての基準音がある。
一般的にはAの音の標準のpitchは440cycleとされるが、このpitchは、日本の音楽界の場合には、文科省関係(教育関係)のみで使用されている。
つまり、小、中学校や高校のPianoや、教育関係のHall(教育会館等)等が440cycleの古い基準音を使っている場合多い。
・・という事なので、それ以外の基準音を使用する場合には、(・・例えば自宅のPianoを調律師に頼む時)にでも、予め調律師に注意をしておかないと、なにも言わないと440にtuningされてしまう。
それに対して、通常のproのorchestraや音楽大学等では442cycleの演奏会用高度というのを使用している。
(ちなみに、教室でのmodern-pitchは443cycleである。その説明は後述する。)
一般的に日本のorchestraでは、442cycleを演奏会用高度と定めていて、日本の管楽器もorchestra-pitchとしては、442cycleの楽器が売られているのだが、実際のHallのPianoはorchestraよりも高めの443cycleに調律されている所が殆どなのだ。
HallのPianoが443に調律されている場合に、442でViolin等のsoloが演奏すると、気分的に引いた感じになってしまうのだが、Pianoが442に調律されている場合でも、Violin等が443で演奏しても違和感はない。
それはsolo-pitchとして皆が聴くからである。
演奏家に取って・・というか、子供達の場合には特に1cycleでも低いと気持ちが悪くなってしまうので、演奏会高度として教室では443cycleを使用している。
Europaの超有名なorchestraでは444という演奏会高度を使用する所も多い。
『baroque-pitchのお話』
Cembaloの場合には、基本的にbaroque-pitchとmodern-pitchでtuningする。しかし、演奏の都合で、毎回442cycleのmodern-pitchと、435cycle辺りのbaroque-pitchにtuningをし直すのは楽器に取っては、「当たり」が無くなってしまう行為なので、楽器に取っては頗る良くない。
近年でbaroque-pitchを415cycleになって演奏している団体が増えて来たのは、鍵盤自体をslideさせる事が出来る機構を持った楽器が増えて来た事によるのだ。(slide鍵盤と言う)
Aの音を440cycleにtuningしたcembaloのAのkeyを、半音下のGisの音がAのkeyになるように、鍵盤をslideさせる事によって、tuningをし直さなくてもA=415cycleになるようにするために設定した便宜上のpitchに過ぎないのだが、それがbaroqueの音楽を専門に演奏しているbaroque音楽の演奏団体が、415cycleが本当のbaroque-pitchと思い込んでいる人達がいて困ってしまうのだよ。
つまり、baroqueを専門的に演奏している演奏団体のCembaloでは、鍵盤をslideさせる必要は無いので、自由にbaroqueのpitchを決める事が出来るハズなのだが、415cycleにtuningされていたは呆れてしまった。
415cycleはCembalistにとっては、利便性の高いものなのだが、弦楽器の場合には、弦の張りが緩すぎるので、音がベチョベチョしてあまり良くない。
baroque-pitchは国や場所、歴史によって色々なpitchがあるので、定まったpitchと呼ばれるものはない。
合わせる管楽器のpitchによってpitchは決まるので、(弦楽器はpitchは自由に取れるので・・)Europaでのrecorderは、435cycleの楽器が多いのだが、そこらがbaroqueの弦楽器でも響きが良いので、教室でもbaroque-専用のCembaloの場合には435cycleに固定している。それはrecorder等と共演する場合であって、教室でのperiodの演奏では、436~7辺りでtuningする事が多い。その日の天候にも依るのだよ。
教室の生徒達がorchestraで演奏する時に使用するCembaloは、教室のAのpitchが443cycleなので、当然slide鍵盤で鍵盤を移動した場合のbaroque-pitchは418cycleになる。
『楽器と温度』
基本的にはどの楽器についても言える事なのだが、特に管楽器の場合には、演奏に従って、楽器が温まるとそのpitchが上がって行く。
基本的には小さなpitchの調整は息の当て方でpitchを上げる事が出来るので、半音近くのpitchぐらいまではproの演奏家達は息だけでpitchを調整してしまう。
温度で楽器のpitchが変わって行くのは、勿論、他の弦楽器の場合も、PianoやCembaloの場合も同様である。
『Kontrabassのtuningのお話』
(まえがき)
tuningのhow-toについては、楽器の種類が変わるとtuningの仕方が根本的に変わる。
pipeorganのtuningの場合は、本当のhammerを使ってトンカンと2ヶ月、3ヶ月掛りでtuningの作業をするので、我々素人には及びではない。
Pianoの調律は、私が若い頃のMünchen留学中には、苦学していたので、大家から借りているPianoの調律をproの調律師に頼む事が金銭的に出来なかったので、調律師の人からtuningのsetを買って、自分で調律をしていた。
戦前に調律した事があるだけで、地下の部屋に置きっ放しになっていたPianoなので、3度近く下がっていたので、それを元に戻すには、流石にproの調律師に頼んだのだけど、1,2週間で下がってしまうので、後は調律師に道具を売って貰って、自分で調律したのだよ。本当ならば、調律師に頼みたい所なのだが、仕送りのない苦学生なので、学生が留学中にバイトをすると、強制退去になってしまうのでね!!
帰国してからは、数個の音が狂った場合だけ、自分で調律する事はあっても、時間が勿体無いので、基本的にproの調律師に依託する事にしている。全部の音をtuningしたら、2時間は掛かるのでね??
まあ、自分でPianoをtuningする人は少ないと思われるので、Pianoに関してのtuningの説明は省略する。
またpegが機械式になっているKontrabassやguitar等の楽器は、tuningがより簡単なので、その説明は省いて、弦楽器とCembaloの楽器だけを中心にして、お話を進めよう・・と思ったのだけど、Kontrabassやguitarのようにpegが機械式になっている場合でも、自然式のpegと同じようなmistakeをする人達が多いので、例外として省く事が出来なくなってしまった。
(Kontrabassの場合)
Kontrabassは4弦のKontrabassと5弦のKontrabassがあるが、tuningに関しては、別に真新しい注意事項はない。
4弦のKontrabassでも一番下のeをdにtuningし直すscordaturaがあるので、特に一番下の弦のeの弦は狂い易くなってしまう。
それに一番多いtuningが出来ない例では、Kontrabassの奏者が低音のeの音を聞き取れない事である。
多くのKontrabass奏者が、音を聴き取れないので、電子tunerを使って針でtuningをしているようなのだが、電子tunerの場合には強い音は高く反応して弱い音は低く反応するので、逆に正しくtuningする事は難しい。
低い音が聴き取れないので、flageoletでoctave上の音で音合わせをしている人達が多いのは致し方はないとしても、flageoletのoctaveの特性を知らないままに、tuningをしているcaseが多いのだよな??
flageoletのoctaveは、物理的なoctaveよりも低くなってしまう。
しかし、調律の原則としては、低いoctaveは狭くpitchを取って、高いoctaveは広げて高めにtuningをするので、低いpitch(octave)を高めにtuningをする事は、一見すると良いように思われるのだが、実際の音からすると、eの音はかなり高めになって、殆どsolo-pitchぐらいの高さになってしまう。
それではensembleの低音の音の広がりは作れない。
Kontrabassの人達は低音の音をoctaveの倍音に頼らないで実音で、或いは4度、5度の響きだけで、合わせる訓練が必要なのだよ。
orchestraはKontrabassやCello等の低音楽器上に和音を構成して行くので、土台となるKontrabassのpart(更にKontrabassとCelloのpart)が1個の音に聴こえるorchestraは、全体の和音の響きが素晴らしいものになる。
それがそのorchestraの水準となるのだよな??
orchestraの響きをより完璧なものにするためには、KontrabassとCelloの音が揃うか否かに掛かっているのだよ。(通常のorchestraではKontrabassのpartはゴワゴワとしていて、低弦が不鮮明なのだよ!それでは、orchestra全体の和音は作れない。)

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2月16日rear-cameraが外れた。 ·
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今日は2月の16日の火曜日の8時である。
5時半の定刻に目が覚めたのだが、「鼻詰り」で2度寝が出来なかったので、やむなく起きて色々と準備をしている所である。
今日の夢はそのまま私の小説のstoryに書き下ろす事が出来るのだが、主人公の若い女性の職種が専門的なので、小説にしたとしても一般受けが無いし、また、専門職でないと、主人公の性格や生き方が成り立たないので、設定missなのかな??
まあ、夢としては充分に楽しめた夢だったのだけどね??
小説のネタになりそうな夢なのだけど、その夢を見るキッカケはある。
ちょうど前日の夜に椎名町の教室で先生達と食事をしながら、多分情熱大陸のコロナ下のowner-charisma-chefと若い美人の弟子cheffeへのdocumentary番組をやっていて、その女性の立ち位置に感心をして番組に魅入ってしまったのだよな?(美貌ではないよ!立ち位置だよ!!)
話しの内容はcharisma-chefが店の水準を上げるために、従業員に対して厳しい指導をしたら、従業員との関係がギクシャクして、従業員が逃げ出して、お店の雰囲気も悪くなってしまって、netでの評判も悪くなって、潰れる一歩手前までになってしまった。
頼りにしていた女性cheffeも辞める所だったのだけど、owner-chefの自己反省と断っての説得で、なんとか店に留まって貰って、従業員達との共同の色々なideaを出し合って、倒産寸前のお店が、コロナ下での営業にも関わらず、ideaを出しあって、お店が黒字になったというsuccessstoryなのだが、その女性cheffeの毅然とした立ち位置の表情が極めて面白い。
だから、基本の設定はあまり変わらなくcharisma調律師とその師匠から調律の技法を学び取ろうとする若い女性の弟子に変わって、厳しい調律の世界の話しと意識(立ち位置)の話しのstoryの夢になったのだよな?
直前にCembaloのtuningが狂い易くなってしまった、という相談を受けたからtuningのお話を書いたばかりだったので、設定が調律師になったのかな??
多分??
今日の火曜日と明日の水曜日は病院dayである。
今日は川崎での膀胱の検査があるので、車での出発なのだ。
川崎の病院は駐車場がneckなのだけど、1時間以上の時間を掛けて介添えのない一人だけでの電車での通院には、自信は無いので、車での通院は致し方ないのだよな??
電車の時には2回程、帰り道の乗り換えのhomeで意識混濁になって倒れそうになった事があるからだ。
電車の場合には行きは混んではいなくて座れるので問題無いのだけど、帰りは疲れと通勤の混雑で椅子に座っての移動が出来ないので、どうしても途中でEnergieが切れてしまうのだよ。
それが最悪の場合にはhomeでの乗り換えの時に意識混濁状態でbenchに座るのがギリギリの状態になってしまう事があるのだが、最後に川崎に行った時には、帰りの行程でHomeで倒れそうになってしまったので、電車での通院は諦める事にして、車での通院になったのだよ。
bikeではとても無理な距離なのでね。
時間通りに、12時半に椎名町を出発して、少し渋滞していたのだけど、順調に13時半には病院に到着したのだが、予想通りに満車で直ぐ側の民間の駐車場も満車で、遠くの駐車場になってしまった。歩いて12分ぐらいも掛かる距離だ。
再来受付も混んでいて、椅子に座る事を勧められたのだけど、その混み具合では、social-distance所ではないよな??
結構待たされる。
会計が終わったのは5時を過ぎていたよ。
それから薬局に寄って、化膿止めの薬を貰って、また駐車場まで12分も歩くのだよ。
遠くて小さな駐車場だったのだが、元の道に戻るまでが大変で鋭角curveがいっぱいで、ニャンコ号では道幅がいっぱいいっぱいで、縁石に乗り上げながら、curveを切ったのだけど、突然大きな道路に出て車が混んでいて道に復帰出来ない。
どうしようかと悩んでいたら、親切なバスが「入れ!」とpassingしてくれた。
助かった。
後はいつもの大渋滞・・、行きは1時間掛かるか、掛からないかの道路を、帰りは1時間半以上も掛けて戻って来る。
それはそうと、病院に行く途中の多摩川を渡る橋の上で、富士山がとても大きく見えて素晴らしかった。
運転中なので、写真を撮る事は出来なかったのだけど、頂上には雲が掛かっていて山頂は見えなかったのだけど、とても雄大で、それなりに感激したよ。
それはそうと、なんと、付けたばかりの車載cameraのrear-cameraが外れていてブラブラしていた。不愉快だよな??
未だ、車に2,3度しか乗っていないのに、もう外れている。


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2月17日『左足が引き攣った!』 ·
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今日の2月の16日の火曜日は、川崎の病院から帰って来て、流石にバテてしまったので、夕方の7時過ぎに朝食と晩の兼用のお蕎麦を食べて、9時にはハイツに戻ってしまいました。
暫し、というか小一時間程呆然としてから、それでも10時には寝てしまったのですが、深夜の1時には、また目が覚めてしまいました。
普段ならば、もう一度眠くなるまでの間、少し作業をする所なのですが、明日は朝の8時には、bikeで光が丘の病院に行かなければなりません。
・・という事で、無理をしても、寝なければならないので、頑張って布団に入ったのは良かったのだが、布団の中で、足首から先が引き攣って痛くなって来ました。
いつものように、布団の中で足が引き攣って来たので、起きてなんとかしようと思って、Bedから起き出すために足を床についた途端に、今度は左足先だけではなく、左足全体が股関節まで引き攣ってしまいました。
これは、超痛くて、始めてのどうする事も出来ない・・経験した事のない痛さです。
慌てて、こむら返りの薬を飲もうと思って、取りに行こうとしたのだが、全く一歩も歩けないのだよな?
立つ事も座る事も、足を中空に浮かしていても、痛くて、じっとその場に立ち尽くしていたのですが、そうしていても痛みが和らぐ事は無いので、辛抱してその痛みに堪えながら、一歩を踏み出そうとするのだけど、その一歩が超痛くて、足をどうする事も出来ないのだ。
いつまでも痛みを堪えていても、詮無いので、痛みに堪えながら、死ぬ思いで、一歩一歩、周りの家具に掴まりながら、なんとかそれこそ必死の思いで、薬のある場所までは歩いたのだが、そこでも、椅子に座る事も立ち尽くす事も出来ない。
大急ぎで痛みの無い上体だけで薬を飲んで、ひたすら痛みが治まるのを待つだけであった。
こむら返りが出始めて常備している薬なのだが、市販の薬なのだが、今の所は、私にはよく効くようで、薬を飲んで10分殆どで、なんとかこの強烈な痛みは治まった。
いや〜あ、死ぬ思いの30分の格闘であった❢
明日は起きれるのかな?
(ここから先は17日の水曜日の朝からのお話です。)
4時半ぐらいになって、やっと眠る事が出来たようで、始めて携帯の目覚まし時計の音で起きました!(普段ならば、目覚ましが鳴る前に起きて止めてしまうからです。)
おっかなびっくり床に足をついてみたのだけど、やはり、足首の引き攣り感は少し残っているようで、今日の病院への往復が心配だ。
折角病院に行くのだから医者に相談すれば良いものなのだが、医者は専門外の事には無頓着なのでね??
それこそ「こむら返り科」ってあるのかな?
アハッ!
8時にハイツをbikeで出発して、8時半から検査なのだけど、病院は何処も大繁盛だよね~ぇ??血を取るだけで、30分も待たされて、更に診察までには、前には1人、2人しかいなかったのだけど、1時間半も待たされてしまった。
診察自体は1分で終わったのだけど、診察を受けるまでに8時半から10時半までの2時間も掛かったぞぃ!
それから更に会計で予約表を貰って11時近くに病院を出たのだよな。
11時半にはハイツに戻って来たのだけど、それでも、いつもよりも早いのだよね??普通は12時にハイツに戻って来る事が多いのでね??
それから、12時半になって、やっと朝のご飯を食べて、後は5時半から歯医者の予定です。
いやあ、今日は病院dayなのだよな??
それは良いのだけど、兎に角、待つのだよな!!
まるで忍耐力の訓練のようなもんだよな?
予約の時間はあって無きが如しだよな?
中には、すっかりと切れてしまっている人達もいたりして•••。
ぶつくさ文句を言っていたよ。


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2月19日『今日は寝た切りの1日であった。』 ·
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今日は2月の19日の金曜日の午前4時で、今の練馬区の気温は0°です。
・・それから更に7時過ぎになる所なのだが、まだまだ0°のままなのだよな。
頑張ってbedから起き出して、パソコンの前に座って仕事modeに入ろうと思ったのだけど、気がついたら椅子に座ったままで、意識を喪失していました。
・・という事で今日は寝たり起きたりの1日になってしまいました。
仕事??
そんなの無理!無理!!
・・という事で気がついたら、夜の9時半になっていました。
昨日は風呂の溜まったままになっていた水を抜いて、今日は風呂桶の底に溜まっていたゴミをshowerで洗い流しました。
勿論、風呂桶は洗ってはいません。showerで流しただけです。
明日、体調が良かったら、風呂桶を洗おうかな??
まあ、連ちゃんで病院通いが続いたので、病院通い明けは、いつもそんな感じだよな??
まあ、まあ、善哉!善哉!!
食事にだけ出掛けて、食べ終わったら戻って来たのだけど、まあ、仕事は捗ったよな??
短時間でも気分は楽だったからだが・・ネ??
それはそうと、またまた、パソコンで保存していた資料の写真がぶっ飛んで無くなっている。超Shockなのだが、back・upを探したのだけど、back・upが見当たらない。file毎無くなっているのだよな??
どうなっているのだ??
この所、dataの紛失が多いのだけど、これもwindows10のversionupの所為なのかな??


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2月20日今日は16°も気温が上昇する予定です。 ·
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今日は2月20日の土曜日の朝の8時です。
頻尿のtoilette-timeで起きたのはいつもの事なのだけど、もう一度眠ろうと思ったのだけど、鼻詰りが酷くて息が出来なくなってしまったので、諦めてbedから起きた所です。
8時なのに、練馬区の気温は未だ2°です。
でも、今日は16°までも上昇する予定なのだよね??
気温の変化に体が付いて行くのかね??


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2月21日skypeのlessonが始まらない ·
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今日は2月の21日の日曜日です。
定刻の朝の7時過ぎにはちゃんと起き出して、昨日から取り組んでいる「Bachの無伴奏ViolinのChaconne」のlectureの論文を書いていたのですが、お昼近くになって、突然睡魔に襲われて、慌ててbedに戻って、Teleworkの10分前に携帯の目覚まし時計(携帯ではalarmと書いてあるけれど)をsetして寝ました。
中々入眠が出来なくって、苦労したのだけど、なんとか入眠出来て14時40分のオケ練習の時間前にはちゃんと起き出して、衣装を着て楽譜を出して準備は終わったのだけど、子供達が部屋の中でだるまさん転んだ・・で遊んでいるそうで、15時になっても未だskypeが始まらないぞ??
まあ、良いか・・??
オケ練習とbaroqueKoncertの練習は斉藤先生がViolinを弾けないので、急遽、part-changeと、小学生の美音ちゃんが斉藤先生の代奏をしたのだけど、初見でin tempoで演奏出来ているのは流石だよな??まるで、通常のlessonのようだったよな??
BachのAriaではmemberが足りないので、それは出来なかったので、斉藤先生がKeyboardで片手で2ndを弾いたのだけど、本来ならばmemberは足りているハズなのだけど、練習に来れない人達が多いのでね。これもいつもの事なのだけど。
最後に練習をしたtriosonateなのだが、一般的には、triosonateは同じ2本の楽器で演奏するのが恒例なのだが、Telemannのtriosonateの場合には1stと2ndが異種楽器である場合が多い。
今回演奏する曲も、実際には同じ楽器ではなく、Violinとviola da gambaが演奏するので、violaでは一箇所足りない音が出て来る。
themaのmelodieなので、非常に不自然なのだけど、octave上げて奏く分けにも行かないので、致し方はない。
continuoのCelloを無しにして珠加ちゃんにCelloでviolaのpartを弾かせても良かったのだけど、誰かにgambaを練習させるか??
4度調弦なのでKontrabassの生徒の方が良いか??
今日は11時半にはハイツに戻って来たのだけど、練馬区の気温はこの時間なのに、なんと13°もあるよ。


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2月22日今日は猫の日、ニャンニャンday ·
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今日は猫の日、ニャンニャンday、2月22日の月曜日の朝の6時直前なのだが、外は未だ暗い。
やっと空が白んで来た頃で、未だ、うすらぼんやりとしていて、曇りなのか晴天なのかは分からない。
本当はもう少し眠っていたかったのだが、toiletteに起きてbedに戻ったら、いつもの「鼻詰り」が始まって、眠れなくなってしまったのだよ。
一人用の弁当箱炊飯器を買った。写真程は良くは無かったのだけど、早速使おうと思ったら、220Vでしかも特殊な3本プラグで日本では使用出来ないtypeの電源であった。取り説も日本語のは入っていなくて中国語のみの取り説でちんぷんかんぷんだった。仕方なくnetで取り説をdown loadした。
慌てて返品の手続きを取って、梱包したのだが、郵送の方法が見当たらない。Amazonらしくコンビニに持って行って見たのだが、返品のバーコードを読み取らない。7やローソン等のお店を変えても同じだった。郵便局に持って行ったのだが、郵便局でも、やはり読み取れなかったので、仕方なく、1625円も自腹で払った。返金されるかどうかすら分からない。踏んだり蹴ったりだよな??
と言いながら、新しく同じ弁当箱を購入した。直ぐに包を開いてcheckをしたら、今度も取り説が入っていない。以前の物と同じものなので、down loadした取り説はあるので、困りはしないのだけど、一応文句は言っておいた。
testで早速、炊飯してみたのだけど、水の設定が実にいい加減で、いい加減なまま、炊飯してみたのだけど、まあなんとかコメは炊けたよな?150グラムという事は無洗米用の1合という意味だよな??半合のお一人用の量の炊飯は水加減がもっと難しくなるのだろうけれど、覚えてしまえば・・という事か??多分・・??
中国製なので、それぐらいのaboutさは普通だよな??ま、いいか??
コメント2件
芦塚 陽二
またまた、やってしまった!!1500m届いて、昼間のように明るい、それに携帯等にも充電出来る懐中電灯を2個setで購入したのだが、どこから変わってしまったのか、いつの間にか中国製の分けの分からないマグライトになってしまった❢
私の持っているマグライトの方が明るいような、ちっとも明るくない懐中電灯が2個着いたのだよ。販売元も業者も全く分からない、海賊版のようで、取説すら入っていないのだよな?
You Tubeか、yahooかの商品の宣伝のPageからいきなり入ってorderしたので、返品先も分からないのだよな。これじゃあ、そこいらの100円ショップのLED-lightの方がマシだよな??最初は本物のハズだったのに、どこからメイドイン中国に変わったのだよ??
購入履歴さえ見当たらないのだよな??
写真の説明はありません。
· 返信する · 6週間前 · 編集済み
芦塚 陽二
この下の写真を見ると、凄いLiteなので、ついつい欲しくなるよね??
でも、別の商品が着いたのだよ!!上の写真のが・・
makerのLogoさえも入っていないのだよな?全くのcopy商品だよな?
アウトドア、、「Flashlight Power 驚きの照明性能 遠距離照射効果 1500M先まで照らせる」というテキストの画像のようです









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2月23日ハイツに戻って来れたのは深夜の1時過ぎでした。 ·
プライバシー設定: 公開
今日は2月の23日の火曜日の午前1時になったところです。 ドルとプリがflower公園から椎名町の駅までのフルコースでお散歩をしたために、まるまる1時間かかってしまいました。という事で、ハイツに帰って来れたのは深夜1時の直前でした。ひえ〜!疲れたぞ〜!腰が〜〜!!
コメント6件
中野 卯月
1時間❣️
素晴らしいです!
お疲れが出ません様に!
· 返信する · 8週間前
芦塚 陽二
今日はお散歩をしていても 汗ばむぐらいに暖かい 夜でした !なんと 深夜の11時過ぎなのに、13°もありました
· 返信する · 8週間前
中野 卯月
芦塚先生
三寒四温行きつ戻りつ、、、鄙の月
ひとしほ待ちわびる春です!
· 返信する · 8週間前
芦塚 陽二さんに返信…

芦塚 陽二
残念ながら明日からはまた、急激に気温が下がるそうで、テレビでも体調に注意するように・・と警告をしています。もうちょっとの辛抱ですが、昨年の夏はコロナと熱中症で大変だったのですよね??日本は四季がとても美しい国だと思っていたのですが、気温の激変で体調が付いて行かなくて困っています。中野先生もくれぐれもお気をつけて・・としか言えませんよね??今の季節は??
· 返信する · 8週間前
中野 卯月
芦塚先生
若き頃からの念願でした声明発祥の大原
勝林院様に明後日から参ります、、が
スタットレス不要の
気温を念じて参ります!
· 返信する · 8週間前
芦塚 陽二
声明!素晴らしいですよね??私も音楽家としてのapproachからテレビ等で、声明をドキュメントした番組を見た事が何度かあります。楽譜に書き取るのが難しいので、そのままに描く事があります。西洋音楽をやっていると、書けない音符に悩まされるとか、書かれた音符を自由に演奏するとかで、その指導に困っています。口移しではcopyになってしまうのでね??
· 返信する · 7週間前
芦塚 陽二さんに返信…

中野 卯月さんに返信…

コメントする…



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2月23日ぬいぐるみです。 ·
プライバシー設定: 公開
コメント7件
中野 卯月
ワッ❣️わっ❣️
可愛いいですッ❤️
· 返信する · 7週間前
芦塚 陽二
実は本物のワンちゃんが中にいます。ドルちゃんの先代のノンちゃんという女の子です。
· 返信する · 7週間前
中野 卯月
芦塚先生!
真ん中がノンちゃん❣️でしょうか⁉︎
余りにも美しいこの絹毛のお手入れは?
お散歩の時には⁉︎
· 返信する · 7週間前
芦塚 陽二

足のむだ毛やお尻のむだ毛は少しcutしていますが、朝晩のお散歩はシーズーは通常は30分なのですが、ドルちゃんは無制限なので、時間がある時には斉藤先生がドルちゃんのウダウダ散歩に付き合っています。2時間も・・・・!!散歩が終わったら、足だけは丁寧にシャンプーで洗います。汚れが酷い時には全身を洗うのですが、皮膚の油が取れるとワンちゃんにはよくないので、なるべく体は洗わないように心がけています。アレルギーのある子の場合には、特別なアレルギー用のシャンプーを使いますが、人間用の倍ぐらいの値段がして家計を圧迫しています。私のシャンプーはそこらの超安物なのにね??アハッ!
· 返信する · 7週間前
中野 卯月
あんなに美しい絹毛を保つには並々ならない愛しみが無ければとても❣️
ノンちゃんもドルちゃんも本当にお幸せです❣️
· 返信する · 7週間前
芦塚 陽二
一般家庭とは違って、先生達が二人共、仕事で外出する事が多いので、1日留守番になってしまう事がよくあります。可哀想なので、私がお見舞いに行っても、「なんだ、先生達じゃあないのか??」と無視されてしまいます。時折、「留守番嫌だ!」と部屋のあちこちに悪戯を残している事があります。私だったら「こら!!」と怒る所なのですが、牧野先生達は「まあ、留守番が長かったからね~ぇ?」と逆に慰めています。だから増長するのだよな??
· 返信する · 7週間前 · 編集済み
中野 卯月
💓
楽しいお話しです!
我が家でも外出の支度開始と同時にpopoの表情が急変します
今日も一晩お留守にて食事にチュール&ひとり遊びのルーレットetcフルセットで支度を済ませてドアに鍵をかけます時は
よろしくお願いしますねツ❣️の最敬礼で外出します!
· 返信する · 7週間前
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芦塚 陽二

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2月24日頭の回転がstopしている·
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昨日辺りからなんとなく、頭のcoreの回転が止まってしまって、やらなければならない事が思い出せないのだよな??
仕方が無いので、remoteでパソコンやskypeの設定やBachの無伴奏のinterpretationの論文を書いてお茶を濁しているのだが、何をやらなければならなかったのか・・のとても大切な用事が思いだせないのだよな??
なにか大切な物を何処かに置き忘れたような感じがして、心の中に、ポッカリと穴が空いているような気がする。
それが脳のcoreが消失して空洞になってしまっている感じなのだよ・・??
私の人生の最も大切な物・・それは一体なんだったのだろうか??私は一体何を忘れたのだろうか??

忘れた・・という事さえ忘れたら、普通の生活に戻るのだろうか??
それとも、coreの喪失のままなのだろうか??
とか言いながら、もう25日になってしまいました。
朝は定刻に起きたハズなのに、mail等の雑用をしていたら、またbedで寝てしまいました。1日がメチャメチャだよな??
気分が勝れない・・というか、弱欝なのだよな??
体調不良だ!と言っていたら、今日は1日、なにも出来ないで、寝込んでしまった。マジに疲れが蓄積していたようなのだが、身に覚えは無いのだけれども・・・
toilette-timeも無しに3時間も眠っていた事になるぞ??




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2月26日cover写真を変更しました。
·
コメント1件
芦塚 陽二
教室を開設する以前の、日本に帰国して間もない頃に、板橋区の川辺をお散歩をしている時に偶然見つけたOrganの工房に立ち寄って工房の中を見学させて貰いました。その時に社長の黒田さんとも親しくお話が出来て、当時cantataの演奏で色々な教会を回って演奏をしていたのですが、当時は殆どの教会には、本物のpipeorganがなくって、それこそ黒田Organが日本の教会の主流でした。
そこで、工房の人達に私のimageする「 positiv organ(小型Organ)」のideaを色々とお話した所、工房の人達から、「それは面白い!」と賛同をして貰って、仕事としてではなく、趣味の延長として、材料費だけで作って貰ったのがこのOrganです。
その時に出した色々なideaなのですが、例えば、標準の8feetでは、pipeの長さがこの倍になって、大変な重さになるのですが、閉管にする事でpipeの長さを半分の長さにしたり、本体部分と左右のpipeが分割される・・とか、関西にも対応出来るように肺の部分に弁を用いて、pitchの変化を一定にしたり、・・とかの30数項目のideaを出して、それを工房の人達に叶えて貰いました。baroqueのsoloの楽器に取って・・とか、20名ぐらいまでの編成のbaroque-orchestraのcontinuoの演奏用には、或る意味では、夢のpipeorganです。
実際の音は下記のurlから聴く事が出来ます。
曲はVeraciniのpassacagliaですが、私が positiv organ用に編作曲したものです。斉藤先生の演奏は、音量の関係でbaroque-Violinではなく、modern-Violinでの演奏になっています。教会等では positiv organの設置位置と演奏者の奏く位置がだいぶ離れているので、baroque-Violinでも音量的には、大丈夫なのですが、狭い教室の中では、pipeOrganの音量が強くなり過ぎるので、modern-Violinに変更しました。
https://www.youtube.com/watch?v=UHZhY_jH_Z4



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2月26日テレビが壊れた ·
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今日は2月の26日の金曜日です。
2、3日前にも一度テレビの音声が出なくなったのだが、今回は椎名町から帰って来て、テレビをつけたら全く音声が出なくなっていて、考えられる事は全部やって見たのだが、全く反応しなくなってしまった。
テレビは、パソコンやvideoのmonitorも兼ねているので、テレビを見る以外でも結構活躍しているし、それよりも、何よりも音がないのが寂しい。
パソコンで仕事をしていても、音が無いと、極めて寂しくなるのだよな?
パソコンででもテレビは見れるのだが、そうすると今度は仕事が出来なくなってしまうので、それも困ってしまうのだよな?
・・とは思ったけれど、一応、見てみたのだけど、パソコンはanalogテレビだったので、やっぱり見れなかった。
テレビの修理で電源を落としたり、プラグを抜いたりの静電気を飛ばすための初期修復は試みたのだが、全く無反応であった。
画面は頗る良好に写っているので、音声だけのtroubleなのだが、静電気ではない事は確定した。・・という事で、そこまでの作業を終えて、諦めて、bedに入るのが5時直前になってしまった。
朝は9時半に目覚めた。
朝の5時に入眠したとしても、4時間半も眠れた・・という事だ。しかし、膝から下の血行はあまり良くない。皮膚が真っ黒に近い。血行不良なのだよな??
山田電気のtroubleの受付が9時からなので早速電話をした。
直ぐにLGから電話は来たのだが、状況の確認と今まで私がやった初期修復の手順だけだったので、全て試した旨を伝えたら、それから修理に回す事になった。取り敢えず、こちらで出来る事の説明だったらしい。
次は修理からの電話待ちなのだが、来るだけで1万掛かって、10年も前の機種なので、部品があるかが分からないので来ても修理が出来るかどうか分からない・・という話なのだけど、訪問した場合には、部品が無くてもその1万円は発生してしまう・・という確認をされてしまった。
訪問しないと分からないのならば、直らなかった場合には、全くの無駄銭になる・・という事だよな??
まあ、電気製品の場合には、持ち込みをしても、checkだけで、7千円は取られるので、出張で1万は良心的なのかも知れないよな??
もし、修理出来なかったとしても、パソコンのmonitorとしてならば、音声は関係無い(パソコンから直接音声を取れる・・)ので使える事は使えるのだよな??
新教室のmonitorテレビと入れ替えようか??と思って、新教室に俺が買ったテレビは何インチだ??
Amazonの購入履歴で調べてみたら、47インチだった。
ハイツのテレビは42インチでギリギリなので、新教室のテレビはハイツのテレビは42インチでギリギリなので、ハイツには入らない事が確定した。
夕方近くになって、やっと、修理から電話があって、状況を説明したのだが、基盤の交換になるので、4万2,3千円は掛かるという事だった。10年前のテレビなのだが、基盤は未だ注文すると3日程で着くそうなのだが、4万超という事ならば・・新しいテレビが買えるので、慌てて断ってしまった。
考えても仕方が無い事なので、直にnetで42inchのテレビを調べて見たのだけど、不思議な事に42inchのテレビは全く1台も無くて、43インチの4Kテレビが3万1千円であったので、直ぐに購入した。
着くのは3月の4日だそうな??
それまでは字幕だけの音無しテレビになるのだよな。
長崎でお袋がhomeに入る時に、家のテレビが部屋に入らなかったので、寸法を測って買ったテレビがハイツにパソコンのmonitor用に戻って来ているので、そのテレビがハイツに置いたままなのだが、ラックに乗っている42型のテレビを一人でラックから降ろす自信は全くないし、斉藤先生は片手しか使えないし、苦力をするためにハイツに来てくれる生徒はいないので、ハテサテどうしたもんかいな??
帰って来たDellの大型のパソコンを設定するために、Hewlett-Packardのパソコンを千葉に帰って来たパソコンと入れ替えなければならないのだが、それもパソコンのラックに乗っているので、それも降ろして、新教室行きにしなければならないのだが、配線の入れ替えも大変だし、パソコンも重たいので、体力だけではなく気力も必要だよな??
まあ、しかし、それは元気があったら、一人でも出来るかな??
辛うじての耐荷重だよな??
またまた、腰に来るよな??
・・・どうしたら、必要最低限の労力でテレビが見れるようになるのかと暫し考えて、使っていないパソコンに接続していたcableをとっぱずして、monitorテレビに接続させた。
小一時間程の作業だったのだが、音が部屋に戻った。
但し、当然の事ながら、mainのテレビの配線を弄った分けではないから、録画番組は見れない。
テレビのラックを動かすのはそれこそ大変だからね??

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2月27日虎落笛のように·
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『この2日、初夏のように暖かかったのだが、今は北風がもがり笛のように鋭い音をたてて吹いています。』
平行で、lineで癇癪を起こしながら、仕事の指示を出しながら・・この文章を書いていたら、このFacebookの文章が全部ぶっ飛んでしまって、探せども見つからなくなってしまった。
アーカイブの中に残っていた文章を復元させたのは良いとしても、この最初の文章の後に書いた文章は全部ぶっ飛んで無くなってしまった。
結構な文章を書いていたので、編集履歴で復元させるか??と思っていたのだが編集履歴が出て来ないので、復元する事も出来ないのだよな??
テレビは壊れるし、Facebookはおかしくなるし、net通販は超! super!! ultra!!! へぼいし、踏んだり蹴っただなや??
20°超から体感0°までの気温の変化に、体調が追付かないので、体調不良が続いているのですが、昨晩は8時に夕食という事で、早めの椎名町への移動になりました。
当然、ドルプリっ歩も9時過ぎには出発出来たのだけど、full-courseのお散歩と、相変わらずのウダウダで、寒くて腰を少し痛めてしまいました。
それでもハイツには、cinderella-time前の11時半には到着出来ました。
しかし、流石にバテていたので、冷蔵庫の荷物だけをなんとか整理して、後は放ったらかしで布団に入りました。(眠れたような、眠れなかったようなウダウダの就寝時間でしたが・・)
朝は定刻には起きたのだけど、テレビの音が無いというのは静かなもので、聞こえなくてよい色々なnoiseのような音が結構聞こえてきます。
邪魔な音が・・
なんだ、なんだ??
テレビの音は、目隠しならぬ耳隠しだったのだよな??

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2月27日Facebookに書いていた文章がぶっ飛んで・・・ ·
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『もがり笛』の文章がぶっ飛んで無くなってしまったので、『いいね!』から文章を再生させようと思ったのだが、その『いいね!』すら無くなってしまっていたよ。
結構、書き足していたのに、怒り心頭で、すっかり、どっかに行ってしまって、何を書いたのかは、忘れてしまった。
・・・というか・・めげたのだよな??
なんだろうね??Facebookは・・??
まあ、いつもの事なのだけどな~ぁ??
元の文章をアーカイブの中に見つけて、復元させたら、今度はこの文章がぶっ飛んで無くなってしまった。
またまた探し出して復元したよ。
堂々巡りだよな??
こりゃあ、超無駄な時間だよな??
ああでもない、こうでもないと二つの文章を復元させて、同じ切り込みの文章が二つも出来てしまったので、暫し、困ってしまった。
「どちらを残そうか??」・・と悩んだ末に、両方の文章に書き加えた。 
なんじゃ、そりゃあ??

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2月28日今日は満月だ ·
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今日は・・と言っても、27日から28日へ掛けてのお話になるので、相も変わらず日にちが混乱しているのだが・・
先ずは27日の夜の話である。
ハイツを外に出て、bike小屋に入ろうとしたら、サエザエとした月が中天にあった。
なんと明るく満ち充ちているのだ。
驚いて、手持ちの携帯のnetで調べてみたら、なんと「snowmoon」という満月だそうなのだ。
インスタ用に携帯で写真を撮ろうと思ったのだが、勿論、携帯で写真を撮っても真っ暗な中にポッカリと小さな点が写るだけなので、写真を撮るのはやめた。
今夜は、全国的に良い天気なのだそうなので、誰かのちゃんとしたcameraによる写真に期待しよう。
椎名町は早めの食事とドルプリっ歩のfull-courseだったのだが、それでも、cinderella-timeの前にはハイツに戻って来る事が出来た。
夜はお散歩やbikeでの移動には、手先の指先だけが寒くて痺れてしまう。
手袋の中に小さな指先用のホカロンでも欲しいよな??
次の日の朝は日曜日の2月の最後の日だ。
オケ練習の日でもある。
朝は、もう7時半にもなったのだが、寒い。
まだ0°のままなのだよ。
突然lineが入って来て、朝、早くからのweb-lessonのofferだ。
朝は、体も思考も思うようには動かないので、衣装の準備が出来るかな??ちゃんと予定に組んであれば、そのように準備をしたのだけど、朝の1時間を早くする事は、結構体調的にも難しい。


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3月


3月1日動画の保存が出来ない ·
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今日は3月1日月曜日の朝です。
朝一で起き出して、昨日のオケ練習とbaroque-Koncertのlecture-lessonのvideoをvideo-deckのDigaにdubbingしてBlu-rayに焼く作業と、平行でパソコンにもdubbingして、25分割されていた動画にTitleを書こうと思ったのだけど、文字を入力したら、0000に戻ってしまったので、control+Zで元に戻そうと思ったら、なんとdubbingした動画全体が一瞬で消えてしまった。超shockだったよな!!
まあ、SDcardは未だ椎名町には返していなくて、袋に入ったままだったので、パソコンに取り込む所からのやり直しが出来たのだよな??
でも、原因と理由が分からないと同じ事をまた遣り兼ね無いよな??
作業を進めるのも、チョッと不安だよな??
baroque-Koncertの練習風景Telemann triosonateⅠⅡ楽章の抜粋2月28日美音代奏 - YouTube

普段ならば、発表会と発表会の間の練習風景は、子供達の勉強のためと、成長の過程を知る上で、練習風景のvideoとしてuploadしているのですが、前回の発表会が終わってから今回の発表会までの練習風景のvideoのupは全くしていません。
オケ練習の人数が揃わないので、part練習にしかならないから、uploadしても仕方がないからです。
せめて代わりにと、baroqueKoncertの曲のimageを知らしめるために、練習風景のvideoでもuploadしたかったのだけど、それもmember不足で、中々練習が上手く行きません。
今回に限って•••という事ではなく、音楽教室としての端境期はいつもこんなもんなので、数年おきには繰り返される事なので、また今回も悪しからず!••ってな感じかな?
それはそうと、朝起きた時には4°だった気温が今11時には、なんと14°で、これからもっともっと上がりそうな雰囲気です。
4時間で10°も上がった事になるのだよな?
そりゃあ、疲れるわさね〜ぇ??
今はお昼の2時なのですが、外の気温は20°もあります。朝7時からの気温差はなんと16°にもなります。
こりゃあ、老人には体力的には、無理だわさ!

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4月

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